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平和にみんなと

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平和にみんなと

12 - 第12話 …❤️💙(💜💛)

♥

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2025年05月24日

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snowman

※学生パロ

…❤️💜💛🧡🩷🤍🖤💚💙


午前8時…

ペタペタ…  ススッ


?「…キョロキョロ、誰も居ないな…よしっ」


ストンッ(机の前に座る)


?「パクパク(・~・;)」

「やっぱり美味しいな…あいつのご飯、」


数分後…


?「お腹いっぱい…」

「…人来る前に戻るか」


ガヤガヤ…  ペタペタ(近付


?「っ!?ヤバっ…」 ササッ!


ススッ…(襖開)

辰哉💜「あっ、やっぱりご飯食べてんじゃん」

「“翔太”はツンデレだな〜笑笑」

照💛「でもしっかり食べてる、良かった…ホッ」




午前9時半

涼太❤️「さてと、家事も全部終わったし」

「なにしようかな…」


俺が学校を休んで2週間が経とうとしていた。勉強は亮平とラウくんが教えてくれるため、あまり困ってはいない。


涼太❤️「亮平くん、子供みたいなのに俺よりはるかに頭いいもんな…羨ましい…笑」


?「ジィー…(見」


涼太❤️「ん??(振」


?「ササッ!(隠」


涼太❤️「まただ…ほんとに誰?」


やっぱり誰かに見られてる…

いつもは後を追わないが、今日は好奇心?みたいなので”その人“を追ってみることに…


涼太❤️「テクテクッ…あれ?誰も居ない…」


?「おい、何してんのこんなとこで…」


涼太❤️「わっ!びっくりした…翔太さんこそ」

「何やってるんですか?」


翔太💙「だから俺は神社のお護りしてんの、」

「後ここあんまり結界張ってないから危ないぞ」


結界とは、俺を除き8人以外の妖怪が神社に入ってこないようにするための膜だ。


涼太❤️(…やっぱ冷たいな、)

(仲良くなりたいのに…)


俺は人見知りなのに、翔太は何故か仲良くなりたいと思ってしまう。何故なんだろ…?


涼太❤️「あの…!」


パキパキ…


翔太💙「っ!?危ない!!」


涼太❤️「え…?」


ヒュッ… ドーンッ!!


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