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青桃(短め)

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青桃(短め)

1 - 青桃(短め)

♥

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2025年07月13日

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青桃

青→「」

桃→『』(猫耳、尻尾付)




青side

俺の彼女である桃は猫(ネコ)だ。

性格も水(シャワー)が苦手なところも猫に似ている。

勿論、発情期があるところも………。

「桃ー。一緒にイチャイチャしよー??」

『ふんっ。やだね』

「そこをどうにかっ!…」

『無理だって言ってるだろ。この変態』

「グサッ(心に刺さる音)」

「今のめっちゃ刺さった……( ´ཫ` )」

『知らないし……って、こっち寄ってくんな!!』

「ん~桃ぉ……スリスリ」

『ん”ん”っ、、‪💢』

『もぉ!部屋行く!来ないでっ!』

「ぅあ、、、桃ぉ~………泣」

……という感じで冷たいのも猫の特徴です。泣

でも桃ってもうすぐ発情期来るくね?

ん~~~まぁいっか!

あっちから誘って欲しいし♪

誘いがきたらヤったろ~♡


数時間後……

桃side

『ぅ”みゃッ♡に”ゃ”っ♡』

さいあくさいあくさいあく

寄りによって今日発情期の日なの…?

ぃや…青のち✗ぽしか考えれない……っ!

はやく…ほしいよぉッ//

『ふへッ…♡青の服…ッ♡』

青の匂い……まだ足りないっ♡

『あ”っ//青、ぉッ♡ほしぃッ♡ほしいっ♡ヘコヘコッ』

青からはダメって言われてたけど…//アナ、弄ろうかな……///♡

『ぁ”おぉっ”♡青ぉ”ッ♡いぁ…//イくッ♡イくッ♡』

「すとーっぷー」

『はぇ……///?』

イきたかったのに寸止めされた………///

「なんで勝手に弄っちゃってんの??」

「禁止したよねぇ?」

『だって、//青がいなかったんだもん///』

「へぇー?俺がいなかったら1人で弄って言い訳なんね?」

「相手してやろうと思ってたのにこれじゃあ放置だなー」

『ぇ”っ……』

『まって、!やだ!放置はやだ!謝るからっ!』

『青のが欲しいのぉ、!//』

「え~~、、、無理っ」

「大人しくロー✗ーで放置されとけ」

「あ、あと拘束して~服も返してもらうからねー」

「もちろん俺の匂いがない桃の部屋でね?」

最悪だ、青の放置はなんもない状態の放置を施される。ましてや発情期の時にも。

こうなるならナカ弄らなければよかった

「ん~青もそんな鬼じゃないんで~」

「2時間放置でいっか!」

「じゃ、またね~」

鬼じゃない訳ないだろ

しかもこのロー✗ー、微妙に気持ちいとこ挿れられてる。

『青ぉ…♡』

『青の匂いがほしいよ、ッ///』

ブブブブブブブブ(ロー✗ー)

『ぅ”ひッ♡きもちぃ”ッ♡』

『はぁ”く帰ってきてっ”…♡』




その後発情桃さんを満足させた青さんでした♪

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