テラーノベル
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~ ☭×卍 ~
〈~設定~〉
⚠︎ATTENTION
・この作品は 二次創作です。 現実の 話とは全く関係ありません。政治的意図も ありません。
・日本語が 拙い点なども 多々あると思いますが 、見守ってくださると はっぴーです 。
・台詞(「」) 以外 では、記号( ソ連→ ☭ .ナチス →卍 . )を使用します 。
・ 自慰バレ あり。
※誤字等 ありましたらすみません …
☭(ソビエト連邦)
:推定 身長 190cm .ドS 。
卍のことが大好き 。性欲バケモン 。
卍(ナチス・ドイツ)
:推定 身長 167cm .よくSだと言われるが 実はM 。
☭との身長差が コンプレックス。
それでは どうぞ~~
𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒
卍「今日で2週間目突入か …」
リビングのカレンダーの前で 、卍は1人ため息をついていた 。
なにかって ?
最近、☭と全然SEXをしていないのだ 。
前までは、毎日卍の声が枯れるくらいやっていたというのに ( 卍にとっては 恥ずかしいことだが )、最近全然 SEXをしなくなってしまった 。
卍「これがセックスレスって ヤツか…」
性欲がとんでもない ☭に限ってセックスレスなんかとは無縁だと 思っていた 。
卍「そろそろ 真面目にやべェ… 死ぬほど溜まってるわ …」
今なら何回戦でも ☭と出来そうな程 、卍は性欲を抑えられなくなっていた 。
卍「オナニー… しよっかな」
☭は今 、職場で会議をしている 途中の筈だ。
家には誰もいない 。
卍「いいよな、…最近 全然ヤってなかったし…」
卍は 自室に向かった。
⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈
卍「よし …っと」
卍はズボンを脱ぎ 、パンツ越しに自身の手を 陰茎に宛てがう。
卍「ん …ッ」
最近全然刺激していなかった お陰で、少し触れるだけでモノはぴくりと 反応する。
卍「ぁ …っ、んッ ……♡」
卍「ん~ …ぅ”、あっ 、あっ ♡」
モノを扱く手は どんどん早くなっていく 。
卍「あーッ 、やば… ♡ パンツと擦れて きもちッ …♡」
ずりっ ずりっ ♡( 擦 )
卍「ぉ” っ ♡ これ やば… ッ♡♡」
しゅこしゅこ 、という淫乱な音が響く。
卍「ん んッッ” ♡♡そ びえと”っ …/ / /」
気づけば卍は☭の名前を呼んでいた 。
卍「ヤりたい ッ、ヤりたい よぉ”っ… ♡♡」
卍「きて” …ッッ♡♡♡」
卍「そびえと” …っ ♡♡」
部屋の奥から誰かが現れる。
?「… お望み通り ♡♡」
その瞬間 、目の前に誰かが現れる 。
無我夢中で オナニーしていた卍は、目の前に現れた男の存在に 暫く眼をパチパチさせる。
卍「えッ 、え… 、そびえとっ …??/ / /」
☭「あぁ」
そう言うと ☭は不敵な笑みを浮かべた 。
卍「この時間は… か、会議の筈じゃ…ッ !?/ /」
☭「覚えててくれたのか ? 早く終わったから帰ってきた だけだぞ ?♡」
☭「俺も普通にナチがオナニー してたら見逃してかもだけど… 」
☭「… 俺の名前呼んでたよな ? ♡」
『 =犯してってことだよね? 』 という☭の意思を感じ取る 卍。
卍「いや、そ、それは咄嗟に出てきた だけで…っ !!/ / /」
☭「まあまあ、俺も溜まってるから シよ?な?♡♡」
すでに 、ズボン越しに形が分かるほど☭のモノは 反り勃っていた。
卍「あ… / /( 俺の腰終わった… )」
⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈
卍「あっ” 、い く”っ いぐ ~~~~!♡ いっちゃう”から ぁっ やめ れっ …! ♡♡」
☭「やめる訳 ないじゃん… ♡」
どちゅっ 、どちゅっ ♡♡
卍「ぁ” ッ、お ぉ”っ ♡♡」
☭「ん 、もうイくのか ?♡」
卍「ッ、イく っ” ♡♡」
☭「…だーめ ♡」
☭は卍のモノを掴んでイけなくする 。
卍「…ぁ 、~~~~ッ !!♡♡」
☭「…空イキしちゃった ?♡」
卍「~っ 、!!/ / 」
卍「こ 、このどえす がっ… ♡」
☭「ありがと ♡」
卍「 褒めてねーよ… っ !/ / /」
☭「で、イかせてほしい ?♡」
卍「ぁッ 、い、イかせて… っ♡」
☭「( ちょっと煽ってみよ … )」
☭「早くね ?後ろから突かれて すぐイくとか女の子じゃねーの ?♡」
卍「は、はッ… ?♡ …そんなことねぇよ、っ ♡」
☭「ふーん… じゃあどれだけ耐えられるか やってみる ?♡」
卍「…!」
卍「 望むところだ …っ! ♡」
☭「( ちょろ … ♡)」
⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈⋆⋅⋆⋅⋆⋈
卍「あっ、やば ッ、もう むり”っ♡♡」
☭「はぁ ~? さっき自分で言ったこと 忘れた感じ? ♡」
卍「っ 、/ / /」
☭「そんなにイかせて欲しいなら 、お願いしてみなよ ♡」
卍「お願い… ?」
☭「『イかせて下さい』 って ♡」
卍「はぁ ッ!? そんなの 無理に決まってんだろ !?/ / /」
☭「でもそれだと一生 そのままだが ?♡」
卍「クッソ …/ / /」
卍「… 俺を イかせて”っ ください…ッ ♡♡」
☭「よくできました ♡」
ぱちゅっ !!!♡♡
卍「あ ぁぁ ~~~~~ッ” !!♡♡」
びゅるるるっ !!♡♡
卍「はぁ、はぁ…っ / / /」
卍「も… だめっ …… / /」
ばたっ…
☭「あ、気絶しちゃった… 」
☭「…ナチ、 ありがと ♡」
☭「(最近仕事で忙しくて 全然SEXできてなかったけどこれから毎日やろうな… 💞)」
𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒𓈒 𓏸 𓐍 𓂃 𓈒𓏸 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒
読んでいただき ありがとうございました~
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