テラーノベル
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さすし
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お仕置き
同棲
地雷、苦手な方は静かに閉じて下さい。
テラーノベル初心者なので暖かい目で見てください。
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rd side
gt「らっだぁ、今日限界と飲み会してくるな」
と言いながら出掛ける準備をしている可愛い彼
rd「ん、行ってらっしゃい。門限は守ってね?」
俺は必ず彼が出掛ける前に門限は守れと言う
gt「守る守る笑」
と彼は此方に向けて笑う
その笑顔が愛おしくて彼が出掛ける前にそっと口付けを落とす
離すと顔を赤らめて驚いている彼が目の前にいる
rd「んは、笑可愛い」
と彼の頬を撫でながら呟いてみたら
gt「ッ~!⸝⸝行ってくる、ッ!⸝⸝」
と顔を赤らめながら家を出ていった
あんな調子だと酔い潰れて帰ってきそうだななんて思いながら俺は配信の準備をする
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gt side
今日は久しぶりに限界の皆と飲み会
ちなみに俺以外の皆はシェアハウスしてるとか
gt(シェアハウスしてみてぇな…)
だが俺にはらっだぁがいるから我儘なんて言わない
tr「あ、ぐちさんいたいた」
yk「ぐっち~」
nsm「久しぶり」
gt「みんな久しぶりだな、笑」
「かねごんと原人はどうしたんだ?」
tr「あの二人はちょっと買い物してるらしいよ」
「たぶんそろそろ来ると思うけど、」
二人とも買い物か、まぁそろそろ来るなら少し待っておこうと四人であいつらを待つ。
gn「ぐっち、久しぶり」
gk「え!ぐっちだ~!」
少し荷物が多かったのか疲れていたかねごんだが俺を見てさっきの事なんてなかったように明るくなり此方に近付いてくる。
gt「おせーぞ二人とも、俺門限があるんだからさ」
なんて少し怒るがあまり強く怒れない俺が甘いと感じてしまう。
gn「そうじゃん、早く店入ろ」
gt「はいはい、」
俺は原人が両手に持っていた袋を片方持ってやりそのまま六人で居酒屋に入った。
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x時間後…
門限の時間は23時、今の時刻は既に日にちが変わりそうである。
tr「ぐちさーん、門限ヤバくない?」
gt「んァ、?」
「いけるいける~、」
なんて余裕こいてまた一杯、と酒を飲む。もう何杯目なのかもわからない。俺は隣にいるこんそめの酒を間違えて飲んでしまう。
nsm「あ、ぐちつぼ、、それ俺のなんだけど、」
gt「あぁ、まぁ大丈夫やろ、」
nsm「それフツーに度高いけど大丈夫かな、、。」
gn「ぐっち、門限過ぎてるから帰ろ?」
gt「んん、、まだ飲むのォ、」
gn「俺ぐっち送っていくから先出るね」
「後荷物よろしく」
と皆に伝えてから原人は俺の荷物を持って俺の腕を掴み居酒屋を出ていく。
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rd side
遅い、遅すぎる。いくら限界だからってぐちつぼが酔っているところを見てたら誰だって興奮するに決まってる。もしかしてシェアハウスにお持ち帰りされてないか不安でしょうがない。俺はそう思いながら限界が飲み会をした居酒屋を目指して家を出る。
数分後
gn「あ、らっだぁじゃん。」
rd「げんぴょんだ、もしかして途中まで持ってきてくれた?」
gn「当たり前でしょ、他の奴は暴れそうだしね。俺がぐっちを運んであげたよ。」
rd「流石だわお前。」
gn「んじゃ、ぐっちの事よろしくね。」
「俺は帰るからさ」
rd「ん、途中までありがとー」
gt「、?らっ、らぁ?」
rd「なに、ぐちつぼ」
gt「んん、ぎゅー、、」
なんて呟いて俺に抱き付いてくる酔い潰れたぐちつぼ。正直可愛すぎてしにそう。だめだめ、今日は寝かせる気ないしお仕置きしないと。
rd「可愛いね、ぐちつぼ。」
「だけど帰ったらお仕置きだからね」
gt「んぁ、?」
ホントに可愛すぎ。でも此処でヤったら明日ぐちつぼに怒られる気がするんだよね。
rd「よいしょ、今日は寝かせないからね?」
俺はぐちつぼを姫様抱っこし、そう言ってやった。
gt「ぇ、ぁ、ぅ、、⸝⸝」
お酒のせいでもあり照れたせいであるのか顔だけではなく首や耳まで赤くし顔を逸らしている。俺は愛おしそうに彼を見詰めて笑みが溢れてしまう。
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in家 gt side
最悪だ、ほとんど記憶はないが門限を破ったのは覚えている。だけどなんでこんな頭がくらくらするんだ……?酔い潰れないように度数には気を付けてたんだけどな、。
rd「ぐちつぼ」
らっだぁに名前を呼ばれ其方を向いた瞬間まるで獲物に食らい付くように口付けをしてきた。此処はまだ玄関。だけどらっだぁは止めてくれなさそうだ。目を閉じ呼吸しようと少し口を開けたら舌が入ってくる。ビクッと身体が反応してしまい口を離そうとらっだぁの胸板を押してもびくともしない。そのままらっだぁのされるがままに口内を犯されていく。らっだぁの舌と俺の舌が絡まりぴちゃ、ぴちゃ、と厭らしい水音が鳴り響く。
gt「ん”、ふ、ッッ♡♡」
呼吸が続かない。口内を自由に犯されただけで興奮してしまう自分が恥ずかしくて目が滲んでくる。涙は出さないと決めていたのに涙が溢れてしまった。
rd「かわい、」
ようやく口を離されたと思えば一言目がそれなのがおかしい。俺が泣いているのにも関わらずにこにこして此方を見詰めてくる。
gt「……ばか、」
なんて小さく呟き少し蕩けた目で貴方を睨む。
rd「はぁ、可愛いのに、」
そう呟いたのが聞こえた。そのまま俺を担いで歩き出した、一応俺の方が背が高いんだけどな。着いた場所はらっだぁの部屋ではなく俺の部屋だった。いつもヤる時はらっだぁの部屋なのが普通だったから何されるかなんとなく察する。
rd「よし、ぐちつぼ。服脱いで」
gt「ぇ、ぁ……」
何を言ってもただお仕置きが増えるだけなのを知っているのでらっだぁの言う通りに自分の服を脱がしていく。下着を脱ぐのは抵抗があったが結局らっだぁに脱がされた。
gt「こっち見んなし…ッ⸝⸝⸝」
rd「可愛いぐちつぼ見れないじゃーん、」
gt「見なくて良いわ、⸝⸝」
rd「もー、素直じゃないなぁw」
俺を寝具に押し倒してそう言うらっだぁ。顔を見詰められて恥ずかしくなり手で顔を隠す。
rd「可愛いけど顔隠しちゃだーめ」
なんて俺の手首に手錠をかけてきて頭の上に固定された。顔を逸らそうとしていたら目隠しをされ俺は少し驚いた。
gt「ゃ、なんも見えなッ」
rd「ぐちつぼ、力抜いて」
gt「…?」
目隠しをされて暗い中らっだぁに力を抜いてと言われ言われた通り深呼吸をして力を抜く。その瞬間俺のナカに何かが入ってきた。
gt「ちょ、ッん、ぅ、ッ」
rd「ん、これでよし。」
何が入ってきたかはわからない。感覚的にローターだろうか、と思っていたら今回のお仕置きは何か察してしまった。らっだぁは絶対放置する気だ。
gt「らっ、だぁ、、やだ、ッ」
rd「むーり、頑張ってね」
なんてらっだぁが言った瞬間カチッと二回スイッチを押す音が聞こえた。
gt「ぅ”ッ、ゃぁ”ッ、むりむりッ”♡♡」
俺のナカにあったローターが動き出した明らかに一つではないのに確信して二つあると思った。そんな中俺のナカでローターが暴れていく度に身体が反応して声が出てしまう。らっだぁの声が聞こえないので何処か出掛けてしまっただろうか。
gt「らっらぁ”、ッッゃだこれッ♡♡」
俺がそう言っていたらローターの強さが上がった。
gt「ぉ”、ぁ”ッッ♡♡」
「ィ”っちゃ”うからぁ”ッ♡♡」
俺は呆気なく達して腰を反らす。なんとかローターを出そうと腰を動かしていたが奥へ奥へと進んでいってしまう。とある場所にローターが当たった瞬間身体に電流が流れたように感じた。
gt「まッ”そこッゃ”めッッ♡♡」
「ィく”ぅッ♡♡」
そしてまた俺は達して自身から生暖かい白濁液が出ていく。きっと前立腺に当たってしまったんだろう。連続で達したからってローターが止まることはなく前立腺を容赦なく攻められる。
gt「ちょ”、ィったばっ”かぁ”ッッ♡♡♡」
「ィぐィぐ~ッ”ッ”♡♡」
どぴゅ、どぴゅるると俺のモノから出てくる白濁液は止まらない。さっきからずっと出てきてて頭が真っ白になりそうだ。ローターだけでィきまくっている俺は快楽しか頭に入ってこずもっと、と求めてしまう。
gt「らっ”らぁ~ッ”♡♡♡」
「ィっち”ゃぁ”ッッ」
目隠しのせいで快楽がもっと重なっていて自分から腰を揺らしてしまう。
gt「らっ”、らっらぁ、ッ”、♡♡泣」
なんて呟いてらっだぁの名前を呼ぶ。その時ローターが止まった気がした。
rd「ぁ”ー、もー、可愛すぎ」
「俺の名前言いながらィくの興奮すんだけど」
「止まる気ないからトぶなよ?」
なんて俺のナカの入り口にらっだぁの肉棒が当たっているのを感じた。俺はらっだぁのが欲しくてつい
gt「らっ、、らぁ、ちょーだい”ッッ♡♡」
rd「…ローター入れたままでいいね、ッ」
と呟いていた瞬間俺のナカにらっだぁの肉棒が入ってきた。
gt「ん”ぅ、ふッ”ッ♡♡」
「ぜんぶ、はいっらッ”、?」
rd「後半分だから頑張って、♡♡」
なんて言い俺の奥へ、奥へと進んでくる。らっだぁの肉棒が奥へ行く度にそのまま入っていたローターも奥へと進んできている。どちゅ、と音が鳴って
gt「ぉ”ッッ♡♡」
俺は思わず声が漏れてしまう。
rd「ッふー、全部入ったよ。」
言っただけ言って容赦なくどちゅ、ぐちゅと俺の奥へ突いていく。その度にびく、びくっと身体が反応する。
gt「ぉぐきて、るッ”♡♡」
らっだぁの肉棒が俺の奥へ進んでいきぐぽ、と人間の音から鳴ってはいけない音が部屋中に鳴り響き
gt「ぅ”ッッ、んぉ”ッッ”♡♡」
俺はまた達してしまう。
rd「あは、♡ぐちつぼ結腸きたよ♡」
なんて俺の耳元で囁きながらぐぽ、ぐぽと結腸を突いてくるらっだぁ
gt「そこだめッ♡♡」
「ィちゃ”うから”ぁ、ッッ♡♡♡」
びくっと達したが俺のモノから白濁液が出てきた感覚がしない。
rd「ぐちつぼメスイキなんて覚えちゃったの?笑」
「変態だねぇ笑」
また俺の耳元で囁くらっだぁ。その後カチッと再び二回スイッチが鳴ってローターが暴れだす。
gt「ぉ”ッッ”♡♡♡」
「まッ”ィぐぅッ”♡♡♡」
「まっへ、ッ”ィったばっかぁ”、ッッ♡♡」
rd「元々入ってたローター、結腸までいっちゃったね~??笑♡」
ローターが結腸まで届いてて気持ち良すぎて頭おかしくなりそうだ。そんな事を知らずにらっだぁは容赦なくローターが暴れながら腰を打ち付けてくる。
gt「ぅごぃ”ちゃや”ぁ”ッッ♡♡」
「ィぐィぐぅッッ”ッ♡♡♡♡」
rd「振動俺にも来てて気持ちッ、♡」
どうやららっだぁにも当たってるらしい。俺は気付かないで無意識に腰を振ってしまう。
gt「しぬ、ぅッッ”♡♡」
「あぁ”ぁ”ッッ、またィぐぅ”ッッ♡♡♡」
どぴゅ、という音はならず、ぷしゃ、と音が部屋中に響いた。
rd「潮吹いちゃったね~?♡」
「もう女の子抱けないね~笑」
gt「りゃっ、りゃぁ”、ッ♡♡」
「すきッッ”しゅきりゃからぁ”ッ♡♡」
「とまっへッッ”♡♡♡」
rd「締め付けすぎ、ッ」
「やば、ィきそ。」
なんてらっだぁは孕ませる気で俺の奥へ白濁液を出す。それと同時に俺も達し意識が飛びかける。
gt「も、むり、ッ”♡」
そう呟いて俺は意識を飛ばしてしまう。
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rd side
gt「も、むり、ッ”♡」
そう言って意識を飛ばしたぐちつぼ。
rd「…俺まだ一回しかィってないんだけどな、」
「ぐちつぼの身体借りればいっか」
意識を飛ばしているぐちつぼの腰を掴み俺はぱちゅ、ぱちゅ、とぐちつぼに自身の肉棒を打ち付ける。ぐちつぼのナカから俺が出した白濁液がどろ、っと垂れてきてそれがホントにエロくて堪らない。
rd「ん、はッ、ィきそ、ッッ♡」
そう呟いて俺はぐちつぼのナカでまた達する。流石にこれ以上ヤったら負担が大きいだろうと思い渋々ぐちつぼのナカから肉棒を抜く。
rd「やっべー、ローター奥行き過ぎて取れないかもな…」
もしかしてと思っていたが当たり前のようにローターをいれたまま突いていたのでローターが届かなそうだ。まぁ面白そうだから良いだろう。意地悪できるし、と思い俺は後処理をしていく。朝起きた時のぐちつぼが少し楽しみで仕方ない。後処理を終えてはぐちつぼに付けていた目隠しを取ってやる。手錠は片手だけ外しその片手の手錠を俺の手にかける。そのまま俺はぐちつぼに抱き付いて眠りに付いた。
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gt side
朝、目が覚めるとらっだぁが俺に抱き付いて寝ている。らっだぁを離そうとした時、ガチャ、と音が鳴っていて恐る恐る手の方を見ると俺の片手とらっだぁの片手に手錠がかかっていた。”絶対離さない”というのが伝わってくる。俺はらっだぁの頭を優しく撫でて微笑する。
gt「好きだぞ、らっだぁ。」
なんて呟いてまた眠りに付く。