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mtp🔞
『ねぇ若井。』
「ビクッ」
いつもの高い声とは想像もつかない、愛のないような低く冷たい俺の恋人の声が聞こえた
「元貴…ッ、 どうしたの…?ッ」
『若井さ、俺のこと見放すの。?』
「ぇ、ッ? 見放すわけ…!ッ」
『じゃーぁさ、。今日、誰といたの?』
グイッ
思っていた以上に強く手を引っ張られ、思わず声が出てしまった
「ぃ…ッッ」
『痛いか?なんて聞いてないのよ。』
「ごめんなッさ…ッッ」
『だーかーらーァ…ッ。早く質問に答えてきれない。?』
『俺見ちゃったんだ〜ァ…ッ』
『若井が〜ァ他の男といるところ。』
『あいつ、誰?』
「あの人は…ッお、俺の友達ッ」
『2人きりで家入って行ってたよね〜ぇ?』
『何してたの?』
「ふ、普通にゲームしたり、ぉはなししたり…ッ」
『ふーん。』
『まぁいいや。お仕置きするのには変わりないから♡ッ』
「ゃ…」
「ぃや、だッ」
「ごめんなさい…ッもう2人きりで遊ばないからッ」
「気をつけるからッッポロッ」
『ゾクッッ』
『泣いて謝ったって逆効果だよ…ッ♡』
「ぇ…?」
『だから、逆効果だよ♡お仕置き始めよっか』
「…ッポロッ」
『ほーォら、おいで』
『元貴くん怒っちゃうよ』
「ごめんな、さッッ」
『もういいや』
ドサッ
「ぇ…、?」
『ここでいいでしょ?ソファーでも。ッ』
『拒否権ないけど』
「は、ぃ…ッッ」
『ほら。早く服脱いで?』
「…ッヌギヌギ」
『んふッ…かーァい』
可愛いと言ってもらうのは好き
だってみんなかっこいいばっかり
だけど、今の元貴の可愛いは、やっぱ嫌だなァ…ッ
「ぬい、だよ…」
『知ってる』
『解かさなくていいよね?お仕置きだから…ッ♡』
「さすがに解かッッ」
『若井が言える立場じゃないよね』
「…」
『若井おいで』
「、ん…」
ドサッ
『僕そっけないの嫌だなぁ〜、ッ♡』
「ぃ゙ッッ…、?!♡」
気づいたら元貴のものを俺のなかに入れられていた言ったとおり解かさずに元貴のものを入れたから俺の中が切れてとても痛い
「ゃ゙だッ♡ぃ゙だい゙ッ♡ぬぃ゙、てッッ…♡」
『むーり♡お仕置きだもん♡』
そう言い俺のなかで元貴のものが膨れ上がっていく
「ぃ゙だぃ゙ッッごめんな、さッッ♡ぁ゙やまるッ♡もうしないからぁ゙あ゙ッ…、ッッ♡やだッッぃ゙だぃ゙ッッ」
mtk
そういい普段は泣かない若井の目からボロボロと大粒の涙が流れていき興奮するなぁ
『えっろッッ♡』
『そ〜んな顔で謝られたって逆効果だってッッ♡』
「ひゃッッ♡や、だッッ♡」
「ぃ゙だぃ゙ッッもぉおわりッッ♡もぅゃ゙だッッッ♡
wki
『嫌じゃないでしょ?♡痛いのかもしれないけど、若井のここは正直だよ?♡』
元貴が指していたのは俺のあれ
気持ちいよりも痛いが勝ってるのになぜか興奮している
「気持ちよぐないのにぃ゙ッッ♡」
「んあ゙ッッ…、?!♡//」
『う〜わぁ…、えっろ…ッッ♡』
「んッッ♡やッ♡あっ//」
今じゃあんなに痛かった行為も数分前とも思えないほどの気持ちよさに襲われている
嫌だったのに、なんだか今は、
「も、もときッッ♡」
『なぁ〜に?』
「もときのもっとちょぉ〜だぃッッ…、♡」
『ッッ…お望みどーり♡』
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