テラーノベル
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「闇堕ち彼氏は」
ak視点
グリグリグリ(首元締める)
pr「がッ、はッッ_、」
ak「あ~!やっと起きたぁ~」
ak「あまりにも起きないから、昨日ヤったまま死んじゃったのかと……、」
ak「結構強く絞めちゃったけど、首大丈夫?」
pr「苦しかった、(咳込」
まただ
また、
やっちゃった
苦しかったよね
(prの頭撫)
ak「ごめんね、俺の愛、おかしいよね、」
pr「おかしぃ、」
ak「わかってる(撫)」
わかってるんだけどな……
なんでこんなことしちゃうんだろう、
pr「akは、俺のこと好きなんだよね…、?(掠声」
俺が酷いことばっかするから、pーのすけが不安になってる、
ak「もちろん、大好きだよ」
いや、
ak「違うな……」
pr「、、。?」
不安そうなその顔、可愛い
ずっと不安にさせておきたい
そんなことしちゃダメだ、
ak「俺はpーのすけを愛してるよ」
ぁれ、
pーのすけ少しは喜ぶかなって思ったんだけどな
なんで不満そうなんだろう、?
pr「じゃぁ、なんで俺にこんな辛いことするの、?(震」
ak「pーのすけはこの生活が辛いと思うの?」
pr「……」
ピンポーン(チャイム鳴)
ちゅっ(口付
ak「俺は、この生活が幸せだよ」
ak「ちょっと、出てくるね」
pr「ぉれは、幸せじゃなぃよ、(小声)」
ガチャッ_(ak部屋出)
最後、pーのすけが何を言ってたか、
俺には全部聞こえてる。
それでも俺は聞こえてないふりをする
俺は今の生活が幸せだから。
これが、よくないのかな
わかんないや_
ピンポーン(チャイム鳴)
ak「今でまーす、!」
ガチャっ
??「あ、akー??」
全然更新出来てなくて申し訳ない😭
なうテスト週間なので、テストが終わる今週末にはdomsubの方、載せるつもりです!!!
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