テラーノベル
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やぁ!!ぬしであります。。
今日もしかしたらいっぱい更新するかも✨
・・・
「食べて?」♡
「えぇ……」
そりゃ、流石に抵抗がある、、、でも”係”としてしっかりこなさなくては…という純粋な心がOKという選択を下した
「わかった…」
「♡」ニヤッ
スルッ…
「はぁ⁈⁈お、おいッ/さすがにでかくないか⁈」
成人男性の平均が、13くらいとしてこいつのやつ17、8?!くらいか…こんなの口に入るのか?
「あぁ。やから、女じゃ入らんサイズなんよ。でも丁度よく君が来てくれたからな!たっくさん使い回したるで♡」
「うぇ」引
鳴海は少々引きながらも優しく口を近付けた。今は、、、まだ男だ…さっきOKと決めたんだ。男に二言はないッ!
ピトッ
「チュ♡んッ…/ふッ…レロッ♡んン……」
「エッロ♡」
「💢💢うるひゃいッ/」
やっぱりでかすぎるッ/口の中パンパンになってるッ
「ええですねぇ♡でもなぁ…こんな浅いところだけじゃ足りへんのよッ?」ガシッ((頭掴
鳴海の髪を掴み、目線を合わせる
「ん”nッ⁈」
「もっと奥…。いけますよな?」
「はぁ”⁈くそでかいんだよッお前の!!むりだッ」
「すまへんけど、拒否権ないんで!」
「は?」
保科は頭を掴んだまま一気に奥に突っ込み、気持ちよさそうに鳴海を見下げる
「ーー~~ーッ/⁈⁈♡」
「はぁ♡♡気持ちえ」ビクッ
「はッ⁈///ン””♡」
喋れなッい。。息ができないッ喉の奥までっいってりゅッ♡
まだ保科は、頭をつかんだままだ。鳴海の口や喉のサイズがあっているのか亀頭が喉奥に引っ掛かりざらざらとした舌が裏側を舐める。。遅漏の保科もすぐに出てしまうかもしれない快感。
「やっぱッ、あんたにして正解やったわ♡」
「ふッ、/あっそッ♡」
「気持ちよすぎっ、、才能あるでッ♡はぁ、、出てまう。鳴海ッ」ビクッ
「んッ⁈/わかっらッ」
ビュルル♡ごぷっ、、、、、ツーーー…
口の中にいっぱい…
「わぷっ⁈んッ……」ごくっ
「はぁ///♡合格やな!」
「あ”’あ”?」💢
「言わずに飲むとわ思うとらへんくって。」
「わッ⁈わざとじゃないしッ?!衝動だしッ⁈」
真っ赤だ。耳まで、、じゃあ、わざとッ((殴
「まあ、初夜やしこのくらいにしたりましょか!」
「このくらいって、、、これ以上何するんだよ…」
「聞きたいんです?」ニヤッ
「聞きたくないかも。」
これほど後悔したのはいつぶりだろう。長谷川の目の前でゲームして捨てられたくらい後悔している。なぜなら、良からぬものをがさがさと大きな箱から取り出している気がするから…
きっとSM用の縄や拘束具、ロウソク、大量の玩具、ローション、やばそうな薬、、、これ以上はもういいッ。十分お腹いっぱいだ。
「時間はたっぷりあるんですから♡いっぱい遊ぼな?鳴海!」
「無理です。ごめんなさい。」早口
・・・
お帰りなさい!
千文字ちょいですかね!次回♡1000で!
またね~👋
コメント
5件

1000いいね到達やんか!!!めっちゃ最高やで👍❤︎ 早口で、無理やほんまごめんは最高やんか!!!pixivのアカウント名教えてやー!!!(≧▽≦)b
ゑるるさんの作品のR-18の書き方うまいし、奇想天外なストーリーで本当に最高です💕 続き楽しみに待ってます