TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

vvt 短編集

一覧ページ

「vvt 短編集」のメインビジュアル

vvt 短編集

21 - 🎤×👓 他とは違う

♥

210

2023年03月08日

シェアするシェアする
報告する

どうも、今日バイクに轢かれそうになったものです。

いや聞いてくださいよ、学校から帰る途中に曲がるとこがあって、その先からバイクが来てたんですよ。怖かったから1度お互いお辞儀をして進んでいったら間違えたのか知らんけど突進してきてすれっすれでした。死ぬかと思ったマジで。

🎤×👓


👓視点

ちょうど今日だろうか、付き合って半年。撮影後、きんときが告白をしてくれた。俺、すごく嬉しかったんだ。その時まではきんときのことが好きって確信はなかったけど、すっごい嬉しかった。多分、他の誰かに同じことをされてもなんとも思わなかったと思う。きんときだったから嬉しかった。そう考えると、今ままで思ってた恋みたいなものとは全く違うなぁと思う。まだ人生これからだけど、早くも1番の幸せを見つけたかもしれない…wこんなこと、本人には言わないけどね。

🎤 きりや~ん!お腹すいたぁ~!!

👓 はいよ~!ゲームでもして待ってろ!

🎤 は~い!


こんな何気ない会話も俺の宝物。こんな日が一生続くことを願ってる。






The雑。最近短いなぁって思う人多いんじゃない…?

始めた時から見てる人は分かると思いますけど、私卒業するので色々と忙しいんですよ~。だから最近は夜中に書いてます…これも下書きに付け足しで書いてるだけっすね。最近寝付き悪いからめっちゃ寝不足なんですよ。笑だから何書き始めるかわからないです。責任はとりません^^

この作品はいかがでしたか?

210

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚