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コメント
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前回♡して呉れた方、ありがとうございます✨
理由有って
フォロバ&コメント返信は
できないんですけど、
見ながら目茶苦茶ニヤニヤしてます
(不審者)
今後ともよろしくです((
ーーーーーー
目が覚めると、真ッ白な天井が目に入ッた。
………俺、死んだハズじゃァ…?
???「起きたか中也!!」
俺の真隣から声がした。
尾崎「あァ……中也…!
本当無事で良かッた…ッ!」
そう姐さんが云ッた。
数秒も経たず、ガラガラ、
という音がして、
首領も入ッてきた。
森「中也桾!!」
そして首領も、俺の方に駆け寄ッて来た。
森「何で自殺なんかしようとしたの!?」
森「紅葉桾が偶々居合わせなかッたら
死んでたよ!?」
入ッてすぐ怒ッた様に問い詰めてくる首領。
それに、姐さんが言葉を重ねる。
尾崎「そうじゃ!
私が居合わせたから良かッたものの、
一人では確実に死んでおッたぞ!?」
二人が、俺を叱る。
でも、
#メリバ
ハム
266
#太中
メト
115
そんな中でも俺には何も響かなくて、
太宰、死にたい、
消えたい、太宰に会いたい、
切りたい、気持ち悪い、
其れしか頭になかッた。
森「聞いてるのかいッ!?」
そう云ッた首領の言葉に返すように出た
俺の声は、嫌に部屋に響いた。
『……………だざい』
其れを呟いてしまッた。
瞬間、姐さんと首領の顔が固まッた。
沈黙を破ったのは、
俺でも首領でも、姐さんでも無かッた。
首領の携帯電話が音を鳴らす。
そして、聞こえた声は…
???「ちょッと森さん!!!
何なのささッきから鬼電してッ!!」
「私はもうマフィアじゃないんだけど!?」
其の声だッた。
頭が固まる。
其の声は、
俺が4年間ずッと聞きたかッた声で、
でも4年前より少し低かッた。