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どうも、すいかです。今回はRいきましょう。壁尻です。はい。はは。がんばります。
🩷💛でいきます。💛くんもむっつりそうだけど🩷🈂️はもっとむっつりだと思うんです。
それと、フォロワー様10人超えてほんとに嬉しいばかりです。少しずつですがどうか暇つぶし程度に読んでいってください。
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💛side
数時間前、俺は仕事が終わってふらつく体を支えながらベットに倒れ込んだどこまでは覚えてる。そう。ベットに倒れ込んで寝たはずなんだ。なのに、ここはどこだ?下半身が壁の外にでてて見えないし身動きも取りにくい。
いわゆる壁尻、なのだろう。いやなにが壁尻なのだろうだよ、そんな落ち着いてられねえよ。ここから抜けることもできないし、、ここにあるのは監視カメラとテレビと時計だけ。
どうやって出ろって言うんだよ。
ん?テレビに人影が?これ、勇斗?絶対そうだ、助けてくれるか、、?
「勇斗!!そこにいんの?」
「うおっ!びっくりさせんなよ、、、この声仁人か?なんで仁人の声が?」
「俺もわかんねーよ!!」
それから30分勇斗とどうやってでるか話して、実践してみたりしたけど全部意味なし。ほとんど諦め状態で誰かに助けに来てもらうのを待とうか考えている時に勇斗の方に紙が降ってきた。
「なんだ?この紙。、、《セックスをしろ》、、、は??」
何を言っているんだこいつは。ついに頭がおかしくなったんじゃないか。
「いやほんとに書かれてるから!!」
勇斗に紙を画面越しから見せられて、そこで本当に書かれていることを理解した。ここでセックスをしろ?
「やるしかねぇよ。もしかしたらでれるかもしれないし、な?」
まあ、確かにこっちにわざわざ伝えてくるようなもんだからな、、てかやりたいだけとかじゃないよな??
.
.
.
「仁人?脱がすぞ?」
「いちいち聞かなくていいんだよ、、はやくやれよ!」
くそ、この状態だから勇斗にぬがしてもらうしか選択肢がない、、本人は俺の態度にぐちぐち言っているがここは一旦無視しよう。
「今から解かすから」
つぷ♡
「ひ、♡」
ローションとかは揃っていたみたいであまり、痛みを感じることがなかった。
「は、ゔ♡」
勇斗の顔しかテレビに映ってなくて勇斗がいつ、どこをさわるかもわかんない。余計に感度があがってしまっている。
ぴと、♡
?なんだ、、これ、もしかしてもう入れるんじゃ、
「お゛ッ??♡♡やめ、ん゛ッ♡♡」
「ッ、、ごめん仁人、もう我慢できねえわ、」
なにが我慢できねえだよ!事前に言ってくれたっていいだろ!
「ほお゛ッ♡♡お゛♡♡」
「ひ、あ゛♡♡こぇ、やば♡♡」
「なぁ、仁人ここ、いれていいよな?」
とん、とん、、♡♡
「はえ゛ッ♡そこ、だめ♡♡」
「ッ、ごめん、無理だッ♡」
「かはッッッ♡」
「お゛ぉ♡とまっへ♡む、りぃ♡」
ずっとイき続けてるしそろそろ限界だ。はやとにだしてもらわないと♡♡
「出すぞッ、仁人ッ 」
「お゛ほ♡き、てぇ、♡♡」
.
.
.
ここは、?勇斗の部屋?
「仁人、起きたか?」
「ん、はゃと?」
「よかった、思ったより元気そうだ。」
あの部屋からはでれたのか?よかった、無事でれたならもうなんでもいい。それより、まだ眠い、、
「眠い?いいよ、寝てな?」
「ん、わぁった…」
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終わりです。短すぎましたかね😓😓最近ほんとにネタないのでリクエストほんまにくださーーい!
ななせ🧊