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⚠️hrくん猫化
小説書くの初めてなため、色々と誤字脱字があるかもです。
自己満➕深夜テンションなので下手です。
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hr side朝起きると、猫耳が生えていた。
「???」
そんな漫画みたいなこと起こるものなのかと疑問に思ったが、とりあえず寝ぼけているのだろうという事で2度寝した。
jp side
あ、どうもじゃぱぱです✋
今日は珍しく愛しの彼女のヒロくんが12時になっても起きてこないので流石に起こしに行こうと思います。
「ヒロくーん?」
部屋から返事はなかったため、部屋にはいってみる。
部屋に入るとそこには 天使…じゃなかった。すうすうと可愛らしい寝息を立てながら寝ている猫耳を生やしたヒロくんがいた。
「ぇ、??」
好奇心で俺は猫耳を触ってみた。
「んっ、ぁ…//」
…………
え っ ろ い
え?この子寝てますよね?感度高すぎだろ可愛いね。
しばらくヒロくんの猫耳を触っていたら、
ヒロくんが起きてしまった。
「じゃぱ、さっ…?//」
↑赤面涙目
……
……
hr side
二度寝した後、何か違和感があるなと思って目を開けたら何故か彼氏であるじゃぱさんがいました。
h「じゃぱさん、?なんで…?」(起き上がり
j「ヒロくん起こしに」
h「え?今何時?」
j「12時。」
えぇ?!俺1回起きた時5時ぐらいだったよね?!
嘘…俺そんな寝てた…??
j「てかヒロくんこれどうしたの?」
猫耳を指差し
h「え、?」
あー。猫耳生えてるのは夢じゃなかったと。()
h「それが…わっかんなくて…」
j「ふーん?」 (猫耳触り
h「ひッ?!//♡」 (びくん
j「…は。笑」
なにこれ…// 触られただけでィっちゃいそ……//
そしてじゃぱさんの顔が怖い!俺が何したってんだよ!/
j「…ヒロくん、誘ってる?」
h「は…??///」
じゃぱさんがそう言った直後、ベッドに押し倒された。
h「ね、待ってじゃぱさんまだ昼」
j「…🎶」(服脱がし
h「ほんとにャるの…?//」
俺はじゃぱさんに服を脱がされ、素っ裸になった。
j (ヒロの足開き
h「ね、落ち着こ?じゃぱさっ///」
h「ッッッ?!?!///♡」
いきなり俺のナカにじゃぱさんの指が入ってきた。
h「ぱさッ、// そこ゛ッ…だめッ♡♡」(びく
俺のナカに侵入した指は容赦なく俺のナカで動き回る。
j 「ヒロくん、いい?」
h 「う、ん…/」
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力尽きたので続きは後日描きます…。
コメント
3件
みぅです🖤 猫耳ヒロくん、めっちゃ可愛い…!「んっ、ぁ…//」のところで一気に空気変わったの分かってドキドキしました…笑 触られるたびにびくってなる反応とか、自分でもわけわかんないってなってるところとか、初めての猫化ものすごく丁寧に書けてると思います! 初めての小説とは思えないくらい、二人の関係性や空気感がちゃんと出てて読みやすかったです🥀 続き、気になります…ゆっくりでいいのでまた書いてくれると嬉しいです🤍