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膝枕

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膝枕

1 - 第1話

♥

234

2024年06月22日

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久しぶりのノベル!

主はノベル初心者だから下手でも許せ

あと誰目線でもないよ

解像度低くても許してちょ☆(は?)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「う”〜ねみぃ……」

『なに?どうしたの甲斐田くん』

「もちさぁん、膝枕してぇ…!」

『は?嫌ですけど』

「お願いしますぅ!がちで!甲斐田限界!もちさんに膝枕されないとこの疲れ解消出来ない!!!あ”ーーー!!!!」

『うっせぇ!!!してやるから黙れ!!!』

「え?良いの?」

『お前がしてって言ったんだろうが僕の気が変わる前に早く来い』

「あ、ありがとうございます!」

ドサッ

『…どう?寝れそう?居心地悪くない?』

「!、全然大丈夫です!寧ろなんか、めっちゃ落ち着く…洗剤?なんか、優しい匂い?」

『洗剤じゃないですか?知らないけど』

「ふぁあ…ねむ…もちさんごめん、ねます…」

『はーい、じゃあ良い時間になったら起こします、叩いて』

「ありがとうございま、たたく!?たたかないでおこしてくださ、い…スースー」

『さて、どうしようかな、スマホ見て暇つぶしするか』




…数時間後…

「やば、ねむい…けど、かいだくん、おこさなきゃ…」

「ぅ…スースー」




その日、剣持が甲斐田に膝枕をしてどっちとも寝てたと言う話が誰かの口から滑りでてトレンドに乗ったとの事は、剣持には秘密…

(その後バッチリ剣持と甲斐田にバレました)




━━━━━━━━━━━━━━━

はい!終わり!

どうだった!主にしては良い方!

じゃあね!

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コメント

7

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好きすぎる…腐腐腐

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