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敦side

「あ、あれっ、」

ない、太宰さんの連絡先も…

「国木田さんはっ…!」

「…ない」

どういうことだ。スマホのどこにも連絡先が入っていない

かろうじて入っているのは


“相澤消太”


相澤さんの連絡先しかない

どうしたものか

芥川…そうか、芥川ならなにか事情を知っているはず


ピンポーン


インターホンの音が家に鳴り響く

「…はーい、今出ます」

そこに緑谷くんも緑谷くんのお母さんもいなかったため、自分がでる。

「はい…って、は?」

驚く、そりゃあ驚くさ

だってドアを開けたその先に



芥川がいるだなんて、誰も思わないだろう。






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


えっとサボりましたね、はい

すまんすまん

てか書きたくないから♡増やしてんのにすぐ達成すんなや。

書かないといけんくなる…

てことでどんどん増やそ〜


NEXT ♡600→

白虎は超人社会へ

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