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4 - 第4話

♥

401

2025年09月28日

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こんにちは!


葉形です🍃


今回は第4話です!


3話読み直したですけど、「」の部分が見にくくて…


なので、炭治郎が話す時は『』


善逸が話す時は「」


となります!


今回もRシーンが到来いたします!!


炭善です!


地雷さんは回れ右お願いします🙇‍♀️


通報はやめてください


それでは本編へ行ってらっしゃいませ〜✨



✄——————-‐—————–‐——✄‬

『脱がすぞ…?』


「うん…///」


炭治郎が善逸の服を脱がせると、善逸のきれいな肌が見えた。


『きれいな肌してるんだな…善逸』


炭治郎は善逸の肌を見つめていた。


「ちょ、そんな見ないで…?///」


『ぁ、ごめん…』


『…した事あるのか?その…今からする事』


「なっ…///」


少し照れてから善逸は言った。


「ないに決まってんじゃん…///」


「だから炭治郎が初めて、だよ?❤︎」


『俺が…初めて…///』


「何照れてんのー!自分が聞いたのに!」


『ごめん、善逸の初めてになれると思うと…///』


少しの間を置いてから、炭治郎は言った。


『は、始めるぞ?』


「わかった…///」


ぐちゅ❤︎


「あっ///ん…///」


ぐちゅぐちゅっ❤︎


「はぅっ///」


ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤︎


「あ~~~っ///んっ///はっ///」


ぐちゅぐちゅ…


ごりゅ❤︎


「あぁっ!?///へんなとこっ///あたってぇ///」


『ここか?』

少し微笑みながら、炭治郎は指を動かす。


ごりゅごりゅっ❤︎


「あっ///あ///だめ、そこぉ///」


ごりゅごりゅごりゅ…❤︎


「いっ…くぅ…///」


善逸に快楽の波が押し寄せる。


「ぁっ…///」


ぷしーっ❤︎


「んぇ…?」


『わっ…!』


善逸のそれから、得体の知れない透明な液が勢いよく飛び出した。


「あ、たんじろ、手にかかってる…!」


ぺろっ❤︎


「はぇ…?」


『ん…美味しいぞ?❤︎』


「な~~~~っ///」


善逸は恥ずかしさのあまり手で顔を隠した。


『どうしたんだ?善逸、顔を見せてくれよ』


炭治郎が善逸の手をはずすと、善逸の真っ赤な顔が見えた。


「はずかしいっ…/// 」


『善逸は本当にかわいいなぁ…!』

そう炭治郎が言うと、手でそっと善逸の頭を

撫でた。

✄——————-‐—————–‐——✄‬

第4話、終了です!


終わり方が変になってしまいました💦


次回は本当に本当のRです!!


なにをするかは分かりますよね…?笑


それではまた5話でお会いしましょう!


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