テラーノベル
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エッチから1ヶ月大介の現場に迎えに行ったり
することが増えて
飲み会でのこともあって
あの2人は付き合っていると噂になった
そんな頃2人のW主演の話が公になる
この頃にはもう大介との関係は安定していたが
同棲を解消とか考えられなくなっていた
番宣で2人で色んな番組に出て
演技のために 2人は一緒に住んでいるという話が大きな話題を呼んだ。
2人の日常を話すたびに
大介が照れたり赤くなったりするから
ファンからはガチ恋だと注目を浴び
BL作品最大のヒット作となった
またNΦVAの佐久間大介は男もイケる!と
変な注目を浴びガチ恋ファンが増加
俺の嫉妬心は常に暴走中
🖤「大介、わかってると思うけど絶対に変な噂がある人とはからんじゃだめだから」
🩷「えぇー?どういう人よ?!」
🖤「ゲイ、バイの人は絶対に!遊んでる奴にも絶対に近かないで!」
🩷「近づかないよー!それに俺モテないし!蓮こそ気をつけてよぉ!」
🖤「…自覚が足りないな?この間身体に教え込んだのに…」
🩷「えっ?え?何この流れ…」
ジリジリ近寄って耳元で囁く
🖤「この間しっかり身体に教え込ませたよね?胸元や内股に俺のものっていう印をいっぱいつけて、いっぱいエッチなことしたのに忘れてるみたいだなぁ」
🩷「忘れてない!忘れてないからぁ」
🖤「だぁめ。お仕置きね」
🩷「あっ」
🖤「今日は大介が全部やってみて」
俺がソファに座って大介が
俺のズボンの前をあけて俺のを取り出す
それだけで大介は真っ赤だ
🖤「ほら、舐めて」
大介は促されるまま舐めたり
咥えたりして頑張ってご奉仕してくれる
🩷「んぅ…気持ち…いい?」
上目遣いで聞かれると
それだけでもうたまらない
🖤「そろそろ大介のここに入りたいなぁ。ほら自分でほぐして」
俺はソファに寝そべって
大介がズボンを脱いで俺にまたがる
自分で後ろに指をいれるのに
抵抗があるみたいでなかなか進まない
🩷「蓮…恥ずかしい…ほぐしてぇ」
涙目で甘えられる
🖤「可愛い、仕方ないなぁ」
ローションで指を濡らして
穴を広げる
🖤「今朝もしたからかな?もう柔らかいよ」
🩷「…いわないでぇ」
🖤「大介、自分で入れてみて」
俺に跨って少しずつ飲み込んでいく
🩷「もぅ、全部…入った?」
🖤「まだだよ」
大介の腰を掴んで一気に引き寄せる
下から突き上げる
🖤「大介も動いて」
🩷「んぅ…あぁん…」
大介は頑張って腰を振るが快感に流される
乳首も刺激しながら下から突き上げると
たまらないようで背中をのけぞらせる
🩷「もぅ…ム、リぃ…いっちゃう」
🖤「俺も…イクッ」
同時に果てる
大介が俺の方に倒れ込んでくる
髪の毛を優しく撫でると
艶っぽい笑顔で微笑む
🖤「大介、もう一回!」
🩷「え、え、え?無理!」
🖤「大丈夫、無理じゃないよ」
体制を入れ替えて押し倒す
大介はささやかな抵抗をするが
結局されるがままで…
そんな爛れた生活をしていると
本当に付き合ってるってバレたら困るから
同棲は解消!と強制的に終了
しかし諦めない俺は何とか粘り勝ちして
大介の隣の部屋に引っ越した
相変わらずメンバーには重い!ヤバい!!と
言われるが
やっと手に入れたんだ
離さない
俳優×アイドルである必要があったかは謎ですが 完結です!!
コメント
4件

最後まで最高でした🖤🩷☺️✨
出会いから全て最高な俳優×アイドルパロでした!めめ激重で絶対さっくんを離さない感も好きです🥰リクエストに応えていただきありがとうございました✨