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10 - 🇧🇷🍎

♥

118

2025年10月31日

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🇧🇷🍎


【前置きという名の雑談】


おばんです、あおおお(仮)です

なんか勢い乗って文章書いてるけど、ふとした瞬間に飽きる日が来るんだろうなと感じる今日この頃。


いつもコメントありがとうございます。

大変励みになって、栄養となって、脳に沁み入ってます。


【注意事項】

※ハマり始めたばかりで解像度低い可能性が高いです

文章能力がないです!(それでも書くんだ、自給自足)


ここまで読んでいただきありがとうございます。


🇧🇷🍎お楽しみいただけますと幸いです🙇‍♀️




※🇧🇷🍎付き合ってます※


「ケイタさーん、この後予定は?」

「んー、ねぇんず」

「Wow!最高だ、今日ケイタの家行ってもいい?」

「え、今日?わぁのお部屋かっちゃましくなってるから…」

「なんなら一緒に片付けるよ」

「それは申し訳ないから、片付ける時間ほしい」

「Ok!もちろん、じゃあゆっくりケイタの家に向かうね」

「うん、ありがと」



いきなり来るっていうもんだから何も準備してないし、お部屋がかっちゃくちゃねぇ。

何から手をつけようか迷いながらも手を動かす。


ジュンジ、いきなりすぎてまいねぇ、なんなんず。

そんな文句を言いながら、自分が片付けてないからこの状況になっているという自責も出てきた。




なんとか人を家にあげられる程度には片付いたはず。

気づけば午後19時。時間をかけすぎてしまった。

ジュンジに片付けできた報告のLINEを送って、いつでも来てもらえるように家で待機しておく。



ピンポーン


あれから30分ほど経っただろうか。

ドアを開けると両手を塞ぐほどの大量の荷物を持ったジュンジが来た。


「多くね?」

「いいのいいの、開けてくれてありがとう。おじゃまします」

「うん、晩ご飯食べてきた?」

「いや、まだかな。ケイタは?」

「わぁもまだ食べてない」

「そうだと思って、買ってきましたケン◯ッキー」

「わいはー、嬉しいありがとう」

「お礼はキスでいいよ」

「さすねこの」



「「いただきます」」


音楽をかけながら、2人でチキンを頬張り、時間が過ぎてゆく


「2人で食べると美味ぇな」

「そうだね、その笑顔他の人に見せちゃダメだよ。みんな好きになっちゃう。」

「何言ってるんず。」


みんな好きになっちゃうって、どんな表情してたんだろう、そんなことを思いながら時計を見ると21時を回っていた。

楽しいと時が経つのはあっという間だ。


「「ごちそうさまでした」」


ゴミを片付け、ダラダラと過ごす。

ジュンジはソファでゴロゴロ、わぁは床に座りながら動画を見る。


「ねぇ、ケイタ。今日何の日か知ってる?」

「ん?なんだ、なんかあるっけ。」

「Trick or Treat」

「あー、ハロウィンか。忘れてた。」

「ケイタ。どっち?」

「わぁ、何も準備してなかった。」


その瞬間。後ろから抱きしめられる。

ジュンジからのハグが嬉しいのか、突然で驚きがあるのか心臓の音が大きくなる。

多分どっちもだ。


すると、耳元で囁かれる。


「Oh, I see… You do want to be tricked, huh?(あーあ、イタズラされたいんだ)」
















【おまけ】


「マーク頼みがある」

「なんだ、できることなら聞く。」

「メイド服とその他コスプレ衣装を貸してくれ」

「おい待て、何に使うんだ。」

「ハロウィンだからケイタに」

「……どうしようかな」

「マクドナルド2日分出し…」

「待ってろすぐ準備する」

【後書き】


どんなイタズラされちゃうのー?!

みなさまの想像にお任せします🎃🎃

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