テラーノベル
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ブンッ(蹴る)
スカッ(るなが避ける)
れな「この!しつこいな!!」
私は急所を蹴りまくった。
けいたの父「うう、、、、、、、」
れな「どうして、奥さんに暴力を振るうの!?息子を傷つけるの??
早く答えて!!」
けいたの父「ワハハ、ストレス発散に決まってんだろ!あいつらなんか、いなけりゃ良かったんだよ。」
れな「DVしてることを認めるんですね、、、、、、」
けいたの父「ああ!俺がやったさww、けどガキは何もできねえだろ」
れなのスマホ「どうして奥さんに暴力を振るうn ザザザ、、ストレス発散に決まってn
ザザザ 認めるんですね、ああ、俺がやったさ!」
れな「すべて録音しました。これでもう言い逃れはできませんね。」
けいたの父「こいつっっ」
れな「ちなみにデータは別のデバイスにも送ってるので無駄ですよ。」
けいたの父「ふざけんn」
ウ〜ウ〜ウ〜ウ〜ウ〜ウ〜ウ〜ウ(サイレンの音)
『止まりなさい、、、』
警察たち「確保しろ!!」
「はっっっ!」
けいたの父「は???なんでなんだよ!!俺はなんもしてねえ」
警察たち「黙って、歩け」
警察たち「大丈夫かい?何かされた?」
れな「怖かったです、、、、、((泣))いきなり殴りかかってきて」
次の日
けいた「れなちゃん!!大丈夫??」
れな「うん!!大丈夫だよ」
けいたの母「夫に何かされなかった?」
タタタタタタタタ(走る音)
れなの母「れな!!!!!大丈夫なの?怪我してない???」
れな「大丈夫だよ、何にもされてない」
れなの母「ううっ、心配したんだからね〜〜〜((泣))」
れなを抱きしめる
れな「どうしてお母さんが泣くの、、w
もう、心配性なんだから」
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