テラーノベル
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#ご本人様には関係ありません
うわぁぁぁ(事件性のある叫び)
1,908
ホテペトの波に乗るぜ!
なんかさ、shkさんって反転目の性格と普通の時の二重人格やん?
それってもうHじゃん?(?
つまりそういうことなんだよね(🤔)
注意
・ホテペトのホテルに泊まってる時のなんか一時みたいな
・少しHだぁぁぁ”ッ!となるかもしれませんね
・ちなみに絵専用のところに漫画風に出したいなと思ってます
・今回は誰視点でもないです
予定は未定
本編どぞー。
『…ッ、ぁ。やべ。』
シェフの目つきが変わる。
そんな異変にも周りの人達は慣れているようだ
kr[え…あぁ、また邪悪な存在が出てきましたね。 ]
br[えぇ〜?また〜?さすがにそんなに写真いらないよ〜]
kn[あぁ、…ベルマンさん〜死体持ってきてくださ〜い]
nk[あら、ほんとに〜shkは自己管理がなってないんだから〜……]
そうブツブツ愚痴を言いながら倉庫に行くベルマン
どうやらあのシェフは反転目になると凶暴になるらしい
『…ギロッ』
kr[(目を合わしては行けませんね…ッ殺されます…)]
br[し、神父さん!、ちょ、ちょっとあっちいって絵画でも見に行きます??]
kr[あぁ〜そ〜ぅですね!行きましょ!画家さんも行きます?]
kn[そうですね〜!昔の自分の絵を振り返ろうかな〜!!]
そう言い訳を言いそそくさと展示ルームへ行く3人
だが1人の薬剤師が来る
「…お〜いshk居るか?、廊下に危なさそうなハンマー…が、ッ「あ〜なんでもないなんでもない。呼んでもない。」
kr[え…ッ、あぁ〜…あいつ終わりましたねぇ]
kn[やばぁいねぇ?w…中庭に墓立てときます?]
br[あぁ!いいっすね〜行きましょ行きましょ!]
この3人は人の心がないらしいです。
『…sm”?、なんか”用?』
「…いや、特には」
『…へぇ。”それ。俺のやつ』
「あぁ、どうぞ」
そういい渡す瞬間。
そんなに二重人格は甘くなかった
グイッ(smの手首を掴む)
「あ。」
『最近さぁ…死体しか無かったから…ねぇ?』
「いや、その。俺は〜…た、ただ!このハンマーを預けに来ただけで!!!そ、その!!」
ズリズリ…
nk[持ってきましたよ〜、ってあれ?!shkさんは!? ]
kn[あ、シェフの犠牲者もう決まったらしいんで。]
nk[…え?]
バタンッ
『…』
まな板がある机に上半身だけ少しのってるような体勢の薬剤師
(説明が難しいので漫画の方で察してください)
「えっと…あの、」
『あ?”、なに?』
「いや!元々さ?俺たち同じ目的じゃん?」
『…は?何言ってんだ?』
「だから、このホテルを脱出するっていう目的じゃん?」
『…へぇ?、こいつはそぉんなこと考えていんのか。』
そういい自分の手を見るシェフ
「えっと、こいつって言うか、シェフさん自身じゃないの?」
『こいつと一緒にされたら困るなぁ。』
『こいつは俺みたいにこぉんなことしねぇだろ? 』
そういうと勢いよく薬剤師の近くに包丁を刺した
「ぅわッ!?…そ、そうっすねッ…」
『…ははッ。そんなに怯えないでよぉ?、肉が固くなるでしょ?』
「そう…ですね、?」
『んじゃ、身ぐるみ剥がさせてもらうよ』
「え?」
『は?』
「いや、その、さすがにそれは…」
『何意識してんだよ、死ぬから羞恥心も意味ねぇぞ』
そういい彼のネクタイに手をかけるシェフ
「ま、待ってくださいよ…!ちょっと!?」
問答無用で脱がされる薬剤師。
抵抗したが、さすがに相手の方が力は強かった
『お前どんだけ着てんだよ…』
「念の為…?」
と、そんな切羽詰まった状況で1人の救世主が…
バタンッ!!
『は?』
「え?」
nk[smさん!大丈夫でしたか!!?てっきりもう殺されてるかと………へ?]
そう。
ベルマンの前には距離がもうキス目前まで近く
周りには薬剤師のものだと思われる服が散らかっており
そして今脱がしている最中だとわかるシェフの手
そうまさに…
nk[(お取り込み中だったぁぁッ!!!)]
ベルマンは取り乱しそうになったが一旦落ち着いた
nk[…はぁ。、今お取り込み中ですか?]
「…あ。」
察した薬剤師
『そうっすけど』
察せないシェフ
「は…?!お前何言ってんだよ!?」
『え?、なに?』
nk[あ、そのぉ…ね!、厨房と、そのレストランの鍵は、閉めておくので!音は聞こえないと思いますッ!!]
「いや、違くて…その」
『あぁ。助かる』
「はぁ!?」
nk[じ、じゃあ。その、ごゆっくり!!]
そういい音を立てながらダッシュで消えていくベルマンさん
鍵はちゃんと閉めてくれた
『…何だったんだ?あいつ』
「はぁ…マジでお前さ…ッ」
『なに?、さっきから』
「ベルマンの顔と今の状況で察せよ!!」
『え?は?、だから…怖くなって逃げたんじゃねぇの?』
「…ちょ、耳貸して」
『なんでだよ…?、何?』
『…は?』
「た、多分だけど…」
『えッ!?』
一瞬で目付きが戻ったシェフ
「あ、戻った」
『はぁ!?、ちょ!nkあいつッ!?!?』
シェフも急いで出ていった
「…俺も行こう。」
少し安堵し自分の服を持って1階へと戻った
おちまい♡
何だこの話はァ!?!?
ちょっと何言ってるか分からなかったですね
まぁ、ええか。
漫画版もお楽しみに〜予定は未定だけど
おまけ(下ネタ注意)(ネタ気味…?)
ドタドタドタ!
kr[あ、ベルマンさん帰ってきた]
kn[薬剤師さんは大丈夫でしたか!?]
nk[はぁ…ッ、はぁッ…!!]
br[な、なんか様子がおかしくない…?大丈夫ですか、?]
nk[そ、それが…私最低なことをやってしまって…]
kn[え、なになに?]
br[どうしたんですか?]
nk[ッは…その。かくかくしかじか…ッでぇ、俺ほんと…最低なことしちゃって……!]
kn[…へ?]
br[えッw…あの二人が?w…えへぇ?!w ]
kr[いやまぁ普通に解体するためにkn[ちょっとね?まずいですよね]
br[えぇw!ちょ!帰ってきたら問い詰めようぜw]
kr[はぁ…あなた達はほんとに…]
『nk!!お前変なこと言ってないよなぁ!?』
kr[あ、戻ってきましたね。ちゃんと戻ってるし…]
nk[shkさぁん!!!ほんとにごめんなさぁぁい!!]
『は?、いや、だから違うんだって!!』
br[shkさぁんw ]
『ん?なに? 』
kn[どうだった?]
『は?何が?』
br[いや…w、]
kn[薬剤師さんのナカ気持ちかった?]
br[んぁ”はッは”はッ”はぁぁッw!!!!WWWWW(拍手)]
kr[ド直球すぎるだろ]
『…はぁ!?、何言ってんだよ…?』
『nk…お前なぁ??』
nk[ちょっと動揺しちゃって言っちゃったぁ!!ごめんshkさぁん!!!]
『だからやってねぇんだって!!』
kn[ねぇ、気持ちかった??]
『おめぇは黙ってろ!!』
br[あはぁッ”ははぁッ”はぁぁ”ッ!!!WWWWW]
kr[うるさ…ッ]
「…なになに?、なんでこんな盛り上がってんの」
kr[あ、生きてたんですか!?]
「んまぁ、なんとかな」
br[あ!w薬剤師さぁんwww ]
「なに…?怖いんだけど」
br[シェフとの感想聞かせてくださいよぉw]
「…え。nk?」
nk[え!?、あれ違うの!?!]
『ちげぇーよ!!!馬鹿野郎!!』
nk[びっくりしたぁぁ!!!やめてよ!!]
『俺に言われても困るわ!!』
kn[なんだ違うのか〜]
br[えぇ〜いじろうと思ったのに〜w]
kr[神の裁きを受けた方がいいな…こいつらは]
nk[え、でも…ヤるって世界線ないの…?]
「は?」
『え?』
nk[なんでもない。]
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