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みかしき
四季が神門に監禁される話です。
⚠ 地雷さん回れ右!!
⚠ 口調迷子
⚠ 下手ちゅーい
神門 「 四季くーん!おはよう!」
四季 「 みかど!おはよ〜 !今日の映画、楽しみだな!」
神門 「 だね。朝から映画とか楽しみ〜 」
四季 「 待ちきれねぇ!早く行こうぜ!」
今日は、前から約束していた、神門と映画を見に行く日だ。
趣味を分かり合える友達である、神門と行けるなんて楽しみだな〜、
……映画終了───
四季 「 映画ちょー面白かったな!」
神門 「 そうだね、四季くん! 四季くん、隣でずっと叫んでたもんね笑 」
四季 「 そりゃ、あんなかっけえ銃見たら、叫ばずにはいられないだろ!あーやばい興奮が収まらねえ… 」
神門 「 ふふっ (笑 」
神門 「 ……、 ところでさ、四季くん、この後 僕のうち来ない?」
四季 「 うぇ!いいのか!? 」
神門 「 うん。ライフルとか結構飾ってあるよ! 」
四季 「 行きたい行きたい!ぜひ行かせてくれ!! 」
神門 「 よかった、 (にこ 」
四季 「 よっしゃ!楽しみだな〜 」
神門 ( ……四季くん、これから君を監禁してあげる、僕のものにするからね、♡ )
神門宅到着─────
四季 「 うお、ここが神門んちか、でけーなぁ! 」
神門 「 そう?普通の家だけどね 笑 」
四季 「 俺んちの酒屋より全然でけーよ? お邪魔しま〜す 」
俺は神門に案内されるがまま、リビングまで行く。
神門 「 僕、お茶でも入れてくるよ 」
四季 「 おう!わりーな!」
神門 「 はい、どうぞ 」
四季 「 お、さんきゅ。( 飲 」
ん……?このお茶なんか甘い、?
それに、なんか眠くなってきたような……
四季 「 お、い……みかど、なんか盛ったか…? 」
神門 「 ん?どうして?」
四季 「 なん…か、眠気が……ぅ、」
ばたり ( 倒
神門 「 ……睡眠薬だよ、四季くん。おやすみ♡」
神門 「 チュ♡ 」
神門は寝ている俺の額にキスをした。
ん……
…… んん“ッ…… んあっ、…… …!??
四季 「 ッ……!! 」
神門 「 あ、四季くん起きた!おはようっ 」
神門はにこっと笑った。
四季 「 は!?神門!?なんだよこれ!!ッ……/ 」
ガチャガチャッ
手が後ろで固定されて動かせない。手錠をかけられている。
四季 「 ん……ッおい、神門、何して、 」
見ると、神門の手の指は、四季のナカに入って動いている。
グチュグチュ♡
四季 「 ひッ……み、かど、おい、やめ、ッ 」
神門 「 んはッ四季くん、気持ちい?ここ、気持ちいでしょ?♡ 」
グチュッ♡♡
四季 「 んあ”ッ、何してんだ、/ やめろって、ッ 」
神門 「 かわいい声出たね♡ 」
ゴリ”ッ♡♡
四季 「 ああ”ッ……んッ 」
神門 「 かわいいね、四季くん。指で触ってるだけなのに、こんなに感じちゃって♡ 」
四季 「 ッ……!!// 神門ッ、今すぐやめろ!一体これはどういうことなんだ!! 」
神門 「 どういうことって……、笑 見ての通り、僕は四季くんを襲ってる。」
神門 「 無理やりね。」
四季 「 なッ……なんで、俺を!、」
神門 「 僕が四季くんを好きだからだよ 」
四季 「 は……、 …… 俺が好きなら、俺が嫌なことはしないだろ、今みたいにはッ、」
神門 「 ……。僕も最初は、四季くんを好きだと気付いてから、この気持ちを隠そうとした。僕と四季くんは友達だしね。」
四季 「 当たり前だろ!お前とはかけがえのない親友だと思っていた……ッ、」
神門 「 だけど、……四季くんが悪いんだよ?」
四季 「 え…お、れ? 」
神門 「 そう。四季くんが、君の仲間たちとすっごく楽しそうにしてるから…ッ!多分、君の仲間にも、四季くんのことを好きな奴がいるんじゃないかな 」
四季 「 は!?そんな奴いねーよ、」
神門 「 そんなの、分からない!いつ四季くんが取られるか不安で不安で……僕はッ、」
四季 「 ッ…そんな理由で俺を監禁したって言うのかよ!?」
神門 「 そうだよ。この前の練馬区で起きた桃と鬼の戦争の後、四季くん、仲間たちとめっちゃ楽しそうに過ごしてたよね、」
四季 「 そうだが、悪いかよ、あいつらとはただの友達だ!それに大事な仲間だ!ッ…… 」
神門 「 でも相手はそう思ってないとしたら?特にあのマスクの奴とか、鬼の教師とかは……君のことを好きなんじゃない? 」
四季 「 皇后崎と無陀センが!?そんなのありえないだろ…! 」
神門 「 分からない。僕の目には、そう見えたしね。しかも、君は鬼神の子だ。今僕の仲間の桃太郎たちに狙われてるんだよ?外にいたら危険なの。」
四季 「 それは……ッそうだな、」
四季の苦味を噛み締めるような表情を見て、神門はふふっと笑った。
神門 「 やっと分かってくれた?これも四季くんの為なんだよ♡ 」
ずぷッ♡♡ ゴリ“ッ♡♡ ずぷ”ッ♡
神門はまた俺のナカを触り始める。
さっきより激しく。
四季 「ぁ””ッ…… ♡ みかど、やめ、てッ……♡ 」
神門 「 だいぶ解れてきたね♡ 」
神門 「 そろそろいいかな、」
神門は自分のベルトに手をかけ、カチャカチャと音を立てる。
四季 「 ……ッ、なぁッ!、俺を解放してくれ!取り敢えず、この手錠外せってッ!!」
ガチャガチャと手錠を揺らし、必死の思いで抵抗する。
神門 「 ……。」
ドンッッ!!!( 壁ドン
四季 「 ひッ…… 」
神門 「 はあ、まだ言わないと分かんない?」
神門 「 まあいいよ、身体で分からせてあげる。」
ツプ……
神門は先を入れ始める。
四季 「 な、何すんだ、やだやだ、やめろッ!、 」
ずちゅん!!!♡♡♡♡
四季 「 ああ”ッッ!?!// 」
神門は大きなモノを、四季の中にねじ込んだ。
神門 「 これも、四季くんの為なんだよ?」
ぱちゅ、♡ …… ぱちゅ!!♡
神門はゆっくり腰を動かす。
四季 「 あ”ッ、ち、がう、ッ/ やめて、! 」
神門 「 はぁ……、四季くんの分からずやだな〜、 」
ぐいッ
神門は四季の身体を引き寄せる。
ずちゅんッッッ!!!♡♡♡
四季 「 お”ッ !!! ッッ……?!? 」
神門 「 分からない子には、ちゃんと分からせてあげるよ。」
ばちゅんばちゅんッ!♡♡
四季 「 あ”ッ……ふかい”ッ、♡ やぇ、ッ// 」
やばい、抵抗出来ないせいで、どんどん気持ちいとこ当たってく……
神門 「 ふッ/ かわいいね、四季くん 」
四季 「 はぁ!?”?// なッ……ぁあ”ッ、♡ 」
かわいい、と言われたのが初めてで、俺は思わず赤面する。
神門 「 ッ何その表情。めっちゃかわいいじゃん♡ 」 ( ずちゅ♡、ずちゅ!♡
四季 「 ッ”……かわ”いい”とか、言うなよッ! / 」
神門 「 ( …ゾクッ いい顔すんねッ、!♡ 」
ずちゅ!♡ごりっ!♡♡ごりっ””!!
四季 「 ぁ””♡ は”やぃ、ッ♡♡ 」
四季 「 ッッ、……み、かどッ! も、イきそッ 」
神門 「 そっか♡イっていいよ、♡ ( にこ 」 ( ずちゅごりッ!!
四季 「 ぁッ”イくッ、ッ~”~~~♡♡♡” 」
びゅるるるるる、♡♡……
神門 「 上手にイけたね♡ 」
四季 「 ッ、はぁ、はぁッ/…… 」
ぽた、ぽた、/……
神門 「 わ、四季くん、まだ精液出てる! 」
四季 「 ッ!、なんだよこれ!止まれッ、 」
ぽた、ぽたっ、
四季 「 くそッ、止まんねぇ、ッ 」
ぽた、ぽた………、
四季 「 はぁ……、くそッ、なんでこんな出たんだよッ! 」
神門 「 ふふ…四季くん、溜まってたの? 」
四季 「 ばッうるせぇ!!/」
神門 「 ( かわいーなあ……♡ ) 」
確かに最近抜いてなかったな…/
でもまさか、神門にイかされるなんて……
ちゅッ♡
ふいに神門にキスをされ、驚く。
四季 「 ッッ!なんだよ、急に!」
神門 「 え、何その反応。もしかして初チュー? 」
四季 「 そうだよッ!なんか文句あるか!!// 」
神門 「 ……最高じゃん、四季くん、♡」
四季 「 え、……?/」
四季 「 んぐ“……ッ!? 」
神門のキスで口を塞がれる。
神門 「 ( クチュッんチュ”♡ 」
四季 「 んッ、は“ッ…、んあ“ッ // 」
さっきとは違い、深い。
神門 「 レロオッ……♡♡ジュル…ッ 」
四季 「 んッ”!!/ ( 舌入れてきた……ッ ) 」
神門 「 ジュルッ、クチュレロォ♡ 」
四季 「 んん”ッ…… 」
息が出来ないッ、!
四季 「 んん”!ッんーんッ””!!// 」 ( じわ…
俺は涙目になりながら、必死に神門に訴える。
神門 「 ( 息できないのかな…、涙目の四季くん、かわいすぎっ♡ ) 」
神門 「 ( …口を離し 」
四季 「 ぷはぁ……ッ!!っ、はぁッ、はあッ、」
四季 「 ッみかど、!!……はぁッ、いき、できなかった……ッ、!、 」
神門 「 ははッごめんね、四季くんがかわいいくて、つい♡ 」
四季 「 ッそんな簡単に、かわいいとか言うなよ!/ 」
神門 「 え〜、だってほんとのことだもん 」
神門は口を尖らせた。
四季 「 ( ……こいつ、かわいいな、 ) 」
……は!?
いや、待て待て、さっきあんなことされた奴に、かわいい、だと!?
俺、ついにおかしくなったのか……
神門 「 どうしたの、冷や汗ダラダラ出てるよ? 」
四季 「 ぁ、いや!なんでもない!! 」
神門が不思議そうに四季の顔を見つめる。
いや、さっきのは、なにかの間違いだ……、そうに違いない……
神門 「 まあいいや、四季くん?、」
四季 「 な、に… 」
神門に急に名前を呼ばれて、目が合う。
神門 「 もうこれから君は、逃げられないよ♡ 一生僕のそばで暮らすんだ 」
四季 「 ッッ……!」
そんなの嫌だ。
でも、抵抗したら、酷い快楽を与えられ、ぐちゃぐちゃにされる。
さっきみたいに、無理やりイかされて、キスで口を塞がれて……
ッゾクっ……、
四季 「 ……俺に拒否権はねぇんだろ、」
神門 「 そうだよ♡君の答えは一つしかない 」
四季 「 わかったよ……ッ、逃げなければいいんだろ、!」
俺はふいっと床に目を逸らす。
神門 「 ふふっその通りだよ♡ 」
俺の答えを聞いた神門は、満足そうに微笑んだ。
神門 「 四季くんは一生僕のものだ。四季くん、これから、たくさんかわいがってあげるからね♡ 」
四季 「 ッ…… 」
初投稿なんですけど、どうでしたか?
みかしき少なすぎて書いちゃったんだよねーぇ…。みかしき少なすぎやろ!!!
僕の欲望とか詰め込みました ←
てか4800字書いちゃった() 目安2000字らしいのに書きすぎ😵💨
僕、これ書いてめっちゃ疲労したので、♡とかコメとかしてくれるとモチベ爆上がりです。
NEXT ▷▶ ♡300
初投稿でちょっと欲張りすぎたかな?
まあ僕のモチベのためにお願いします(。>ㅿ<。)
は((((?