テラーノベル
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続きです.ᐟ
🍈🍫 学パロ
言い忘れてましたが二人が喧嘩しちゃう話です
苦手な方🔙
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🍫side
🍈と分かれてから今日は体育があったなぁと思い出し、憂鬱な気分になりながら教室の中へ。
🦍「おはよ~🍫さん」
🍫「おはよう~」
彼は🦍、昔からの付き合いで今もずっと仲良くしてもらってる。
🍫「ねぇ~ちょっと聞いて.ᐟ」
🦍「なぁにどうしたの.ᐣ笑 」
🍫「今日いつもと髪型違ったの.ᐟかっこよかっ た~、」
🦍「それ、🍈くん本人に言ってあげたら.ᐣ」
🍫「はっ、.ᐣ//ぜったいむりっ、//」
🦍「恥ずかしがらずにさ~素直になりなよ~笑」
と、このように🦍にはいつも話を聞いてもらってる。相談事にも嫌な顔ひとつせず優しく聞いてくれて、ほんといい親友を持ったなぁとつくづく思う。
🦍「ほら、先生来たよ」
🍫「またあとで話聞いてねっ、.ᐟ」
🦍「はいはい、笑」
🍈side
🍫さんが教室へと向かう後ろ姿を見てから自分も教室へと足を運ぶ。
🦞「お、やっと来た」
🍈「 ねぇ~ほんとにやばい」
🦞「なに、また惚気話 .ᐣ」
🍈「まじでかわいかった」
🦞「もう🍫さんがかわいいのは分かったから」
🦞「ちなみに今日はどんなところが可愛かったの.ᐣ」
🍈「話し始めたら止まんないと思うけど大丈 夫.ᐣ」
🦞「やっぱいいわ笑」
🦞は中学からの友達で、今では親友とも呼べるほど仲がいい。
🦞「あれ、🍫さんたちじゃない.ᐣ」
🍈「どこっ.ᐟ.ᐣ」
🦞「必死すぎ、笑」
🦞「ほら、あそこ」
🍈「ほんとだっ」
🍫さんを見つけて話しかけに行こうとしたけれど、
え、いやちょっと待て
🍈「…ねぇなんか🦍と距離近くない、.ᐣ」
🦞「まぁあの二人昔から仲良いらしいからね」
🍈「そうだけど.ᐟ彼氏がいるのにっ.ᐣ」
🦞「う~ん、たしかに最近距離近いよね」
🍈「でしょっ.ᐟ.ᐣ」
🦞「帰りにでも本人に言ってみたら.ᐣ」
🍈「え~、、」
🦞「ほら、もう授業始まるよ」
🍫さんは優しくて、お人好しで、色んな人から好かれるのも分かるけど
あんなに楽しそうにされるとやっぱり気にしてしまう。
まぁ前から🦍に限らず、他の男子や女子との距離感には気になっていたからいい機会なのかも、と思いながら席につく。
心にはもやもやとした感情が残っていて、なんだか落ち着かない。
案の定、授業には集中出来ず、頭の中は彼のことでいっぱいだった。
結局一日中ぼーっとしたままで、気付けばもう放課後。
校門をくぐると彼の姿が。
🍫「🍈っ.ᐟ 帰ろ~.ᐟ」
🍈「あ~、うん、.ᐟ」
🦍side
🍫「おはよ~、」
🍫さんの声が聞こえて、いつもの惚気話を聞かせて貰おうと振り返ると、
、、どうしたんだこの人、元気無さすぎでしょ
🦍「おはよぉ、どうしたの.ᐣなんか元気ない.ᐣ」
🍫「実はさ~🍈と喧嘩しちゃって、、」
🦍「え、めずらし」
🍫「お互い頭冷やすために距離置こうって話 したんだけど、」
🦍「寂しすぎて耐えられないと」
🍫「そうっ.ᐟ も~どうしよう、、」
朝会ってないだけで耐えられないって、ほんとに🍈くんのこと大好きだなぁ
🦍「まぁ落ち着きなって~」
🦍「ところで、なんで喧嘩しちゃったの.ᐣ」
🍫「それがねっ、ーーーーー」
この二人が喧嘩するなんてことあるのかと思ったけれど、理由を聞けば納得してしまう。
お互い好きすぎるから、つい不安になっちゃうんだろうな~
しょうがない、何とか元気づけてあげよう
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小説書くのって難しいですね
自分でも何書いてんのか分かんなくなるし
ほんとにもう下手すぎて流れがおかしい🥲︎
多分次が最終話になると思います~
リクエスト待ってます💭👀
コメント
2件
米失礼します.´ あああさんの書く🍈🍫の絡み最高に尊くてめっちゃ好きです🙌💕 🍫さんすごいかわいい✨
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