テラーノベル
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それでも良い方はどうぞ
ワンク
sv視点
クラスで、今日の日程などを聞いた後、体育館に移動した。
どうやら校長先生の話があるらしい。
et「うぇ〜…めんd((」ボコッ
sv「この場で言うなアホ」
et「痛いよぉ」
常識のないetを殴っていると、校長の話は始まった
十分後…
パリピ校長「んでー…」
sv「…………」
なっっが。え?こんな長くなる??
いや、校長先生の話が長いことはみんな承知してるよ?
でも10分は聞いたことないからね???
et「スピー…zzz」
もうetが寝ちゃってるよっ!!!
…まぁ抗議する声量と勇気はないんすけど
そう思っていると
パリピ校長「あらっ長く話しすぎちゃったわ♡」
パリピ校長「これで終わりにするわねっ☆」
やっと終わったぁ……。やっと教室に戻れる
そう安心できたのは一瞬だけだった
パリピ校長「んじゃ次は生徒会からねっ☆」
…………………は????
jp「どうも〜!生徒会長のjpです!」
noa「福生徒会長のnoaです」
tts「書紀のたっつんやでっ!」
yan「会計のゆあんです」
dn「役員のdnです!」
ur「同じく役員のurっす」
hr「あっえっと、同じ役員のhrですっ」
nao「役員のnaoですっ!」
mf「同じく役員のmfです」
rn「皆さんと同じく役員のrnですっ!」
jp「皆さんおはようございます!」
全校「きゃああああああ!!!!!」
生徒会の自己紹介が終わり、jpが挨拶をすると大きな歓声が聞こえてきた
ここはアイドルグループのライブ会場か?そう思うくらいうるさい。
et「うわぁ…かっこいいっ!✨」
sv「そうか?」
et「えっそうだよっ!魅力わかんない?」
sv「むしろどこにあるか教えてほしいわ」
正直に言うと、俺は生徒会が大っ嫌いだ
理由はただ一つ
めっちゃ陽キャオーラがあるれてるからだ
俺が一番近づきたくないやつらNo.1
noa「今日は皆さんにお知らせがあります!」
tts「それはな…」
tts「新しい生徒会メンバーを今募集しようと思うんや」
nao「と言っても僕たちが判断するんですけどね」
mb「うそっ!?」 「マジっ!?」
そうあっちこっちに声が飛び合う
ur「だから…お前ら綺麗になってろよっ☆」
hr「何言ってんですか?」パチンッ
ur「いてっ」
noa「では〜」
そう言って生徒会の奴らは出て行った
今体育館は興奮の声で溢れている
md「もしかしたらdn様と一緒に…♡」「noa先輩と…ドュフドュフ」
……きもっ。そう思いながら俺は教室へ帰っていった
休み時間
et「ねぇsv、!聞いた!?生徒会が募集って!!」
et「もしかしたら私生徒会の人たちと…!!」
sv「お前もかい」
sv「まったく…生徒会って大変なんだぞ?」
et「それでも入りたいのっ!!」
…まぁいい。希望を持つことはいいことだろう。
etが入ったら俺の自由時間も増えるし
そもそも俺が生徒会に入る、いや話しかけられる確率は0に近いからな
そう思っていた
はい。2話終了です。意外と好評で嬉しいですね
誰かsv受けを語れる同士はいないかしら…
では〜
コメント
7件
続き来てうれしー!うちもsv受け好き〜
sv受け語ろ!!!大好きだよマジで!!!語ろう語ろう!!👍👍

2話もとても面白いです✨ svさん受け大好きなんでsvさん受けの話嬉しいです☺️