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※kyoru
※同居前提
※エセ関西
※乳首開発
〈ru視点〉
kyo「今日からちょっとずつレウの乳首をい
じろうと思う。」
ru「はぁ????」
ある日突然kyoさんが突拍子の無いことを言ってきた。本当になんの前触れもなく。
俺たちはなんだかんだ同棲して結構経つし、その、そういうことも結構するようになった。が、
だけどこんなことを言ってくるのは初めてだし俺は男だし、乳首開発とか俺みたいなのがすることじゃなくない?
ru「…その、俺男だし、kyoさんが思ってる
ような反応にはならないと思うんだけ
ど…」
kyo「大丈夫、ruならいける」
ru「どっからその自信が出てくるの!」
kyoさんの謎の自信に押されて俺は断り切れなかった。
〈一日目〉
ru「…後ろからするの?」
kyo「雰囲気でるやろ?」
そうニヤニヤ笑いながらkyoさんは半裸の俺を後ろから抱きしめた。
…悪い気はしない。
…….
kyo「どーぉ?」
ru「…どおって聞かれても…
…なんだかくすぐったい感じ…かも」
kyo「ふーん…」
ru「興味な…」
やっぱり反応なんか無いし、この調子ならkyoさんも飽きてくるだろ…
〈一週間後〉
…残念なことにまだkyoさんは懲りずに俺の乳首を弄り続けている。
…….
kyo「…どーぉ?」
ru「…変わんないよ…..」
やっぱり気持ちい訳じゃないが少しむずむずするようになった…気がする。でも、このぐらいなら平気だし。気持ちいいには入らないね。うん。
kyo「…」
〈二週間目〉
最悪だ。なんだか弄られてると体が力むようになっちゃった…かも
…….
ru「…ッ…..ふ」
kyo「ru〜…..気持ちよーくなってきたちゃ
うん?」
ru「…別に…なんも…」
まだ、大丈夫。バレてない。そのうち飽きるでしょ
〈四週間後〉
やばい。もう隠せなくなってきたかも。
たまにkyoさんが指で弾くんだけど、それがやばい。頑張って耐えてるけどどうしても体が浮きそうになる。
…….
ru「はッ…ぁ….ん…」
kyo「…ははっ…どーぉ?」
ru「…..なん……もないよッ…ぅ…ん」
kyo「そっかぁ」
気を抜いてると勃っちゃいそう…おれにもなんだかんだ プライドはあるから気づかれたくないし。
早く終わんないかな。これ……
〈五週間後〉
ただえさえ耐えがたいのにkyoさんが趣向を変えるとか言って片手で弄りながら乳首を吸い出した。
これが、ちょっとやばい。
…….
kyo「…チュッ…ちゅッ…♡」
ru「ぁッん…ゃ…..ぅ…♡
あッ…ゆびやだ…ゃあッ♡」
kyo「…ゆびぃやなん?」
ru「…咥えながら喋んないでよぉ…」
kyo「ンッ…わり…今日、このままえっちし
よ?」
ru「…ぇ」
〈kyo視点〉
いやー乳首開発して正解やったな。
やっぱruは感じやすいな、想像力豊かやからかな。
五週間…大体1ヶ月ぐらいでこんなに感じれるようになれるし、ちっぽけなプライドの為にちょっと抵抗してるとこもエロい。
ru「はぁッ…kyo…さん…ぅ♡」
これから起こること想像してもう目が蕩けてるとこもエロいわ。
kyo「おりこーさんやねぇ…♡」
そういいながら俺はほぼ無抵抗になったruのズボンをゆっくり脱がしていく。
kyo「はーッ♡…期待してたんやな…♡」
ru「ぁ…いま、さわんないでッ…♡」
まぁruの言ってることは無視といて俺はソレを上下にさすってやる。
ru「んあッや…♡…kyoさ…止めてッ…♡」
kyo「うんうんそーやねー…きもちーねー…♡」
ru「あッ゛…!やぁだッ…ゃぁ…♡」
kyo「ruは裏筋よわよわやんねぇ♡
ぁあ、そやった。ここも弄らな」
せっかく開発したんにおあずけは流石に可哀想だもんなぁ俺が
ru「ぁあ゛ッ♡どうじッ…むり゛ッぁ゛♡
吸わないでッよぉ゛♡」
kyo「んふッ…きもちーねぇ…♡」
ru「あッやばッい…ゃめ゛ッて♡ィくッ…
イ゛ぐッ♡ぁお゛ッが、ぁ♡」
…….
kyo「おぉぉ〜いっぱい出たなぁ♡
…はぁッ♡えろ…」
ru「おォ゛ッ♡ぁ゛…ッ♡」
kyo「…ほんまに敏感になったな」
次回 えっちっち