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もも@参加型募集中
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#女主人公
ここと🌹🫶
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心配は積み重ねている
最初は大人しい子だけだと思っていた。でも月日を重ねていくうちに、心配は増えるばかり……少し元気になったと思えばまた戻る…彼は何を抱えてるんだ?……
オットー「ナツキさん帰りましょ!」
レム「一緒に帰りましょう!」
スバル「ちょとまってくれ」
ユリウス「菜月くん放課後少しいいかい?」
スバル「あ、はい大丈夫です……」
「オットー、レムごめん今日一緒
帰れそうにねぇ先帰っててくれ」
ユリウス「すまないね」
すごい殺気が……
レム「………チッ」
オットー「あ、はいわかりましたじゃあまたあした!」
レム「また明日です!スバル君!」
・・・
スバル「えーとなんの用なんですか?」
ユリウス「あぁちょと君のことでね」
「最近君の様子を見てね
体調が優れないように見えてねなにかあったのかと。
嫌なこととか悩み事とかないかい?
え、どうしよなんて言おう。そんなに悪そうだったか、
頑張って演技してたのになんで?どうして。なんで殺した相手に心配されるんだもう俺に構わないで。俺は罪を償う人間なんだこれは罰なんだよ。そういえばな、なんて言おうかな言い訳思いつかないなどうしよう。
ユリウス「君を攻めてる訳では無いんだけど
ただ君が悩み事があるなら助けになりたいんだ。」
スバル「……こ、怖い夢を見てて最近
眠れてないだけです……」
「そんな心配大丈夫ですよありがとうございました」
スバルは、早歩きでその場を後にした。
ユリウス「はぁ逃*げられたね*……」
あれは嘘だな。簡単には話してはくれなさそうだね……
無理やり話を聞くこともできないどうしたものかね
スバル「はぁもう俺に構わないでくれよ」
レムの姉
レム「レムには2つ上の姉様がいるんです!」
スバル「そうなのか?じゃあ中学1年生かな?」
レム「そうです!中学生です!スバル君は頭が良いです
す!その、姉様とスバル君を合わしたいのですがいいですかスバル君?」
スバル「そんなことないよ笑別に構わないよ」
レム「本当ですか!では早速姉様に報告を!」
スバル「え?なんでスマホ持ってるの?」
レム「姉様と連絡するためとスバルを
写真に収めるためです!」
スバル「ま、マジかぁでも先生に
バレたらやばくないか?」
レム「大丈夫です!今までバレても追い払ったので!」
追い払った?
スバル「まぁバレないようにしなよな〜」
ユリウス「何がバレないようにかな?」
スバル「!?!?うぉわ!」
レム「……」
レム「えっとぉこんど友達の誕生日会があってサプライズにするためにバレないようにするです!」
スバル「そうそうそうなんですよ!」
ユリウス「じゃあお姉様との連絡と菜月くんを取るためとゆうことはどうゆうことかい?」
スバル「………」
レム「………」
ユリウス「だしなさい」
レム「はぃ……うぅ」
ユリウス「これは放課後まで間に預かります これに懲りたら
持ってこないこと菜月くんも」
レム/スバ「は〜い」
放課後
校門前レムとオットー、ベアトリスが
スバルを待っていた。
スバル「悪い悪い遅れちまった」
レム「大丈夫ですよ!レムはいつだってまてができるので!スバル君!」
オットー「遅いですよナツキさん!」
ベア子「そうなのよこんなにベティを待たせるなんて待ちくたびれたのよ」
ユリウス「皆早く帰るように寄り道などはしないように」
皆「は〜い」
どこからか車の走行音が聞こえたその音はこちらに向かっていた気づいた頃には車は学校前に止まっており
真っ黒な高級車であった。
レム「?」
オットー「すごい車ですね邪魔にならないように行きましょ」
ベア子「そうなのよ早く帰っえてアニメをみるかしら!」
そんな会話をしていたら車のドアがあきそこからでたのはラインハルト・ヴァン・アストレア黒いスーツを身にまとい炎のような赤髪が夕暮れ時にあっていた。
スバル「ラ、ラインハルト・ヴァン・アストレア……」
レム「!?スバル君!え、今」
オットー「?何してるんですか」
ベア子「なぜ剣聖が、」
ユリウス「?」
ラインハルト「スバル!」
スバル「ビクッ」
レム「ウ”ウ”ウ”💢」
ラインハルトはスバルと呼んだ瞬間勢いよくスバルに抱きついた。
ラインハルト「あぁスバルごめんよ」
スバル「え、?あ?ヒュ……ヴ」
スバルは泣いており記憶が無い人以外は戸惑っていた
レム「スバル君から離れろ!ウ”ウ”ウ”」
スバル「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」
ベア子「剣聖スバルを離すかしら!」
ユリウス「何をしている!」
ラインハルト「え、スバルなんで泣いてるの?」
ベア子「お前のせいなのよ!」
スバル「ヒュごめんなさいお”れのぜいでカヒュ」
ラインハルト「だ、大丈夫だよスバル!スバルのせいなんかじゃないよ!」
ユリウス「離れたまえ君!」
ユリウスがラインハルトの肩を掴む
ラインハルト「、?ユリウス?」
ユリウス「なぜ私の名を」
「ヴッ頭が」
ユリウスその場から倒れてしまったこのカオスな状況から職員室の窓からエミリアが見ていてこちらに来ていたのはまだ誰も知らない。
ラインハルト「スバル今度こそ君を守ってみせるこの命にかえてもこの地球がなくなろうと君を守るよ」
スバル「ヒュ……?カヒュ-……?」
ベア子「離れろと言ってるのよ剣聖!」
オットー「不審者ですよね?この人?とりあえずナツキさんを離してください!」
レム「ガルルルゥ」
「そこまでよ!」
エミリア「菜月くんを話しなさい不審者」
ラインハルト「エ、エミリア様!……」
エミリア「え、なんで私の名前を?」
「とりあえずベアトリスちゃんたち離れて!」
ベア子「で、でもスバルが泣いてる、泣ッ」
レム「ガルルルゥ」
オットー「レムベアトリスちゃん1回はなれるよ!!!」「レムに関してはビクともしない!」
エミリア「ひょい!」
レム「ワッ」
エミリア「もう運んじゃうんだから!」
レム「離してください!レムのスバル君が!また、、」
エミリア「大丈夫よ菜月くんは必ず取り戻すから」
エミリア「そこの不審者菜月くんを離しなさい!」
ラインハルト「すみませんエミリア様のお願いでもできません。」
エミリア「エミリア様ってなんなの!なんで私の名前を……」
エミリア「!?ユリウスさんに何をしたの?」
ラインハルト「すみませんエミリア様もうこちらはお日取りさせていただきます。」
スバル「カヒュ……ヴッ……ヒュ」
あぁなんか意識が
ラインハルト「あれスバル寝ちゃたかな?」
エミリア「スバル!」
エミリア「ダメ連れていっちゃラインハルト!」
え?私今?
ラインハルト「すみません」
そう言いラインハルトは車の中えと戻り車を走らせた
さすがに急展開過ぎましたかね?なんか意味わからん話になりそうで怖いなてゆうか1話1話長すぎました(- ̫-;)
もう少し減らせるように頑張ります……
さて!エミリアたんとユリウスは記憶を思い出すのか!
次回も楽しみにしてね〜՞߹ - ߹՞
コメント
1件
**はる。だわ。** うわっ、めっちゃカオスなことになってるじゃん!学園Re:Zeroifって感じ?スバルの罪悪感が重くて胸が痛むんだけど、ラインハルトが突然抱きついてきたシーンはマジでビビったわ。あの「ごめんなさい」連呼、泣ける…。ユリウス気絶したし、エミリアも記憶に戸惑ってるし、続きどうなるんだろう。次回が待ち遠しい🔥