テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
リクエストはちょいまち、
めっちゃ描きたいやつ浮かんだ
あと最近イラスト投稿多くてごめんね、、💦
通知うるさかったらごめんなさい🙇♀️
今回くっっそ下手です😭
私の国語力が、ないので、、
↑(国語60点※平均以下です
あとネッ友見ないで((
設定
jp 男だが、姫の様に扱われている。
王国の王子。
yaが好き。
ya 王国の王子で、jpの婚約者候補
おっちょこちょいで、jpからは少し気に入られている。
jpの事が大好き。
tt 王国の王子でjpの婚約者候補
yaとは違い紳士的で、国民もtt派が多い。
結構ヤンデレ
et na rn jpの専属メイド、
jpを溺愛している。
jp「ふんふふん〜♪」
ya「!jpっ!どこ行ってたんだよっ!」
今日はjpと午後にお茶会をする予定だった。
でもなかなか来なかったからお城の片隅にある、jpとよく2人で行くガーデンに来てみたら、、
呑気に花見てるじゃねーかよ。
むかついた俺はついjpの腕を強く掴んでしまった。
jp「い”だっ、って!yaっ、」
na「こら!yaくん!お嬢様が痛がってるでしょ!」
するといつもの様に専属メイドがjpの元へ駆けつけてくる。
et「この繊細な身体が傷付いたらどうするの!」
rn「一発殴りますか?この人、」
女、、いやメイドとは思えない暴言を吐く。
コレでも俺の方が立場上なんだけどな。
悪い事はしたのは分かってるけど、流石に厳しいやん。
でも謝んなきゃメイド奴が言いつけて、jp依存者の兄上からも何されるか分かんないから、素直に謝る事にした。
ya「、ごめん、」
言い忘れてたけど、俺はこの国の王子ya、そして向こうの国の姫、jpの婚約候補の1人だ。
最初はjpと居るのは楽しかったけれど、jpの専属メイドの女子3人組が俺にめっちゃ厳しいから、最近は疲れてる。
ほんと、こんな事なら婚約者候補なんてなるんじゃなかったな、_
jp「んーん!良いよ!俺の事探してたんでしょっ、!ニコッ」
ya「っ、//キュン 」
前言撤回。 やっぱりjpは愛おしいわ。
メイドに何されてもこの笑顔でメンタル回復する。
et「ほらほら、ときめいてないで、やる事あるでしょ?!」
na「そーですよ?この前のレッスン忘れたんですか?これだから弟はっ、、」
rn「そうですよ!tt様を見習ってくださいっ!」
3人はどっちかって言うと、ttとの婚約に賛成してるらしい、、
まぁ確かにね?俺よりもエスコートとか上手いし、顔とか身長も俺よりは良いけど、、!、、
でもシンプルに比較されると傷つくな、、
jp「ちょ、皆んな言い過ぎっ!、、yaくんだって頑張ってるでしょ、、!!」
ya「うぅ、泣 jpっ、、泣」
やっぱりjpは優しいなぁ、、
必ず俺の味方をしてくれる、、 やっぱりこんなに愛しき存在をttに上げるわけにはいかない。
rn「ほーら!また泣いてお嬢様に縋ってますよこの人っ!」
na「あとお嬢様の呼び捨てはおやめください!婚約者候補は姫と呼ぶと習いましたよね?!」
ya「ぁ、、ごめんなさい、、」
俺のこう言う所がttに負けてる。
でも、俺の雰囲気がガラリと変わったらきっとjpは嫌がるだろう。
et「それに第一、お嬢様のスーツに涙がついてシミになったらどうするの?!」
jp「もー、etさん大袈裟だよ。」
et「ぇ、ぁ、、申し訳ございません、、!!」
バッ(頭下
jp「ちょ、!頭下げなくて良いからっ、、」
ya「、、、」
姫も姫で苦労してるな、、
tt「ya、 ここにいたか。」
jp「!tt!」
tt「、、!姫。、 今日も美しいな、、」
チュッ(手の甲
jp「ぇ、あ〜うん、、ありがと、、(苦笑」
ya「、、」
顔が笑ってないよ。jp
まあそりゃそうか、ttは何でも出来るけど、
jpに甘々過ぎて、本人から引かれてるんだかよな、、
na「ya様もtt様を見習ってください、、」
ya「、、うるさい。」
tt「、姫、この後用事はあるんか?」
スッ(jpの耳手を添
jp「えっと、今日はyaくんとこの後、、」
tt「、、そうか。ya、この後の時間、姫を貰うな。」
ya「?!え、でも、俺が先に姫と約束したし、、」
コイツっ!、、
いくら何でもjpとのお茶会はゆずれんっ、、
tt「、、ニコ」(圧
ya 「え、、ぁ、はい、ゼンゼンイイデスヨ、、」
tt「ほな、行こうか。姫」
jp「、はい、、」
(yaくんとお茶したかった、、
ya「、、はぁ、また取られた、、」
et「ほんと、何してんだか、、」
ya「だって!圧やばいんだもん、、」
それに、、tt.俺よりも執着高いし、、
na「、圧で負けるなんて、お嬢様への愛が足りてないのでは?」
ya「、、そーかもね、、」
俺も負けない様にしないと、、
tt「姫、今日は姫のためにチョコレートを取り寄せて来たんや。」
jp「、ぁ、ありがとうございますっ、、ニコ、」
ttは優しい、、けど、、
俺はあんまり好きじゃないかな、、
tt「食べて欲しいんやけど、、」
jp「良いんですか?、」
tt「ええで。」
jp「パクっ、、(食 ん!おいひいっ、、モグモグ」
え?こんなに俺に尽くしてくれてるのに何が好きじゃないって?
tt「、、かわい、 ギュッ」チュッ(耳
jp「っ、、ちょ、待ってくださいッッ、、」
それは、距離が近すぎる事だ。
yaくんは、最初から友達くらいの感覚で俺にアピールしてくれてたけど、彼は一目惚れなのか、出会ってすぐメンヘラか?ってくらい耐え難い猛アピールをしていた。
嫌いって訳じゃないけど、でもたまにyaくんとの時間も邪魔されて、ちょっとやだ。
tt「..」
tt「jpさ、、婚約候補まだ決められんの?」
jp「、。まぁ、ね、、」
tt「、そうか。なら、もう無理矢理でええか。」
jp「、、?ttっ??、、」
ドクンッ
jp「?!、っえ、//」
何でっ、体熱いっ、、
tt「ぁ、♡きいたきいた、っ、♡」
jp「っ!!!何盛ったのっ、、!」
tt「大丈夫。ただの媚薬やから、、、♡」
jp「ぇ、、っブルッ(怯」
tt「ほら、、怯えへんで、、♡?」
スルッ(手入
jp「っ…ひっ!!、怯」
jp「、やめて下さいッッ、、」
tt「、、ほんと、俺はこんなに愛しとるのになぁ、、」
そのままttは俺を部屋の隅に追いやり、壁に手をつき、逃げないようにキスをしてきた。
チュッ
jp「、んっ、、!」
必死に手で押したけど、体が大きくて何もできない。
ttの舌が無理矢理俺の口をこじ開けて侵入して来た。
クチュヂュ♡(舌絡
いやらしい音が部屋に響き渡る。
背中を、必死に叩いたらなんとか口を離してくれた。
離れていくお互いの口からは糸が引いている。
すると左手を俺の腰に手を回して、右手でお腹をなぞってきた。
tt「なぁ、、ここまで入れてええか?」♡
jp「、やめっ、、」キュッ(裾掴
tt「ぁは、、笑そんな事されたら余計に入れたくなるんやけど、、?♡」
jp「ッッ”、、やだぁっ、!やめて下さいっ、、!泣//」
必死に抵抗したけど、媚薬のせいか体が上手く動かない。
jp「yaくっ、、助けてっ、、泣/」
tt「っ、、!”“」
tt「なんでっ、、なんでっ”!いつもアイツばっか、、!」
tt「俺はアイツなんかより、沢山愛してるのにっ、、!”」
バンッ!!(扉開
※ya目線
ya「jpっ!ごめん、、!俺やっぱりっ、、て、、」
ya「jpッッ!??何で泣いてるの?!」
tt「、、、」
jp「ぁ、えっと、、」
ya「!!ttっ、!!jpに何したんだよっ、、!!」
tt「、、何って」
クチュ♡(指入
jp「ふっ、んっ?!♡ぁっ、、//」
tt「こーゆー事しようとしただけやけど?♡」
ya「っ”!!お前っ!!いくら姫より立場が上だからって!!」
jpはttよりは上だと見られるけど、
実はttの方が上の存在だ。
だから本来なら弟である俺とjpは抵抗すれば、国から罰を受ける。
でも、今回ばかりは見逃せない。
ya「jp嫌がってるじゃんっ!、、”“」
tt「あは、、笑 でも本人は気持ち良さそうやけど? 2本入れてもこんなに可愛ええ反応してさ、、」
グリュンッ❤︎(奥
jp「ふ、//?ぉ♡/ぁっ、?!」
jp「やっ、、泣やめてっ、、泣”“」
ya「、!!!良い加減にしろっ、!!!”“.」
バチンッ!(頬叩
tt「、、っ、痛っ、、」
tt「なんや?殺されたいの?」
jp「、!!やめてっ、、yaくんはっ、、”!!」
tt「こら、、jpは俺だけを見てればええんやから。」
ジュポッ❤︎(3本入
jp「ひっ、//♡ぁあっ、、”//❤︎」泣
ya「ッッ、やめろっ!!!”“,」
tt「はぁ、うざ、、」
ya「、っ、”“」
俺だけじゃ、無理だっ、、
ガチャ(扉開
na「、tt様。」
tt「、!バッ(振り向き」
et「、いくらtt様でも姫様を傷つけて。これはいけないことです。」
ya「え?!3人っ?!!」
rn「 、コレを王国に言いつけます。貴方がした事、すべて。」
jp「!3人ともっ、、!」
tt「、はは、、また完敗か。」
ズッ(抜
jp「、んぅっ、、♡」
tt「、、ごめん。、jpを手に入れたくて。」
jp「、、」
tt「っ、、」
ガチャン(扉閉
ya「、、jpごめんね。何も出来なくて、、」
jp「ううん、、yaくんも助けようとしてくれたじゃん、、ニコッ」
ya「、、っ、、泣」
jp「3人も本当にありがとう、、」
ギュッ
jp「んわっ、、」
na「ほんと、、jpさんったら、、泣」
rn「心配しましたぁ〜泣」
et「ばかぁ、、泣」
jp「もー、、笑」
ya「jpさ、、」
jp「?」
ya「こんな時に言うのも何だけど、、俺今回見たいにならない様に、jpの側にいたい。」
jp「_え、、」
ya「、、///だから、、婚約したいですっ、//、(赤面」
na「ぉー、、yaくん遂に言いましたね。」
jp「ぁ、、//ぇ、、//」
ya「お願いしますっ、、!//」
jp「ニコ いいよ。婚約する、!/」
ya「!!//」
na「その代わり!!」
ya「っえ?!まだあんの?!」
na「 jpさんを泣かせないこと!約束です!」
ya「!!おう!」
完
最後適当で草🫠
てかさー、jpさん描いた
下手とか言わないで、自分でも分かってる、、
ちな2時間クオ✌️
あと誰かアイコン描いてー😭
なかなか決まんなくてさ、、
じゃあね。
♡100→次の話
コメント
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あ~、ここの話の中で言うことじゃないんですけど、憶えてますか?
はぁぁぁぁぁっ!♡♡♡る!えぐい!やばい!ふぁぁぁぁぁぁぁ!
はぁぁぁぁぁぁ !!!!!!! 結論から言うとあなたは「天才」と見られました 勝つべきものは純愛か …… ドロドロもいいけどね ( ( ( ねぇ 、絵上手い 半分くらい食べさせて ( ? ) よければアイコン描きたいです! カケルキガシナイケド せいサマって代理ちゃんとかいますか? なに描いて欲しいとかありますか?