テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
攻…ky|受…pp|プレイ…普通
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
pp p「」
ky k『』
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
───
pp視点
p「……はぁ~…ッ、‥」
‥僕は今 絶賛熱を出してる。
いやぁ~‥、かかっちゃうか~…
‥配信だってできないし…
家には僕1人だけだし‥。
‥‥どうしようかな‥ぁ、…
‥🔔)
…ん‥?こんな時にインターホン‥‥
僕 何か頼んだっけなぁ‥、?
…)
重い身体を起こし ドアスコープを覗くと
p「 )‥‥、‥?」
‥宅配の人とかじゃない‥。
p「‥‥え、もしや…?」
急いで扉を開ける。
k『‥よ。…体調どんな感じ、?』
p「……えっ、‥k、‥ッkyくん、、…!?」
k『、…そんな驚くもんか、‥?』
p「‥‥いやだって‥、kyくんに熱出たこと…言ってないし‥‥」
k『‥え、Xで言ってたじゃん。』
p「ッ‥み、見てた‥の、、‥‥」
k『‥全く…、熱出したなら俺に言えよな~?』
k『俺が看病すんのによ~。』
p「…えぇ‥、だって‥移しちゃ悪いしさ、‥?」
k『‥関係ない関係ない。』
k『移ったって気合いで治すから!!w』
p「‥っww、‥kyくんらしいなぁ、‥w」
k『…じゃ、上がっていい?』
p「あっ、ど~ぞど~ぞ、…」
k『‥てか…お前、立ってて辛くないのか‥?』
p「…正直‥頭痛いかも。…」
k『‥ッはっ、?じゃあさっさと寝ろ?!』
p「あぁ、‥うん…」
k『、…歩けなかったら俺が運ぶけど‥』
p「‥‥絶対嫌だわそれは」
k『‥ッひどっ!』
p「‥自分で歩けるから、…/」
k『…もうちょっと頼ってくれてもいいのに。‥』
‥聴こえない振りをした。…
ーーー
、‥)
…何とかベッドまで着いた‥~、
‥‥kyくん、‥看病するって言ってたけど…
‥具体的に何するんだろ‥?
、‥🚪)
k『…これ‥、一応‥水な。』
p「‥あぁ、ありがとう、…」
、‥)
「‥ッぅあ、…?!‥/」
何を思ったのか 僕の額に手を当てるkyくん。‥
‥‥不意に当てられたもんだから…つい声が、‥
k『‥ッあ、‥あっつ…。』
k『‥‥ほんとに熱ありそうだな。…』
p「‥ッ、いやだからあるんよ‥。」
k『‥さっきさ、手当てただけで…声出てたよね。』
p「‥ッえ、…あ‥、‥」
k『何なの‥?笑…熱だから敏感なの‥、?笑』
p「…ッ違う‥って、‥!/‥‥ 急にされたから‥びっくりしただけ‥。/…」
k『‥まぁ…~、P-Pもやっぱそういうのあるよな~、』
p「…ッだ~か~ら‥違うってば、…!/」
k『、‥とりあえず…水飲むか、?‥』
p「‥‥うん、‥」
…、)
p「‥ッえ‥、いや…何でkyくんが飲むの、‥─‥」
、‥~ッ、)
p「‥─っ!?‥ん、‥゛っ…ぅ‥、‥(飲込)…ッは、~‥っ…/」
p「ッ何すっ‥、゛‥は、ぁ‥ッ、…//」
k『‥何って、口移しだけど』
p「‥ッいや何も、そうしなくてもいいじゃん、っ?!」
ky視点(ky・k「」 pp・p『』)
P-Pは拒否ってるけど、…
‥その口から水が溢れてマジえっろいんの。‥/
‥だからそう言われてもなぁ~…、w
…)
p『‥‥ッちょっと‥、…は‥‥離れてよ、/‥』
‥‥、)
p『‥)…っ‥ぁ、‥/…、ッん‥‥、、‥/』
k「…じっとしてて、…」
p『‥っそ‥れは‥‥ッ無理、…ッだ‥、って、、…//』
‥涙目で上目遣いしてるそっちの方が…俺無理なんだけど。
p『‥、こんなことしてたら‥本当に…病気移っちゃうよ‥?』
k「‥‥別に良いよ?」
k「お前の側に居られるならな。‥笑」
p『…、ッは、はぁ‥~、…っ//!?』
k「…ははっ、w‥あれ真に受けちゃった?w」
p『‥‥ッえ、‥?』
k「‥ま、本当のことだけど」
p『‥‥‥、、…っ…///』
……ふっ、可愛いやつ‥w
───
最近迷走中
まだ病気流行ってそうなので
体調管理ちゃんとしましょう!私はしてません!
あっ、いいね約3000↑ありがとうございます!!!
コメント
9件
あ、現在進行形で風邪のものです。いつも通り最高でしたねありがとうございました。「初コメ」!!
こんな尊い絡み見逃せない🤦♀️💓
かわえーい(?)