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塩レモン
年齢操作有
塩 17高2 左 ドS
吉 18高3 右 M
r18
ここは私立〇〇学園。ここの生徒会には全国模試1位の 生徒会長3年B組”吉田仁人”
スポーツテストオール5の副会長2年D組”塩崎太智”
この2人が揃っている。
もちろん後輩先輩問わず大人気で密かにファンクラブ等もある
2人とも恋人などはおらず日々学校の為に考えて行動してくれている。
と皆は思っている。
ー生徒会室ー
「ん”っ、はぁ…っ、♡だぃ、ち…っ♡も、むり”♡」
「もうへばってんの?笑ほんま体力ないよなあ…っ♡ 」
毎日放課後。2人だけの甘い時間
「やばい生徒会の2人だ!!」
「やばい吉田会長ほんとにめろい…」
「塩崎くんの爽やかさもやばいーー。」
きゃっきゃと騒いでいる女子達を相手にしながら今日も学業をこなす。
近々〇〇高校伝統行事の全校で行うパーティがあるので生徒会はそれに向けて用意をしなければならなく、放課後は毎日下校時間を過ぎてまで仕事をこなしている。
「うーん…やっぱりここのルールをOKにしてしまうとこういう問題が起きそうですよね。」
1年書記の山中。
「あ、でもここだけOKにすればええんちゃう?」
同じく1年書記の曽野。
「仁人、今年もこんな感じで大丈夫? 」
3年会計監査。佐野
「うん。大丈夫だよありがとう」
〇〇高校生徒会はこのメンバーでできている。
「じゃあ1回まとめたから共有するね」
俺のその一言でみんなが動きを止め俺に体を向け話を聞いてくれる。
「ーーーーーーーーで、ーーーーーー…。ーーーーーー。」
「最後に生徒会室には基本1人以上は居ないとダメだから、交代制で。」
「ーーじゃあ、最初は山中曽野。その次に佐野と俺。最後に俺と塩崎で。 」
全員が了解と返事をする。
「じゃーこれ提出してくるから。お疲れ様解散でいいよ」
皆が一斉に「あーー」と声をあげる。
それもそのはず。ここまでくるのに2週間以上かかったからな。皆はまだ友達とかと放課後遊びたいもあるのにわざわざ学校の為に毎日残ってくれて。感謝でしかない。
「しゅんしゅん帰ろー」
「ねー今日久々飯行かん?」
「佐野先輩もう帰るんです?」
「まー帰るけど」
「俺らと飯!どうです!?」
「行くかー!!!!」
「「やったー!!」」
なんて話しているのを聞きながら生徒会室を後にする。
職員室に書類を提出したあと一人生徒会室に戻る。
「おかえり」
「…まだ居たんだ」
生徒会室を開けるとそこには塩崎が居た。
「ねー仁人〜、♡」
「なに、?」
「…2週間ぶりに…ね、?♡」
俺は生徒会室に鍵をかけた。
「ぁ”っはぁ’っ♡いくいぐ”っ♡”だいち、”♡」
「恥ずかしいなあ♡佐野さんのデスクの上でいっちゃうん?♡”」
「ん’〜”♡ぁ”っあぁ”♡おぐ”ばっか”♡♡」
「もっと、やろっ”♡♡”」
同級生である佐野のデスクの上でぐちゅぐちゅ、ぱんぱんと卑猥な音が響く
「ひ、”っぅ”あぁ”♡♡も”、ッ”とくらしゃ”♡♡”」
「あは’っ♡”ほんまえろくて、さいこう”♡♡」
「てか、”っ♡パーティのあれわざとやろ♡♡俺とふたりとか’っ♡襲ってください言うとるようなもんやろッ”♡♡」
「んぅ”っ♡”そぉ、”なの”っ♡”だいち”と、ふたり”がよく、”て”〜”ッ♡♡」
「可愛いことすんじゃん、”ッ♡♡ん、いぐ”ッ、♡♡おくだすで、”♡♡」
ーパーティ当日ー
「めっちゃ暇だなあ」
佐野と2人で待っている
「毎年やるけどほんとにやることねーんだよな」
「あと1時間で交代かあ…なげえ!」
「まあまあ…別にスマホいじっててもいいよ笑俺仕事してるし」
「ここでも仕事!?えらすぎんだろまじ、」
「まー、後々だるいだけだからね。」
「………あ…そういえばなんかデスク今日来た時汚れてたんだよな」
心当たりがある事を言われびくと体が揺れる。
「…そうなの?」
「そー、しかもなんかちょっとなんだろ、えろい匂い。笑」
「なにそれ、、笑」
そんな話をしているとガチャとドアが開いた
「太智じゃんどしたの」
「俺もうパーティ飽きた。から佐野さん変わるで」
「え、いいの!!!まじありがと!!」
1時間以上早く佐野と塩崎の交代がきた。
扉が閉まると塩崎はにやりとこっちを見てきた。
「おまたせ、♡♡」
「…飽きたとか嘘でしょ、」
「あったりまえ、♡はやく抱きたくてさ…」
塩崎に手を引かれそのまま抱き合う
塩崎の手は背中から尻にかけてそーっと撫でていき、後ろの穴を少し刺激したあと俺の手を掴んで既に硬くなっている自身のものを触らせた。
「ねぇ…俺の仁人のせいでもうこんなんなっちゃってんだけど、♡♡」
「…俺が、責任取る、♡♡」
塩崎のデスクの上に乗せられる
「…いつものして、♡♡」
俺は慣れた手つきでズボン、下着を脱ぎ穴を解す。
「んん’っ、あぁ、きもち、♡♡」
解す手が止まらなく既にイきそう
「すとっぷ、♡勝手にイこうとせんといてや、♡♡」
手を止められ腰が勝手に動く。そんな中塩崎は引き出しからローターを取りだし中に入れてくる
「ん…今日はフェらしてもらおかな、♡」
今度はデスクから下ろされデスクの下に座らされる。
太智自身も椅子に座りチャックを下ろすと既に勃起しているものが露になる。
「ん、よろしくな♡」
手を頭に乗せ撫でてくれる。
「んむ、…っ、ん、ふぅ…♡♡」
亀頭から舐めていき棒の方にも口を入れる。
その時廊下から足音が聞こえてきた。
急いで口を離そうとするが太智が頭を押さえつけてきた。
ガチャとドアを開けてきたのは曽野と山中だった。
「おーどうしたん2人とも」
「いや舜太が財布忘れちゃったらしくて。」
「確か生徒会室な気がすんねんけどなあ…」
「あれ、そういえば吉田会長居ないんですか?二人で待機ですよね?」
「あー今丁度トイレ行ったんよなあ」
「なるほど!」
2人は財布を探す為部屋の中を歩き回っている。もしこれがバレたら俺の名誉が。プライドが。
そんなことを考えていると太智がこそっと、
「ええから早く舐めてや、♡」
逆らうことも出来ず俺はまたフェらを始める。
その時太智がローターのスイッチをオンにしてきた。
「んぐ”っ、!?”♡ん、んん’ふ♡♡」
「ん?なんか音しました?」
「気のせいちゃう?」
きもちい所に当たっていて声を我慢することが難しい
「っふ、’っ♡んんぅッ♡♡」
「あしゅんしゅんあったよ!」
「ほんま!?見つかりました!」
「良かったなあ!楽しんでこいよ」
最後ふたりが部屋を出る瞬間振動の強さが上がり
「ぅあぁ”っ、!?“♡」
思いっきし声が出てしまったが、2人に聞かれたかどうかはわからない。
二人が去ったあと、太智はこちらを確認するように
「大丈夫?♡♡声出てたよ♡」
「んひゅ”っうぁあ、♡♡”ぃ”っ♡きもちぃ”♡♡、♡♡」
「バレちゃうのドキドキしたなあ、♡♡」
「ん”っんん”♡♡だいち”っ♡いきそ、”ぅ”♡♡」
「俺のデスクの下でイクん♡♡、ほんまえろいことするなぁ、♡」
「ぁ”っだいち”ッ♡♡だいちいく”ッ♡♡いくいぐ、”ぃ、”ッ〜〜♡♡”」
そのまま果てたが太智のズボンにかかってしまった。
「あーあ、汚れてしもうたやんか、♡お仕置やな…♡♡」
俺はデスクの下から引っ張りだされ、小さなソファに投げ捨てられた。
「ぁう”っごめなさ”♡♡だから、’ぁ、”ッおしおき、やだ”♡♡”やだぁ”♡泣」
「あーあー、泣かんといてや、…余計いじめたくなるやろ。笑♡」
そのまま俺は拘束され、ローターも1つから5つにまで増やされた。
拘束も、よく見るえろ漫画のあれだ。全てが同じ紐で繋がれている。その紐を持っているのも太智だ。
「ほな俺は仕事するから♡」
そういうとその場を離れ自身のデスクに戻る。
もしこの状況で人が来てしまったら。そんな恐怖が押し寄せる。
「だいち”っ、やだぁ、いかないで”、泣」
その時中に入っているローターが一気に全てスイッチがはいった。強さも強。
「んが”っぁく”っ♡”、!?“♡♡は、っは”っむぃむい”♡♡”」
「ぃく”っいぐ”ぅ”♡♡あが”っ、ひゅ”♡♡」
「ぃ”ったからとめ”ぁ”♡♡またいく”♡♡」
「は、ぁ”ちゅよい”♡♡だいち”っごめ”なさい”ぃ”♡♡」
「おぐあだって”るのぉ”ッ♡♡”、おかしくなる”ッ♡♡泣”」
30分経っても、1時間経っても太智は止めてくれなかった。何度イったかわからない。頭もだんだんぼーっとしてくる。
「っひゅ…”ッ♡♡…、ひ、っは、…’、♡♡」
「仕事終わったで〜♡♡仁人うるさくて集中できへんかったわあ…♡」
「だ、いち…”っひゅ”♡こ、れ”とめ”て”“ぇ”ッ♡♡♡」
「はいはい、♡」
カチッとスイッチが止まったことでほっとして、そのまま眠りにつこうとした時、
「…まだねかせへんで、♡」
「んん”っ”♡♡んんん”“♡♡〜♡♡”」
「声出せへんなあ’!♡♡苦しいなぁ、笑♡♡’」
口元を手で塞がれ声が出せない。息も苦しい
「奥好きやもんな♡ほな沢山突いたるわ、♡♡”」
「んく”っッ、♡♡”んぅう”っ、!♡♡泣」
肌と肌がぶつかる音が部屋に響く。
ぱっと口元にある手を退ける
「ぁ”っ、はひゅ…ッ”♡♡ぅあ”いたぃ”っ、♡♡おぐいたぃい”ッ♡泣」
「痛いの好きやろ♡♡”ごちゃごちゃうっさいで’!♡♡」
無理矢理ぐぽんと結腸に入ってきた。
「ぁ”ッ〜〜”♡♡、!?そこ…”ッだめ”ッあ、”♡♡泣」
「仁人の1番奥きもち〜…ッ笑♡♡”」
「ぁ”ああ”ッ、♡♡”いたい”ッ…ぅ”ッ、あん、”♡♡、泣」
「ん”っ…俺もイきそ、’ッ…仁人奥に出すで、ッ♡♡’」
「ぃ”ッあぅあ…”ッ♡♡あぁ、へ”ッ♡♡泣」
最後覚えてるのは腹の奥の方がじんわり熱くなったことかな、。笑
ばり下手すぎゆ( ;ᯅ; )bad…
コメント
3件
個人的に設定からシチュまで、どストライクなお話です。。 生み出してくれてありがとうございます😭
読み終えたよ〜!生徒会の2人がまさかこんな関係だったとは…!学園のアイドル的な存在の裏で、こういう秘密の時間があるってギャップがすごく刺さるわ。 特に「パーティの後の当番をわざと二人きりにした」ってとこ、会長の方から仕掛けてるのが熱いね。普段はクールなのに、太智には素の自分をさらけ出してる感じがたまらん。 1話からもうドキドキが止まらん。続きが気になるわ!