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こんにちわ♡(??
早速ですが、1話目♡300ありがとうございます!!
昨日の今日で達成しててほんとに嬉しい(T T)
初投稿なのにこんな貰っちゃっていいんすか⸝⸝⸝ ((( お前がそう書いたくせに
てか今見たら1話目♡314なんやけど、誰か315にしてくれる人おる?笑
さいこー!! (( ???
皆様のおかげで、続きです♡♡
1話の続きでみかしきです。
いや〜ほんと神門のS責めたまらないですわ(?)
もっとみかしき増えてくれたらいいな〜
最初の方は監禁生活のほのぼの(?)です。その後えちえちシーン💓︎💕
⚠ 下手ちゅーい
⚠ 口調迷子
⚠ 地雷さん回れ右!!
四季 「 ん……ふあ〜あ 」
俺はおおきなあくびをする。
昨日、あの後部屋を移され、手錠は外された。
四季 「 でもこれがなぁ、 」
ジャラッ……
神門に、足に重い鎖を付けられたのだ。
四季 「 くそッ、これ外せねえのかよッ 」
ガシャガシャ、!!
鎖の先はベッドと繋がっており、びくともしない。
四季 「 こんなんでトイレとかどうすんだよ…! 」
四季 「 そういや、ここ俺の部屋とか言ってたな 」 ( きょろ…
辺りを見回す。
ベッドとテレビ、小さな本棚、…簡易的な家具しか置かれていない。
窓には鉄格子が着いている。
四季 「 何か脱出できそうなものは……ないか?、」
昨日、神門には逃げないと言ったが、到底逃げれるものなら逃げたい。
四季 「 俺には仲間がいるんだよッ……!」
皇后崎、無陀セン、チャラセンとか、羅刹学園のみんなとか……
昨日寮に帰ってないから、みんな心配してるだろうな……
四季 「 てゆーかスマホで連絡すれば、!」
ポケットの中を探る。
四季 「 ない…!俺のスマホ!ッ、」
ガチャッ
その時部屋のドアが開く。
神門 「 君のスマホは預からせて貰ったよ 」
四季 「 みかど…!」
神門 「 おはよ、四季くん♡ 」
四季 「 ッ…おい、 俺のスマホ、返せよッ! 」
神門 「 嫌だよ。四季くんに返したら、絶対仲間に連絡するでしょ? 」
四季 「 ……ぅぅ、」
何も言い返せない。
神門 「 てゆーか朝ご飯、はいこれ 」
神門は四季に朝ご飯を差し出す。
パンに目玉焼き、ウインナー、トマトと色とりどりだ。
四季 「 !! えっこれ神門が作ったの? 」
神門 「 そうだよ。ごく普通のメニューだけどね笑 」
四季 「 は〜〜、めっちゃいい匂い!」
神門 「 あはッ、そう?よかった 」
神門 「( 四季くん、今監禁されてることも忘れてはしゃいでる……、かわいいなあ♡ )」
四季は美味そうに目玉焼きを食べている。
四季 「 ん!この目玉焼きめっちゃうまい!」
四季 「 ほお”ういんあー”も!!(このウインナーも) 」
口いっぱいにウインナーをほおばる。
神門 「 ( ムラァ…、 」
神門 「 …ねぇ四季くん、この後えっちしよ 」
四季 「 え”…、まい”え……?(まじで) 」
神門 「 うん。四季くんが食べてるとこ見てムラムラしてきちゃった…、♡ 」
四季 「 ( 食べ終わり ッ…!なんでッ…… 」
神門 「 僕は四季くんに早く好きになってもらいたいからね♡ 」
そう言いながら神門は近づいてくる。
四季 「 おい、こんな朝から、やめろって!」 ( 顔青ざめ
四季 「 こんなんしても、俺はお前のこと好きになんねえって……!!」
神門 「 ……そっか、じゃあ分からせるしかないね。」
神門は躊躇なく四季の服を脱がす。
四季 「 ッッ!!」
神門 「 まあ僕を好きかどうかは、これからの四季くんの身体に聞いてみることにするよ、♡ 」
やばい…地雷踏んだ……
ぐちゅっ……、
神門 「 お、柔らかいね♡ 」
四季 「 ( びくッ… 」
神門 「 ならもう挿れちゃっていいかな、」
四季 「 え……ッ!!むりむり、それは無理だってッ…!!」
ずちゅん!!♡♡♡
神門は思いっきり四季のナカに挿れた。
四季 「 あ”ッ!!~♡♡ 」
神門 「 ふぅ、/ 結構キツイね 」
ずちゅ、ずちゅ!♡
四季 「 あ”ッ…!動くなってぇ””// 」
神門 「 うわ…四季くん、前ビンビンだね♡ 」 ( 触…
四季 「 ( かああ…// ひッ…、さわ、るなァッ/ 」
神門は四季のお腹につん、と手を置く。
四季 「 ッ!? 」
その後、四季の大きくなったモノにもそっと指で触る。
神門 「 ねえ四季くん、こことここ、同時に責められたらどうする?」
四季 「 ゃ……え、そんなの、むりッ 」
四季は怯えた表情になる。
神門 「 …♡ じゃあ、やるね♡♡ 」
四季 「 えッ!なんで、さっき無理っt、」
ずちゅ、ずちゅ!♡
しゅこっ、しゅこっ♡♡
四季の言葉も聞かずに、神門は同時に責め立てる。
四季 「 ひあ”あ””!?!壊れるッッ♡♡” 」
神門 「 壊れちゃいなよ!/ 身体で君を堕とすよ!!♡♡ 」
ずちゅゴリ”ッ!!♡” しゅっ、しゅこ♡♡”
四季 「 あ”あん…ッ や”めぇ………ッ♡♡ 」
神門 「 …♪ ここ、弱そうだね♡ 」
かりッ…♡♡
神門は四季の亀頭の先端を触る。
四季 「 あ”ッッ!?♡♡♡ 」
神門 「 腰浮かしちゃって…… ほんとかわいすぎッ!」
ずちゅん!!♡♡ずちゅん!!
かりッかりッ♡
神門は腰を動かす速度を早め、亀頭と同時に責める。
神門 「 早く僕に堕ちてよ、四季くん!」
四季 「 ひッ…ああ”ッッ♡♡も、むりぃ…!! ( チカチカ 」
四季 「 ~~~~ッッ!!♡♡ ぁぁぁ”ッ…♡ 」
びゅるるるるるる!!♡♡ ( 締
神門 「 ( ッ…、僕もイく… 」
神門 「 中に出すよ、?♡ 」
四季 「 ぁ”?やめッ…! 」
びゅるるるるるる、♡♡
四季 「 ッ…”// ( ドクン、ドクン… 」
神門の温かい精子が注ぎ込まれる。
四季 「 あ”ぁぁ”… びくびくするぅぅ…… 」
神門 「 めっちゃ痙攣してるね♡ 僕の精子、そんなによかった?♡ 」
四季 「 ッ/、そんなこと、ないぃ”ッ…/ 」
神門 「 こんなに痙攣してるのに?」 ( 触
四季 「 あ”ッ!!♡ ( びゅる… 」
神門 「 え、軽イキした? あははッ…ちょっと身体触っただけなのにイッちゃったよ?」
四季 「 うるせぇ!さわ”るなぁッ…// ぁ”…ッ ( びゅる、」
神門 「 まさか四季くんが、こんな敏感だったとはね…♡ 」
四季 「 ッ……だまれッ……/ 」
神門 「 ねえ四季くん、次は___やってみる?」
四季 「 ___?なにそれ…?」
神門 「 ここ、触り続けてくと、出来るらしいよ?♡ 」
つん、とまた亀頭を触る。
四季 「 なッ……/、 」
はい一旦切りまーす!!
めっちゃ中途半端ですねすみません:( ;´꒳`;)
次は何するのかな?予想つくかな?
前回より短いのは、思ったより早く♡達成したからですね、()
長いと更新がやってられん ( 汗
でもこれでも3200字くらいあるんですが!?書きすぎか!?()
さて 次回は……、前回♡の伸びが凄かったんでね、もうちょっと欲張って見ます。
NEXT ▷▶ ♡ 500
はい、欲張りすぎですn((((
これで明日とかに行ってたらもう嬉し泣きします。
いやさすがに行かんか、()
では、次回お楽しみにー!!
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