テラーノベル
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自分の推しカプと癖がバレる
tn×zm
⚠R18
付き合ってます
リーマンパロ
attention
・エセ関西弁
・ご本人様とは関係ありません
・迷惑にならないようお楽しみください
下手くそ注意
エチするまでが長いのでどうぞ飛ばしてください
start
zm side
「トントン遅いなぁ」
最近おれもトントンも仕事が忙しくて会えていなかった。それどころか連絡するのすら良くて3日に1回、酷い時は1週間に1回しか連絡する時間もないくらい、お互いがそれはもうほんとに忙しかった。
そんな生活が2ヶ月半ほど続き、俺は先週の出張が終わってようやく閑散期に入り、いつもの日常に戻ってきた。
そして今日は、、
なんと2ヶ月半ぶりにトントンに会える!!
今日の業務が終われば五連休らしく、仕事帰りにうちに泊まりに来ることになっている。
久しぶりに会えて且つ泊まり、そしておれもトントンも明日は休み
そうなってくるといろいろ期待してしまうのは俺が悪いのだろうか、、、
いーや悪くない。
思い切って準備してもうた、、、自分で準備するのとか初めてや、、///
いっつも初めからトントンに任せっきりやからな
ということで疲れて帰ってくるであろうトントンのために夜ご飯のビーフシチューとか唐揚げとかその他もろもろトントンが好きそうなものを作って用意してからはや1時間
現在時刻20時10分
遅いなー、早く会いたいし、それにヤりたぃ、、
そんなことを考えているとちょうどトントンから連絡があった。
《すまん、ちょっとガバってもうてもうちょい時間かかりそうや。あと1時間くらいで終わると思う。ほんまごめんな》
こういう時にしっかり連絡してくれるのはトントンらしい。
仕事がんばるトントンに寂しいなんて言えへんもんな
「よし!じゃあ明日作ろうと思ってたコロッケも揚げてしまうか!トントン疲れてるやろうしな!いっぱい食べてもらわな!!!!」
これは決して食害なんかじゃない。疲れているトントンにいっぱい食べてゆっくり休んで欲しいのだ。そう、決して食害なんかじゃ、、、
トントン大丈夫なんやろか、事故とかに遭ってへんやろか、、、現在時刻は22時をまわってしまった。作ったご飯はラップをかけておこう。 寒くなってきたしこのままでも大丈夫やろ
トントンに心配の連絡を入れてお風呂に入ることにした。本当は一緒に入りたかったんやけど、帰ってこないことには仕方がない
お風呂から上がって髪を乾かしているとトントンから連絡が返ってきた。
《遅くなって悪かった。今から帰る。心配かけてごめんな、すぐ帰るから》
もう23時をすぎてるし、今から帰ってくるとなると今日が終わってしまう。トントンも疲れがやばいだろうし、今日は無理せずに寝て欲しい。
と、言うことで今日はお預けか、ふぅ
期待して準備したのが恥ずかしくなって勝手に顔が熱くなる
作ったご飯を冷蔵庫に入れていると、ガチャリ と音がした
早足で玄関に向かった
「トントン!おかえり!久しぶりやn(チュ!?」
グチュ♡レログチュ///♡
えええええ待ってなになに
息っ、できな♡
ボフボフ
「プハ///♡ふ、え、とんとっ♡♡♡」
「ん、」
トントンは帰ってきて早々におれを押し倒してキスをしてきた
tnside
酸欠になって紅潮し、涙目でこちらを見てくる顔がほんとに可愛くてたまらない。頑張って酸素を取り込もうと肩で息をしているのも可愛らしい。
2ヶ月半ぶりにゾムに会えると言う時に限って仕事が長引き、寂しい思いをさせてしまった。
勢い余ってキスをしてしまったが、これじゃあただただヤりたくて帰ってきたみたいになってしまうじゃないか。
「と、とんとん?///」
あ、もう無理や
そう考える前にもう一度キスをしていた。ゾムの身体は正直でビクビクとしている。
さっきまでごちゃごちゃ考えていたことをほっぽって、どうにでもなれと思いつつ、もうとっくに自分の理性は無くなったと思ったが、どうにも頭は冷静で、、
プハ♡
「ゾム」
「んっ///♡」
「ええ?」
「あ、まって、、」
いつもは押し倒すとスイッチが入るのか顔を真っ赤にして頷いてくれるのだが、今日はそうではないらしい。
「あ、あんな」
「ん?」
「とんとん今日は疲れてるやろ?だから今日はゆっくり寝てまた明日、、、」
はぇ〜なんて可愛い生き物、2ヶ月半ぶりに会うのにまず俺の体調に気を使ってくれるなんて、
でも今日は、、、
「ありがとなゾム、
ゾムが美味しいご飯を作って待っててくれてんのも知ってたし、寂しがり屋のお前を待たせてしまってる罪悪感とか色々あって、
だから今日はゾムのご飯食べてゆっくり映画でも見ようって思っててん。」
「じゃあ、 」
「けどな、無理やったわ」
「へ?」
「こんなに可愛いゾム見たら我慢できへん」
「あ、ちょ///♡」
本当は今すぐにでも挿れたい気持ちを抑えて、ゾムが痛がらないように孔の辺りをゆっくりと触れ、解していく、、、が、
グチュグチュ
「ぅん///♡」
「あれ、ゾム、なんかやわこくない?」
「んっ♡ぁ、えッ、と、、それは、///♡」
「自分でやったん?」
「いや、ぁの、///ボソボソ」
「ん、なんて?」
ゾムはモジモジと恥ずかしそうに顔を腕で隠しながら小さな声で言った
「きょ、きょう、、き、期待、、してて///♡」(ゴニョゴニョ
プツーン
わいの中で何か切れた音がした
「ゾム、ドアに手つけて後ろ向いてや」
「ふぅ♡ぁッ///、グチュ♡♡はぁっ♡♡♡っ/// 」
「……♡」
「プハ♡///」
「、キスしただけでしたこんななってんの」
「ッ♡」
「もう挿れるな、」
「あっ♡」
ゾムが痛くないようにゆっくりと自分の亀頭から挿れていく
「ぅ、♡♡ッはっ♡♡♡あ、///ぁ”〜♡♡」
挿れただけでゾムの足はガクガクしていた。真っ赤に染まった項が目に入り、ツーと触ると可愛らしい声が聞こえてきた。いつもより甘々なゾムに我慢できず腰を動かす
「痛かったら言ってな」
「はっ♡♡ぁ、♡♡♡きもち…///あッ♡♡♡」
ピンと張った胸の突起をクルクルと焦らすように触るとゾムは一段と声を高くし、達してしまった
「ぁッ♡♡♡だめ///これ、♡♡♡そと///きこえちゃうッ♡♡♡♡」
「こんな時間誰も外おらんで?もっと声聞かせてや」
「あっ♡♡♡まって♡♡ぉ”♡♡」
赤くなった突起を押したり強く引っ張ったりするとナカがキュッと締まる。いつも以上に感度が高いゾムに興奮して自分のモノが重くなるのを感じた。
「ぁえ♡♡まッ!?♡♡お”!!♡♡でかぃ♡♡♡ぁ”〜」
細い腰を掴んで快楽のために腰を振る。限界なのかゾムのモノからは何も出ていなかった。
「ゾムこっち向いて」
「ん♡♡ジュる♡♡♡ふッ♡ぁ♡♡♡」
「ん♡かわい」
「ぇ♡♡ぁ♡あ”〜♡♡♡」
zmside
かわいいと言われて呆気なく達してしまった。外に自分の声が聞こえないかという不安がさらに自分を興奮させてしまう。普段はもっと優しくゆっくりしてくれるのに今日は雑に扱われていつもより感じて、アナがきゅっと締まってとんとんの形がわかってしまってまた感じて、
「ゾム」
「ぅぁ♡♡♡あ”♡♡♡はッ♡♡♡」
自分の体からぐぽっと音がして目の前がスパークした。息が上手く吸えなくて苦しいがそれも快楽になってしまっている
体はビクビクして何も出ないのにずっと気持ちいい
「ごめん、ナカ出すな」
熱いのが入ってきて何も考えられない。頭がぼーっとして懸命に酸素を取り込む。
自分で立って居られなくなりとんとんの方に倒れ込んだ。
「息してる?」
「ぁ♡♡たてなッ♡♡♡」
とんとんのモノが抜けてアナがひくひくしてるのがわかる。中に出されたのが出てくる感覚にまたイってしまった
「なぁ、もっかいやらへん?」
体はヘトヘトだがお腹が寂しくて了承してしまった
「ベット、ベットいこ、ここつかれた」
そう言うととんとんは軽く頷いてお姫様抱っこして寝室まで行った
海吏でございます
この箱には色々詰めたいと思っているのでリクエストなども受け付けておりますが、書くのがものすごく遅いのでご了承ください
続きはご要望があったら書きます
ではまた
コメント
4件
初コメ失礼します🙇♀️ もうとても素敵な作品で…!供給ありがとうございます😭 tnさんの余裕にない感じとかがもう本当に刺さりました 余裕がない中痛くならないように心配してるtnさんスパダリ過ぎて🤦♀️ zmさんも期待して先に準備してるところとかもう最高すぎて もしよろしければ続きって書いてもらえたりしませんかね?いつでも待ちます😭 私事なのですがweb版で今拝見させていただいてるん出すけど、1日その作品には10回までしか押せなくて全然いいねつけれなくて申し訳ないのですが毎日見ていいねつけさせていただきます🙋♀️ こんな神作品生み出してくれてありがとうございます。長文失礼しました🙇♀️
コメ失礼します!tnzmめっちゃ好きすぎます、好みすぎるシチュエーションでとてもささりました!😭♡