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〇〇「ご、ごめんなさい、、もう平気です」
小島「それは今だけな」
〇〇「えっ、?」
小島「どーせまたSNSを見て傷つくやろ?」
〇〇「、、、」
小島「ほんならさ、、一緒に自主練せーへん?」
〇〇「えっ、、」
小島「めちゃ上達して世間にガツンと言ってやろーや!!」((ニカッ
あー、眩しい
やっぱりこーゆー人が好かれていくんやな
私も、、こんな風になれるのかな
なってみたい
なる!!!
ーーーーーーーーーーーーーー
〇〇「で、小島くんが憧れの先輩になった、、ってわけ、//////」
末澤「、、、」((泣
〇〇「えっ、、せーや、くん?」
末澤「あっ、いや!!なんでも?!」
〇〇「泣いてる、、?」
末澤「いやーそのー、、なんかええなって」
佐野「わかるっすわ。感動的ですよね」
正門「うんうん」
〇〇「な、なにそれ、、///」
小島「、、、」
佐野「小島くん?」
((ギュッ
〇〇「うわっ、、?!?!えっ?!小島くん?!?!////」
小島「〇〇がこんな成長して、、辞めへんくてよかった、、」
〇〇「、、ありがとうございます」
((ギュゥゥッ
小島「っ、、!!」
〇〇「今の私がここにおるのは、小島くんのおかげです。これからも憧れの先輩としてよろしくお願いしますね」
小島「!!、、当たり前やろ!!」
〇〇「へへっ、、」((ニコッ
正門「〇〇が、、嫌がってない、、、」
末澤「なんならハグしかえしてるで、、」
佐野「ほんまに珍しいですね、、」
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