テラーノベル
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…これで、おわれる。
やっとだ
さよなら。
おれの体は宙に浮いたはずだった
やっと、おわれるはずだった
なのに。
橙「はぁッ…はぁっ」
なんで、¿
なんでおれのじゃまするの、¿
感情が渦巻いて、
数日間何も食べてなかったおれの体は
あっさりとジェルくんに引き上げられてしまった。
橙「…ッ、ばかやろう.ッ..」抱
……やめてよ、。
なんで、たすけちゃうの、、¿
なんで、¿¿¿
なんでッなんでッなんでッなんでッなんでッなんでッなんでッなんでッ
『はぁ”っッ.ぁあ””ッはッ”ッ』
橙「……ごめんな、、。」
そう言い、くちに何かをねじ込まれ
しだいに、あたまがぽぁぽぁし始め
橙くんのたいおんと、
にごった夜空をみながら、
いしきはなくなっていった。
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コメント
3件
早く見れた! やっぱりゆかたさんの物語は最高!嬉しすぎる!病んでたから助かりますw