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ちゃ
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妄想が止まらなくなりストーリーを投稿してみてから思っていたよりも読んでくださってる方がいてびっくりしてます🫣しばらくいろんな方の素敵な作品読んで幸せな日々過ごしてました☺︎ 🩷💛いいですよねわかりますわかりますわかります(怪しいセールスマン)
そこでまた妄想が止まらず抑えきれなくなったので投稿します
お互いの家を行き来して半同棲状態設定です
💛目線になったり🩷目線になったりバラバラです
(> <);
「ただいま〜…って…いないよな」
最近お互いありがたいことに個人のお仕事が尽きなくて忙しい日々を送らせてもらえてる。それが故に勇斗ともなかなかゆっくり過ごせていない。でも、今日は久しぶりに二人揃って明日オフなので俺のお家に集合する約束をしている。
「ふぅ〜〜」
俺は勇斗と会う前にお気に入りの入浴剤を入れてまったりと湯船に浸かる。
(この時間が一番癒やされるなぁ〜)
「そろそろあがるか」
服も肌も髪の毛も全て整えてスケジュールを見返しながら勇斗の帰りを待つ
ピコン
(はやと『これからそっち行く』
(じんと「おつかれ 待ってる」
勇斗からのメッセージで携帯が揺れる
(はやと『なんか食べるもん買ってくわ』
(じんと「ありがと」
こういう優しいところ好きだなぁ……
「はやと遅いな〜大丈夫か、? まぁ待ってる間にゲームログインしとくか。」
俺は毎日欠かさずしているゲームのためにパソコンを立ち上げる。が、一回だけほんと一回だけやりたくなってきたな…まあプレイ中に勇斗来たらやめればいっか…
その行動が後々勇斗の火を着かせてしまうことになるのです
ピコン
(はやと『ごめん!遅くなった!今着いた』
「あ〜〜!!!悔しい!!ん〜〜あと少し!!」
そう、仁人はすっかりゲームに夢中。
(『あれ、返事こない寝てんのかな…』)
勇斗は以前仁人からもらった合鍵を使う。もらうとき凄い可愛かったんだよな…会えるとき少しでも会いたいからって少し恥ずかしそうに渡してくれたんだよな……とか思い出しながらコンビニで買った飲み物や少しつまめるものを持ってルンルンに部屋に入ると部屋は真っ暗だ。
『あれ?じんと〜??居ないの〜?』
返事がないし、俺がくるときいつもなら玄関電気付いてるのに真っ暗な玄関に戸惑っていると窓越しで仁人の声が聞こえる
「あーーいけるいける!!あ!よっしゃ!!」
(『なんだゲームしてるのか…流石に待たせすぎたよな…』)
多分ノックしてもイヤホンしてて聞こえないと思うから仁人がいるであろう部屋に入ってみたら薄暗い部屋の中ブルーライトが照らされていてゲームに夢中な仁人がいる。
(『相変わらずひとりごとデカイな笑』)
俺はびっくりさせないように部屋の電気を明るくしてみる。そうすると仁人がこちらに気づいて勢い良く立ち上がる
「まっってっ!!いつから居た?!ごめん!俺すっかり…💦」
『ほんと今来たばっか!こっちこそ遅くなって悪い。じんとゲームに夢中になるほど待たせちゃった〜お菓子とか買ってきたからあっちで食べよ〜』
「ありがとう、ごめん、今ゲーム始めちゃって、、あと1回だけやってい?」
『ダメっつてもやるんだから1回だけね!!その間に準備してるからー』
「ありがとう」
せっかく久しぶりのオフなのにゲームばっかりでちょっと妬いちゃうわ…とかモヤモヤしながらお菓子とか飲物広げて用意する。
簡単な作業すぎて準備すぐ終わってしまった…そこで勇斗は嫉妬心が湧きすぎてイイこと思いついてしまった…
『じんとぉ〜入るね〜』
(『って聞こえないか…』)
「ん〜ど〜しよっかな〜〜」
(『このゲーム1回のプレイ時間長くねえか?まぁいっかそんなことよりも…』)
俺は座ってる仁人の後ろからほっぺ突いたり頭を膝の上でスリスリしたりちょっかいかける。
「え、ちょ」
戸惑ってる仁人が面白くていちいち反応が可愛くてついほっぺにキスしてしまった…
「ちょ、ねえ!まって」とジト目でこちらを見る。
『俺見てたらゲームできないでしょ?負けちゃうよ〜??』
「じゃあそれやめてよ」
『やだ。てかこのゲーム長くない?』
「あと少しなんだよ〜〜」
俺は少しムカッとして、むぅと頬を膨らまして仁人を見るがまったく見向きもしない。はぁ、どうしたものか、、仁人ってなにかものごとに没頭するタイプだろうからこうなるとなかなか曲げない。
もうどうなってもいいやと投げやりに仁人のズボンに手をかける。最近マジ忙しくてご無沙汰だし良いよね。布越しで少し触ってまたちょっかいかける。
「あっ//ねえ、ちょ、なにしてんの」
『だってじんと全然構ってくれないんだもん、良いからゲームに集中しなよ』
ゲームに夢中だった仁人が布越しでも分かるほどだんだんと硬くなってる。戸惑ってるけど反抗しないってことは続けていいと捉える。
『ンッ、ジュ、ジュ、チュパチュパ』
勇斗は下品な音を立てて仁人のを舐め始める
「あっ、あッ、やめっ/// 」
仁人はマウスを動かす手が少し震えていてそれでもゲームをする。
(『どんだけゲームしたいんだよ』)だんだん嫉妬どころかムカムカしてきた
手もつけて扱きながら激しめにして舐め続ける
ジュジュ
「はぁ、はぁ、ンッ、んッッ」
「あッッ、す、進まなぃぃ////あッもっむり、、」
仁人はゲームしたけど自然と顔赤くして手も足も力が抜けてビクビクさせている。
『こっちは進んでるけどね…ゲームして俺のことほったからしてんだから。イっちゃダメね』
そのまま更に激しく上下する
「ん〜〜っっは、やと、いじわるう」
『じんとが悪いんだよ??分かってんの?』
「アッッアッ、、ごめ、ごめんっ…て」
仁人は快楽に負けてゲームどころじゃなくなり勇斗の髪の毛をもじゃもじゃして止めようとするがちっとも効かない
『なにがごめんなの??なんでそんなに気持ちよさそうにしてるの?』
「ちがっ////」
ジュパジュパ
『なに?違くないよね?』
「アッ、、アッん//だめ!やめ!て!イッちゃぅ…!気持ちいぃ」
有線のイヤホンも取れて椅子に背中と手を預けてすっかり快楽に溺れている。
『ちょっと?!じんと!?!聞いてる?!そんなにやめてほしいなら気持ちいいの我慢したらいいじゃん』
すごく下品な音が薄暗い部屋で響いている
「むり!むりぃい……!!アッアッハァ、」
『はぁ、イくの?なんかいうことないの??』
「イッ、イく…イきたぃ…ごめ、んな、さい、はやとのこと好きだからぁ、ゆる、してぇ」
気持ち良すぎるのか今のこの状況とか無しにお構いなく絶頂迎えようとしている。
『結局押し流されてこうなっちゃうんだから』
ちょっと俺も意地悪しすぎたかなと思い、やっぱり俺も好きだからつい可愛くて仁人がイけるように激しく上下に扱きながら舐める
「あっんアッ、、イくっ、むっ、、ん!ん!」
口内が一気に温かくなる。
「ハァ、ハァ、ごめんはやと…汚しちゃった…」
『まだ許してないよ』
そう言いながらも口からはみ出てる仁人の液を舌で舐めとりもうなにもかもなんでも良くなってしまった
「え、」
俺だってこんな可愛い仁人見たら我慢できない
仁人の腕を掴みリビングのソファまで連れてく
『じんとは悪い子だからココに手ついて』
「え、どこ、、」
『ココ!』
どこかわからなくて戸惑ってたら勇斗にすこし乱暴に押し倒される
「もしかしてヤるの?///」
『うん。ほったからしたくせに良くもまぁ、そんな嬉しそうな顔出来るね』
「別に…//そんなんじゃ、」
『もういいや、じんと全然構ってくれないからムカついたんだよ?俺がどんな気持ちでじんとに会いたかったと思ってるの?』
「俺だって会いたかったよ…だけどはやと来るまでゲームできるかなって…少しだけなら良いかなって…」
『久しぶりの明日オフだからゲームやりたいよな…そうだよな…』
「プフwww急に折れんなよwwww」
『は?!そんなんじゃないし!!』
「分かったよ、はい、ごめん、」
『俺も来るの遅くなっちゃったし待ってくれてたのにそれなのに、』
『っ!!』
今度は勇斗が仁人に腕を引っ張られる
まるでさっきまでのピリピリとした空気感が変わり、お互いの気持ちを言い合える空気になった。
「す、好きにしていいから、俺が悪かった、だからはやとの好きにして」
仁人はそう言いながらソファに手をかけておしりを向けてる
『えぇ?なんでそんな上からなんだよ!』
「どうすんの?そちらのものは」
俺の腫れてるとこに目線を向けながらニヤニヤしてる仁人
『知らないからね、ほんとに好きにするよ』
無言で頷き、顔だけこちらに向けている。
続きます→→
所々偏見が入ってしまってますが許してください…!!佐野さんって喧嘩したとてすぐ折れそう!めっちゃ偏見です!すみません!!
本当に言語力ないのでごちゃごちゃだしほぼセンシティブですが読んでくださった方ありがとうございます(T_T)
続きは必ず書きます!