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何故か童磨に愛されています

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何故か童磨に愛されています

1 - 鬼である貴方はなぜ

♥

556

2025年07月31日

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題名 何故か童磨に愛されています


鬼滅の刃夢小説注意⚠️


━━━━━━━━━━


◯◯の父「お前なんか生まれなければ良かった! 」

◯◯の母「そうよ!!早くでていって!」


○○「なんで……」


◯◯の父「お前隣の家の女の子をいじめたんだろう?」


◯◯「ちがう!誤解だよ!私……そんなことやっていない!!」


◯◯の母「ボコ ボコ  早く出ていけ」


◯◯「うッ 」


タッタッタ


◯◯「はぁはぁ  お母さんがおかしくなってる……」


◯◯の母「あんたを殺す!もう限界だわ!!」


◯◯「私のこと殺すんだ……元からお母さんには嫌われていたけど……」


◯◯「私もう死ぬんだ……」


スパン


何かが切れた音がした。


振り返ると


お母さんの首が飛んでいた


◯◯の母「!? な……ん……で」


???「君、大丈夫?」


???「可哀想に。母に殺されそうになっていたなんて」


鬼だ。上弦の弍って書いてある


強いだろう。


私も殺されて食べられる。


そう思っていた。


???「ねぇ君俺と結婚を前提に付き合わない?」


◯◯「貴方は誰ですか?」


???「俺は……」


童磨「童磨だよ!君は?」


◯◯「◯◯です……」


なんで鬼と付き合わないとダメなの


◯◯「私もう生きるの疲れたんです食べるなら早く食べてください」


童磨「こんな可愛い子を食べるのもったいないよ〜♡」


顔は悪くない。


◯◯「んー……じゃあ私を惚れさせたら貴方の言うとりにします」


童磨「やった!約束だよ?♡」


童磨「絶対惚れさせるから、覚悟してね♡」





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コメント

2

ユーザー

童磨は最高すぎる!!

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