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迎えた〇〇高校の文化祭


清史郎:よーし、始まったぞ〜

司朝:いっぱい売るぞ〜

一同:お〜!


司朝たちのクラスはワッフル屋を開いていた


清史郎:ワッフルどうですか〜?

司朝:美味しいですよ〜

女性A:下さ〜い

女性B:2つ下さい

清史郎:かしこまりました

司朝:ノーマルのワッフル2つ〜

女子:はーい


2人が店を頑張っていると…


美玖:あ!司朝と清史郎くんいた!

菜緒:ほんとだ〜


美玖と菜緒がやって来た


司朝:お〜!来てくれたんだ〜!

清史郎:待ってたよ〜

美玖:ワッフル2つ下さ〜い

司朝:はーい


そしてワッフルを食べる美玖と菜緒


美玖:美味し〜!

菜緒:良い味してるね!

美玖:うん!

司朝:2人ともご満悦だな笑

清史郎:そうだな笑


その後、店番を終えた司朝と清史郎


司朝:しゃ〜、店番お疲れっした〜

清史郎:お疲れ〜

菜緒:2人ともお疲れ〜

美玖:次はお客さんだね!

司朝:どうする?4人で回るか2人ずつで回るかどっちにしようか〜?

清史郎:俺はどっちでも良いかな〜…

菜緒:私も。任せるよ

美玖:じゃあさ、今日は4人で回ろうよ

司朝:4人で?

美玖:うん。その代わり明日は2人で回れば良いんじゃない?

司朝:それ良いな〜。じゃあ4人で回るか

清史郎:オッケー


4人で店を回る


司朝:どっから行く?

美玖:私は焼きそば〜

菜緒:私はたこ焼き〜

清史郎:俺は焼き鳥かな〜

司朝:あ〜俺も

清史郎:まずたこ焼きにしない?

美玖:良いよ〜

司朝:菜緒ちゃんのリクエストだ〜

菜緒:やった〜笑


その後4人は、近くにあった椅子でたこ焼きを食べる


菜緒:熱っ!でも美味しい〜!

美玖:ジューシ〜

司朝:たこ焼き最高〜

清史郎:だな〜

美玖:次はどうする?

司朝:焼き鳥行かない?

清史郎:賛成〜

菜緒:私も焼き鳥食べた〜い

司朝:たこ焼き食ったら焼き鳥屋行くか

3人:オ〜!


この後もいろんな店を回った4人でした

僕の美少女すぎる彼女

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