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あ………き…ろ!
ごめんな…さい…ご………さい…
稜「んっ…」
裕「稜雅?」
稜「裕基くん?」
裕「稜雅!よかった…生きてた…」(´;ω;`)
〇〇「私、看護師さん呼んでくるね」
裕「うん、ありがと〇〇」
稜(俺…何があったんだ…)
裕「はぁ…よかった…稜雅まで死ななくて…」
稜「僕まで?」
裕「っ…」
海「…アロハと悠あのまま溺れちゃって…」
稜「え…」
裕「稜雅は責任感じなくていいよ…俺が目を離したのが悪いし…」
海「いや…これに関しては、俺らも責任あると思うから、裕基1人で抱えんな」
裕「うん…」
稜(僕がこっちに来たから?)
ア母『裕基くん、〇〇ちゃんから聞いたけど裕基くんの責任じゃないからね。私たちも一緒に行けばよかったのを、裕基くんに任せすぎたね』
裕「いや…僕が目を離したのが悪いです。ごめんなさい」
稜(あ…誰のせいでもないのに…僕が仲良くしなければよかったのに…やっぱ僕は疫病神だ…)
すいません。今回これで終わります。正直なことをいうと、このあとの展開に迷いすぎて投稿が遅くなりすぎるので一回出します。
あとアロハル推しの方ほんとごめんなさい
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