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【 この作品をご覧になる際の注意点 】


○ 等作品は 鑑定士×妖魔剣士 です( 今回は🈚 )


○ キャラ崩壊要素 🈶


○ 18禁要素は無し 🙅🏻‍♀️


○ つ🅰️新規が書く作品です


______✍🏻



星導 sive


ライに報告書を書けと言われたが書く気が起きなくて


ペンを カランコロン 転がしていた


『 ちぇ〜… 少しくらい いいじゃないですか 』


そんな独り言を言いながら、小柳くんの写真を見る


彼の可愛い姿やカッコいい姿に口がニヤける。


『 ふふ… やっぱ可愛いですね 』


そんなことを言っていると店のドアが勢いよく開いた。


入って来たのはライだった


『 も 〜、辞めてくださいよ!? ドア壊れちゃう! 』


ライは焦っているようで、おふざけは辞めた


『 …息、整えてください。 』


『 何が合ったのか ゆっくり俺に教えてください 』


ライの瞳をじっと見つめて落ち着いた声色で話す


少し落ち着いて来たのか、ライが口を開いた


〈 …今日、カゲツと任務が合同でッ… 〉


泣きそうになる彼の頭を優しく撫でた。


〈 それで…ッ、オレがヘマしたからカゲツ怪我しちゃってッ 〉


〈 もう…オレどうすれば良いか分からなくてッ 〉


そういえば、ライとカゲツの二人で任務が入ってましたね


『 え 〜… るべちそういう難しいこと分かんないですけど〜

俺に会いに来てる時間があったらカゲツの側にいてあげた方が良いんじゃないですかね 』


〈 …星導…ッ 〉


彼は少し考えるような仕草をし


俺に言った。


〈 星導。オレ、カゲツの側にいる 〉


『 ふふん、るべちのお陰ですね 〜!! 』


〈 …まぁ? そういえば書類貰ってないからね!今回は見逃すけど 〉


ギクリと焦るが今日は許されたようだ


いつもこうだったらいいのに。 そんなことを考えながら


これで小柳くんに近づく者が少し減ったことに喜んだ ___



あめちの ちま雑 エリア‼︎

「 サムネイル変えました‼️ 今思うんですが皆んな見てくれてるんですかね〜🤔💧

見てくれてるのは知ってるんですが満足してくれてるのかな〜って思いまして ‼︎

満足してくれてないなら書く意味ないな とかマイナスな考えばっか出てきて最近ヤバいです(笑

コメントでアンケート取ろうかなと思ってまして良ければ 👍🏻 で答えてください〜 🥹💗

落書き、たこ ↓

画像  オトモは失敗しました ‼️ 終わり ‼️ 」

キモい鑑定士は俺の事が好きすぎる

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