TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

mmmr の っ 、 あ ー る が


書きた ぁぁぁぁぁ い っ !! ((



だから さ ゞ 、



コメント に 推しカプ と 性癖



書いてって 、 ((



全部 書きます !!



あ ー る 下手すぎ て 死亡案件



だけど 成長がてら 、 (((



見守ってて 欲しい !!



あ 、 リクエスト は ここの コメント



のみ で !!



今回 は 主 の 推し カプ で 書きます



sr up ♂



薔薇 しか 書けない 、



まぁ 百合 でも 書く けどね ??







途中 から _ ?¿









あ 、 年下攻 有 地雷さん




ブラウザバック を お願いしま ー す ♪















ドッチュュュンッッッッ ❤︎



うぱ) お ゛ ッ ❤︎



弱点を突かれ続けながら、俺は汚い声を漏らし続けている。嫌だとは思っていても体に染み渡る快楽に抗うことはできない。俺のモノはネクタイで強く縛られ、絶頂を迎える事ができない。手錠と目隠しもされて、余計に興奮してしまう。俺が今どんなに恥を曝け出しているのかは分からないが、なんとなく予想出来てしまう。なぜなら彼のモノは大きくなっていくのだから。



すれ) ほら 、頑張って ❤︎ ( 腰 振



彼は甘い声で俺の耳に囁く、わざと遅く動かれているせいでムズムズしてしまう。頭ではわかっているのに俺は自身の腰を振り続けながら舌を出し、彼を余計に興奮させてしまう。



うぱ) あ ッ ゛ ん あ゛ ッ



腕を動かせないせいで抵抗もできない。足は無理矢理開かれ、良いところを突かれ続ける。声を抑えようとも抑えることはできない。絶頂できない為、俺のモノは腫れているかのように膨らんでいる。彼の腰は次第と早くなり、快楽を感じてしまう。気を抜けば彼の事以外考えられなくなることは、安易に予想ができてしまう。



すれ) 自分で腰も 振っちゃって ❤︎



淫乱 ですね ッ ❤︎ ( 腰 振 続



快楽に飲み込まれてゆく。彼の甘い囁きは俺を余計に興奮させてしまう。淫乱と言われても仕方がないほどに、俺は快楽を感じている。



突如目隠しが外れる。目の前にあった鏡に映る俺の姿は、この世の恥を全て集めたようなものだった。モノは異様なほどまで膨れ上がり、汁が垂れている。口からは涎が垂れている。荒い息遣いで、手は固定されている。彼は余裕そうにこちらを見ながら腰を振っている。



うぱ) これ ゛ッ 外し て ゛ ッ 、



我慢できなくなった俺は、自分の意思とは別に快楽を味わおうとそう言葉を放っていた。やはり体には逆らえなかったようだ。その言葉を聞いた彼は俺のモノに手を伸ばす。突如ネクタイが外れる。俺は唐突な快楽に襲われ、溜まりに溜まった精液を一斉に放出する。初めて感じたとてつもない快楽に意識が飛びそうになる。



すれ) そろそろ 終わりに しましょうか 、



彼がそう言葉を放つ、俺は何処か寂しげな感情に襲われた。彼は自分のモノを抜くと、後処理を始める。



年下に犯されて終わらせるのは年上ではない。俺は媚薬と利尿剤が入ってある水を彼に差し出した。すると彼は何も疑いはせずにその液体を口の中に含んだ。



彼が後処理を終わらせた頃には薬が効き始め、体の動きが少し鈍くなっており、息遣いも荒くなっている。彼に「どうしたんですか?」と声をかけると「なんでもないですよ」と強がっているようだった。俺は彼に近づき、手錠をかける。彼は気づくのが一歩遅れたのか、動きが鈍かったのか、簡単に手錠をかけることができた。



すれ) ちょ 、 ウパさん 、!?



うぱ) お返し 、 ってやつ ですよ 、



うぱ) やっぱ 年下 は 受け ですね 〜


俺は軽い口調で答える。彼は怯えたようにこちらから目を背ける、俺は彼の頬を持ち、無理矢理顔をこちらに向ける、俺は彼の頬を強く握る。彼は目に水を溜め、こちらに視線を合わせる、彼の表情に俺は理性が段々と保てなくなっていく。



10 分後 _ ?¿ .



すれ) ん ゛ っ 、 ふ ぁ ッ 、



彼は甘い声を漏らす。今にも限界に近づいてしまっているのか、手を拘束された状態で彼は壁に自分のモノを押し当てる。彼は体を痙攣させながら必死に堪えている。俺は彼に近づくと、彼の腹部に手のひらを当て、焦らせるように撫でる。彼の息遣いは荒くなっていき、足は女の子のように内股になっている。



うぱ) この歳にもなって



漏らしちゃうんですか 〜 っ ? ( 笑



俺は煽り気味に彼に問いかける。彼は限界に近づいてきたのか、その場にへたり込んでしまった。彼の耳元に甘い息を吹きかける。彼はびくっと体を痙攣させる。俺は彼の前に座り込み、悪魔のような笑みを浮かべると、彼の腹部を強く押す。



すれ) う゛ っ 、 ゃ あ ゛ ッ



うぱ) 漏らしちゃい なよ 〜 っ ❤︎



俺は彼の腹部を押し続ける。「俺に恥ずかしいところ見せて?」と甘い声で彼の耳元で囁く。俺は腹部を押すのをやめると、彼の足を無理矢理開かせ、固定する。俺は何処からか、振動する器具を持ってくると、電源をつけ彼の腹部に押し付ける。危惧は彼を焦らすかのように弱く、早く振動する。彼は甘い声を漏らし続ける。彼は涙目になってゆく。俺は器具のスイッチを押す。すると器具はとても強く振動する。



すれ) あ ゛ ッ 、 もう 無理 ッ



彼はそう言葉を漏らすと、大きな水溜まりを作る。彼は頬を真っ赤に染め、無理矢理水溜まりを隠す。俺のモノは段々と大きくなっていく。俺は彼を担ぎ、ベットへ連れてゆく。俺は彼を横にさせると、勢いよく自分のモノを彼に挿れる。



すれ) お ゛ っ 、 あ゛ っ ん ゛



うぱ) れいまり さん の せいで



こうなっちゃった ので 、 俺が 満足



するまで 付き合って下さい ね ?



俺は自身の腰を振り、彼に快楽を与え続ける。俺は彼に目隠しをつけると、耳元で「何も見えなくて興奮しちゃうね〜?」と囁く。彼は舌を出しながら、はぁっと荒い息遣いで絶頂し続ける。気がつけば辺りは彼の精液が沢山飛び散っている。彼は甘い声を漏らしながら、意識を飛ばす。



うぱ) おやすみ 〜 っ ❤︎






お疲れ様でした 〜 っ !!



約2500 文字 っ !!



ね 、 冒頭でも 言った通り



コメント よろしく 〜 っ !!



それではぁ 〜 っ !!



いいね 少ないなと 感じたら



静かに ひっそり と この物語 は



姿を 消させよう と 思います 、

この作品はいかがでしたか?

269

コメント

36

ユーザー

逃しません!!、 よし、 すれ×いえさんですね

ユーザー

ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙!!! 地雷!地雷だぁぁぁ!逃げます…

ユーザー

リクのコメントここ!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚