テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
154
こんにちわ
あの
人生に疲れてきた
はぁ。
ということで書いていきますよ!!!😆😆
⚠️
微えろ
n7さんが少しでれでれしてる
n7さんとても情緒不安定…!!(アメデジによる影響)
短い
後片付けとか処理終わってからのシーンからどぞ😏
少しだけやってしまった後。
後片付けが終わった。
Noli「ふぅ…やっぱ2人でやると終わるのもはやいね、!」
少し気恥ずかしい。いや少しどころじゃない…気まずいのもある…?
n7「あぁ…そうだな。じゃ、俺寝るから…」
呆気なく部屋を出て行こうとするsevenの袖を、少し掴む。
n7「っ…!なん、だよ」
sevenの顔がまた少し、赤くなる。
Noli「その……一緒に、寝たいな…って」
僕まで顔が赤くなった。
n7「ん…はいはい……」
そう言って一緒に布団に入ってくれる。
部屋の電気を消して、少し距離を詰めて…。
Noli「…ちか……w」
n7「んだよ、お前が言ったんだろ!?」
Noli「いや…そういうわけじゃなくて」
n7「俺は…俺は、近くに居ちゃダメなのかよ。」
布団の中で手を取られ、震えた声で言われた。
Noli「居て。居て、いいから…、…その代わり、離れないでよ?」
手を取り直して、こっちに寄せながら言った。
n7「は、離れないっ…離れるわけ、ねぇだろっ?」
寝る前なのに、すごく気分が落ち着かない。
sevenがこんなに素直なの初めてなんだけどっ!?!?
なんて思っていたら、急に頭を撫でられた。
Noli「んっ、えへへぇ…」
思わず笑ってしまった。すごい恥ずかしい。どうしよ。
n7「ごめんなっ、いつも…冷たくしちゃってっ」
声が震えていると思ったら、急に泣き出してしまった。
そんなこと言うんだ…と思う反面、少しなんか…ゾクゾクしてしまう。
n7「Noli…」
Noli「なーに?」
n7「す、すきっ……」
部屋が暗いせいで顔が見れない…
けど、絶対顔赤いだろうな…
Noli「知ってるよ、そんなこと…w」
Noli「付き合ってるもん、!告白してきたのそっちだし…」
n7「ぅ、うるせっ」
食い気味でうるさいと言われた。
n7「あ、あれは、ただ……っ、付き合ってみる?って言っただけっ」
Noli「ガチっぽかったよ?w」
n7「だまれだまれだまれっ…くそ!」
急な口付けに困惑する。
Noli「んっ……はぁっ」
でも少しだけだった。…少し寂しい。
n7「えっと、…ごめん……」
Noli「い、いいけど…もっと、して…?」
n7「いーよ…」
ここで終わりです!
正直結構死にた
めっちゃ短くてごめんなさい!🙇
でも甘々が欲しかったの😭😭
コメントといいねは主食なので是非!
してくれないと餓死しちゃいます🙃
ではまた次回!!
コメント
3件
デレが良き、まずね、( ◜ω◝ )✨顔こうなるんですよ、神すぎて死ぬぅ、スライディング土下座(感謝で)案件ですよ、続き待ってます( ◜ω◝ )
読了しました〜! もう…n7さんのデレがエグいですね🥺💕「近くに居ちゃダメなのかよ」って、震えた声で言われるの反則じゃないですか?泣いちゃうとことか、Noliくんが頭撫でられて「えへへぇ」ってなるのも可愛くて…。甘々ほんわかで心が溶けました🫠💖 次回も楽しみにしてますね!