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続きだよ〜!

まぁ注意書きは、前の作品に書いたからそっち見てね!

さっさと始めるね!じゃあスタート!

〜数年後〜

中也)『もう18歳か、太宰が死ぬのが22歳の時だ、、もうすぐか、』

黒服){中原さん、ボスがお呼びです。}

中也)『分かった。教えてくれてありがとな』

黒服){はい、}


コンコン

ボス)[誰かな、?]

中也)『中原です。』

ボス)[入ってくれ給え]

中也)『失礼します。』

ガチャ

ボス)[よく来てくれたね]

中也)『ボス、要件とは?』

ボス)[あぁ、それがね、、]

中也『、、、』

ボス)[太宰君がポートマフィアを裏切った]

中也)『へ、、、』(???へ何でだ、?前記憶が正しければ太宰は、ポートマフィアを裏切らずに、ポートマフィアのボスになる筈だ、)

中也)『探したりは、?』

ボス)[しないよ、]

中也)『なぜですか、、』

ボス)[太宰君が本気で逃げたら見つけ無い、だからしないというより諦めた]

中也)『そうですか、』

ボス)[あっでも太宰君がいつ帰って来ても良いように幹部の座は、残しとく、そして中也君少し休暇を与えよう3日間の休暇だ、]

中也)『、、仕事しますよ、?』

ボス)[いや、気持ちの整理も大事だし、仕事は、しなくて良いよ]

中也)『分かりました。』

ボス)[それだけだ、下がって良いよ]

中也)『はい、失礼しました。』

ガチャ

中也)『、、、ハッ、カヒュッアガッげポッゴホッ』(何でだ?、、何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で、、何で”裏切った”たんだ?太宰、、もしかしたらこの世界は、俺が知ってるのと少し違う、のか?、、あぁ裏切られたって思うと苦しくッッカヒュッ辛いよ、、太宰?どうしてだ、?)

中也)    タッタッ『もう、今日は、帰ろ、う、』


中也の視点?

どういう事、だ?、、、、もう太宰を助けるの諦めるか、?

、、、俺は、あの太宰を助けたい、でもどうすればあの太宰に会えるんだ、?自殺、、か?それをするなら最期くらい此処の太宰に会いたい、な、

太宰が見つかるまで頑張るか、


今日も太宰に会えない。会える日までずっと良い自殺を探すしかない。暇だなぁ今日は、休みだから簡単で確実に自殺出来る様に自殺出来る場所探すか、こんな日々が続いている。

中也)『そういえば、ボスが太宰武装探偵社っていうポートマフィアの敵対組織に入ってるって言ってたな、もう一生会えないのか、?会いたい、、これが叶わない夢ってやつか、』

テクテク

中也『!?、、なん、で?太宰が、ササッ』(とっさに路地にかくれてしまった。話し掛けたいな、でも敵同士だから駄目か)

太宰)「くにきぃーだくぅーん、ーーーーーーー?」

国木田)[ーーーーーーーーー!!💢]

太宰)「ーーーーーーーーーw、!」

国木田)[何!?ーーーーーーーーー]カキカキ

太宰)「ーーーー、」

国木田)[バキッ💢ーーーーーーーーー!!!]

太宰)「ww、ーーーーーーーーー!」

中也『幸せそう、だな、話掛けたいけど駄目だよな、』

タッタッ

太宰「?、、、中也だ!✨」(中也と話したい話したい話したい話したい話したい話したい話したい話したい話したい話したい♡

ちょっと中也についてこ(笑)!)

太宰)「国木田君〜!用事思い出したから行くね〜!」

国木田)「無理だ、お前のせいで次の予定が大幅に遅れて居るのだぞ!!」

太宰)「はいはーい!、ばいば〜い!」

国木田)[おい!待てぇぇぇぇ!]

タッタッ

中也)『崖に落ちて死ねないかな、、、、』

太宰)「中也何処?あっ中也だ!って、!?」

グイッ(崖に落ち掛けている中也の服を引っ張って助けた)

中也)『うおっ、、、って太宰、』(なんで太宰が此処に居るんだ??)

太宰)「中也!なにしてんの!?」(この感じ自殺?でも私の自殺を邪魔しまくった中也に限ってあり得ないよね、)

中也)『、、、』(どう応えようッッ)

太宰)「中也、黙って無いで喋ってよ(圧」(なんで教えてくれないの、?私は、中也の全てを知りたい、私は、中也が好きなのだよ、)

中也)『お前に、関係ないだろ!関わらず頬って置いてくれよ、』(違うこんな事、言いたい訳じゃない、)

中也)『それに俺の異能は、重力操作だ落ちても大丈夫なんだよ、部外者な癖に入って来んなよボソッ』(あれ、?なんでこんな事、こんな事言いたい訳じゃない、はぁ最悪だ、)

太宰)「ッッ、、何それ?関係ないなんて言わないでよ、」(そうだ中也は、助けなくても大丈夫なんだった。でも体が勝手に動いた、本当に好きで守りたかったんだなぁ)

太宰)「あぁそう、”僕”には、教えないんだ、僕の犬な癖に、(圧」

中也)『ッッもひ俺が、犬だったら飼い主に裏切られたんだから、犬を放棄した飼い主は、糞だな、』

太宰)「ッ、はぁ君面倒くさいね」(あれ、何言ってるんだ、私、、)

中也)『じゃあもう良いよ面倒くさくて悪かったな、またな、、』(面倒くさいか、はぁそう言われるとは思わなかった)、

太宰)『ちょっ、!待ってよ!』(ごめん中也ッッ話したい、話して仲直りしたい。面倒くさいなんて思って無いから、だからっ)

タッタッ

太宰)「あっ、、」

太宰)「良く考えたら中也は、なんで此処にいたんだろう、中也教えてくれないかい、、はぁ聞こえないか、 」

             〈終了!〉

いや〜この話書いてる時間違えて消しちゃって、、、

どっちも見たい!って言ってる人居たから2個作る!もう1つは、今日出せたら嬉しいなみたいな☆まぁ頑張るね!後、皆のコメント、♡、フォローは、嬉しいし頑張れるからお好きにして良いよ〜!ヮを嬉しくさせたくない人は、♡は、要らないよ〜この話見てくれただけで嬉しいからふっそんな人にも勝った(#・∀・)、今日暇だからいっぱい話しかけて欲しい、そして相談のって欲しいしのりたい!まぁ終るね!ばいば〜い!!

俺は、嫌いな彼奴の為に?"また"やり直す。

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コメント

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死ぬほど最高!!私はこのお話が読めて幸せでした……もう悔いはないです……

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