テラーノベル
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⚠️ おさなな ( 💜 × ❤️ )
「💜」 、 『❤️』
⚠️ 妊娠発言 有 。
⚠️ 飲み会 後 の お話 。
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「 だから 飲みすぎだって 言った のに … 」
シューヤ が 突然 言い出した 飲み会 に 強制的 に 連れられ 、 挙句の果て に 酔っ払い の 介抱 …
普通 に ふざけんな 。
介抱 されてた ご本人 の ユーキ さん は
只今 俺 の 家 で 爆睡中 で ございます。
ムカつくわ ~ …
振り入れ 終わって さっさと 帰って ゲーム しよう とか 思ったのに …
なんで お荷物 抱えて 帰ってきてんねん 俺 。
『 りょ ~ が ぁ ~ 、 』
「 … 」
『 んね なァんで 無視 すんの ~ … 』
「 はぁ … 」
『 ため息 つくなよ ぉ ~ 』
「 寝とけ バカ 。 」
大人しく 寝とけば 良いものの …
起きやがった 。
『 ねぇ ~ りょ ~ が ぁ 』
お前 が ソファ 寝てる から 端の方 で 座ってた のに 、
スマホ と 俺 の 間 を 割る ように 抱きついてくる 。
「 スマホ 見れないんですけど 、 」
『 い ~ じゃん 別に … 』
「 … じゃま なんですけど 」
『 酷くなぃ … ~ ??? 』
目の前 に メンバー の 顔 が ある 。
異様な光景 だ 。
「 このまま キスでも してやろうか … 」
俺は 心の中 で 呟いた 気持ち だった 。
でも 、 どうやら 零れてしまっていた らしい 。
『 ふぇ … っ 、??』
「 え ? 」
『 きす … すんの 、 、 』
「 え 、 ぁ ~~ 」
まさか 零れている とは 思わず 焦る 。
「 いやいやいや 笑 。 じょ ~ だん ですやん??!!! 」
『 きす … してくんない の … ? 』
「 は ??? 」
多分 過去一 の は ?? が 出たと思う 。
でも 次の瞬間 には ユーキ と 唇 を 重ねてた 。
『 ん ッ ぅ … // 』
あんな 物欲しそう な 顔 で 見られたら 、 思考 より も 行動 に でる っしょ 、
「 … ユーキ 腰振るな よ 」
『 や ぁ // って ぇ 、 勝手 に 動いて ッ 、 』
「 何 、 キスして 気持ちよくなって そういう 気分 なっちゃってんの ? 笑 」
『 ん “ っ 、 だめ っぁ // ♡ 』
『 そこ ッ 触ッたら 、 でちャ … ぅ /// ♡ 』
俺 の 上 に 跨って 立膝 を つく ユーキ 。
俺 のも テント 張ってんのに 、 ユーキ の なんか はち切れそう じゃん 、 笑
俺 は ユーキ を ソファ に 倒し 、 覆いかぶさった 。
「 は~い ユーキ くん 腰振らない の ~~ 」
『 ィ け そう … なの ッ /// ♡ 』
俺 は ユーキ の ズボン を 脱がせ 、 下着 の 上 から しっかり と 触ってあげた 。
既に 湿ってる し 、 ぐねぐね と 腰 を 揺らす ユーキ は とてつもなく エロい 。
『 っ ” ♡ ィく … “ // イッ ちゃ ” ぅ ぁ” /// ♡♡ 』
は ~~ … ちょ ~ えろい ❤︎❤︎
ユーキ が 呼吸 を 整える 暇 も なく 、 俺 は 後孔 に 指 を 当てる 。
ローション は ない けど 、 ユーキ が イって くれた お陰 で 代わりのもん が できた 。
『 ちょ っ 、 りょうが 、 っ “ 後ろ は … /// 』
「 欲しい ですぅ ~ って ア×ル 突き出してんの は ユーキ さん ですけど ね ? 」
そして 俺 は 一本 だけ 。 指 を 後孔 に 入れた 。
「 … んえ ? 」
既に 柔らかい … 。 解かされてる 訳 では ない けど 、 なんか 形 が できてる 。
ユーキ … 初めてじゃ ない … ???
眉 を 顰め 、 怒り を 抑え ながら も そのまま 続けた 。
『 っあ” ぅ ♡♡ だ “ ッ ” /// ♡ 』
いやいやいや 、 初めて じゃない なら こんな 喘がない よな ???
何 、 は 、 え ?? どゆこと ???
『 … りょ … ぅが 、 ??? 』
「 何 ? 」
『 … 顔 怖い よ 、 ? 』
おっと 、 無意識 に 出ていたようだ 。
聞くしか … ない か …
『 どうした … 』
「 ユーキ さ 。 初めてじゃないでしょ ? 」
『 え 、 ? 』
「 なんか 緩い し 、 もう 解かされてる っつ ~ か 、 」
『 っぁ 、 ちが っ 、 』
「 まぁ 別に 俺のユーキ じゃない から 、 どうだって い ~ けど さ 笑 。 何 彼氏 でも いんの?? これ 寝取り じゃね?? 笑 」
『 りょうが 、 ちが ッ /// 勘違い … だ …』
「 ふ ~ ん 。 じゃ ぁ 説明 してもらおっか ?? 」
『 それは … っ /// 』
「 ほ ~ ら 出来ない だろ ??? 」
『 … 俺が 、 』
「 … ?? ユーキ が …? 」
『 俺 … が 、 独り で よく する … から ッ /// 』
「 へ … ?? 」
『 … 自己開発 ッて いうか 、 玩具 買って 自分 で 解かして 入れて … /// 』
『 っ” あ” ッ /// ばか ッ 曲げんな 指 … “ ♡』
「 なにそれ … 俺 は 玩具 如き に 嫉妬 してた ってことかよ … 笑 」
「 じゃ ~ 緩い のも 、 ユーキ くん が 腰振っちゃう のも 、 」
「 全部 全部 ユーキ が え×ち な こと 好きだから だよね ~ ? ❤︎❤︎ 」
『 やめ っ ” 言わない で … /// 』
「 じゃ ~ 解かさなくても いいよね ? ❤︎ 」
俺 は 服 を 脱ぎ捨てて 、 ユーキ の 事 も 脱がせた 。
ちょ ~ えろい 。 溶かしたい 、 ぐちゃぐちゃ に したい 。
『 お “ っ ‘” ??! ぁ” ッ ♡♡♡ 』
『 急 過ぎ ッ “ ぅ りょ ッ が ァ ” /// ♡ 』
「 ほ ~ ら 待ちに待った ホンモノ ですよ ォ ~~ ❤︎❤︎ 」
『 ぁ” ッ ん” ッッ ♡ イク “ … でる ” ぅ” ///』
「 んは っ 、 もっと 可愛く 喘げ ねぇ ~ の かよ 。 」
『 ごめ”ん” なさ “ ぃ … /// ♡♡ 』
「 泣いちゃう の ?? んは ~ 可愛い ね ? ❤︎❤︎ 」
『 りょ ッ が … っ ” ちゅ ~ ほし ッ ♡ 』
「 はァい ❤︎❤︎ 」
「 っは ぁ 、 ぁ 」
「 やべ 、 中 に 出しちゃッた 。 」
『 … は 、 /// ぁ … “ 』
「 ゆーき ? 生きてる ?? 」
『 俺 妊娠 しそ … 』
「 ユーキ は 男の子 だから 大丈夫 でしょ ? 」
『 りょうが との 子 なら 、 妊娠 しても い ~ かも 』
「 ばか 言うな 。 」
『 は ~ … びっちゃびちゃ … 』
『 潮 吹いたわ ~ … 』
「 んはっ 、 酔い冷めて 元気 なってん じゃん 」
『 シャワー いきたい 。 腰痛い 。 連れてって ~~ ? 』
「 くそ わがまま が … 」
『 犯したの お前 』
「 あ … ^^; 」
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だいぶ 遅くなってしまった 番外編 です …
いや ぁ … 口調 が だいぶ 迷子 。
でも えろ けりゃ なんでも いいですよね ^^
👋👋👋👋👋
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