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らだぺん短編集

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らだぺん短編集

9 - 俺は貴方のお人形

♥

870

2025年04月04日

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みなさんッッッ!!


久しぶり!!!


ワァァァァァァ✨✨✨


そろそろらだぺんを自給自足しないとタヒんじゃうので来ました!


最近gnkiにハマってるんですが同士居ませんか!!


cpは yktr かな〜


居たら嬉しい








⚠🔞、呪鬼





_____________________



天乃Side






俺は天乃絵斗、刑事だ


弟がいなくなってしまい、〇〇〇学校で調査していたのだが、


突然現れたちょっと変わっている子供たち(笑)と遭遇して〇〇〇学校を探索している


なんかいきなり、


「これです!」


と偶像をロボロと言ってきたり


変な鎌を持った先生?みたいなの居るし…


内心、怖すぎて泣きそうだった


ロボロのことは………正直信じられないが信用するしかなさそうだ




……………





kn「じゃー刑事は1人で探索してきて〜」


天乃「……ぅえっ………」


正直言うと怖いから無理、


でもからかわれそうだし…行くか…


ut「あっ、もしかして〜怖いんすかぁ!?」


天乃「!そっそんなことないよ!行くから!」

↑図星







_____________________




めっちゃ後悔してる…


くっそ怖いんだが!?


こんなことになるなら怖いって言ってみんなと探索すればよかった…



ギシィ



この音嫌い、誰かがついてきてそうだから


一応振り返ってみた


猿山「あっ、バレちゃったかァ」


天乃「い、いやぁぁぁぁぁぁ!」


天乃「待って!ちょちょ…」


猿山「慌ててるのかわいい♡」


何言っとんねんコイツ…


天乃「ほんっっとにこっち近寄るな!」


猿山「ツンデレかな?ツンデレだね♡」


キモすぎ…逃げよ


天乃「ツンデレじゃないし!」


ドタドタ🌬️


猿山「あっ逃げないで〜」


天乃「いやっ、マジ追ってくんなって!」






天乃「ッ………………」


猿山「はーい、追いついた〜」


コイツ足速すぎだろ


猿山「良く見たらほんと可愛い」


猿山「最近溜まってたしちょっとぐらいいいよね?」


正直…何言ってるのか分からなかった


天乃「………………?」


猿山「大丈夫、大丈夫、すぐに気持ちよくなるよ」


天乃「ちょ…こっち寄ってくんなって…!」

















バチュッッッ♡ばちゅばちゅっ♡


天乃「あっ♡キタキタ…ッ♡ぁ、♡ん゛ぉ♡」


猿山「変態に種付けプレスされてイッちゃえ♡」


天乃「ん゛ぉぉ♡イ゛ッちゃうぅぅぅッッッ♡」


天乃「もっとぉ♡もっと♡ぁ゛♡おくついへぇ♡」


猿山「刑事さんがそんなだらしない姿見せちゃっていいのー?♡」


天乃「っあ゛♡イグッ♡こどもたちに見られちゃうッッッ♡」


猿山「あっ見られながらのセックスいいかもね♡」


ぐりゅ♡ぐりぐりっ♡


天乃「ッッッえ゛♡あ゛ッッッっ♡挿れたままあるかにゃいでぇぇ♡きもちぃとこあたるぅぅぅ♡」


猿山「はいはい、きもちいねぇ♡」




zm「てか、刑事どこいったんやろな?」




天乃「ッッッ!♡♡♡」


猿山「あっ、……隠れるか…」


ぱちゅ…ぱちゅ♡


天乃「ん゛ッッッ、♡♡ッッッ、ふ♡」


猿山「wwww♡」


ぐりぃ♡ごりゅっ♡


天乃「ッッッ!?!?♡ん゛あ゛ぁぁぁぁッッッ、♡」


kn「えっ?どっかから悲鳴聞こえたんやけど!」


zm「もしかしたら刑事が襲われとるかもしれん!」


kn「助けにいこ!」


zm「せやな!」





……………




猿山「バレなかったねぇ♡」


天乃「あ゛♡い゛、いくっ♡♡ん゛、♡ッッ♡♡♡」


猿山「まぁ俺はバレてもよかったんだけど♡」


猿山「俺の腕の中であんあん喘いじゃってかわいいねぇ♡♡」


ぶびゅっ♡びゅるるるるるっ♡


天乃「ふー…♡ッッッ、、、♡」


猿山「いっぱい出たねぇ〜♡」


愛液や精液などいっぱい付いてぐちょぐちょになったこの変態の指を口に突っ込まれる


天乃「んぅ♡くちゅ♡ちゅ♡」


あ…頭がぽかぽかして気持ちいい♡


このくらいが気持ちよかったのに


天乃「ん゛!?ッッッぐちょ♡、ぐちゅ♡」


なんか指の動きが速くなってて…


エロくて


自分も腰を振ってしまう


猿山「えっろ…♡やっぱ女じゃなくて可愛い男だな」


ニュプッ♡


天乃「…?、、、!?ッッッ♡」


猿山「わっ、後ろに指一本挿れるだけでイケるようになったの?♡偉いじゃん♡」


猿山「オカズに出来るような子にしないとな♡」


天乃「♡♡♡♡♡」


猿山「まぁ…今でも抜けるけど…♡」



弟はどうするのって?、、、弟なんかどうでもいいよ


今はこの快楽を教えてくれた人に着いていかなくちゃ……


俺にこの快楽を刻み込んだままどっか行くなんて許さないから


ボロボロになって壊れて使えなくなるまで精一杯犯されたいの


……眠気が襲ってきた














…目が覚めると保健室のベットで寝ていた


昨日のは…夢だろうか







まぁ…目の前の人物が昨日の夢が夢では無いことを

物語っている







猿山「おはよ、天乃♡」

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