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お待たせしました!
僕今大事な時期 () & ゲ○で桃源暗鬼しぬほどレンタルしてて、ほんとに忙しいんですよね😭💦
アニメ勢だったけど漫画気になりすぎてレンタルしちゃった () 金欠 ()
てかそんな雑談より、!!
ついに ♡1万言ったぞおおお!!!
↑僕が投稿サボってる間に行きましたね😭 ((
感謝しかないですぅぅぅ 😭🙏✨
あんなに無理だ無理だと思ってたのにっ!!初めて10日くらいなのに、結構快挙だと思うんですが……っ!! ((
ではお待たせのお仕置エピ、どぞ♡
何……?
まだ全部入ってない、だって……?
四季 「 けっちょうぜめ?、” とかッ、なんなんだよ、!それ ” やるつもりか!?」
神門 「 四季くんの奥の奥にある、ここ。ここを責めたら、四季くんは僕に堕ちてくれるかなぁ…… 」
神門は四季の腹の上部を指でなぞる。
四季 「 ひッ、!」 ( ビクッ・怯
四季 「 や、やめないか、” ッ そんなこと、! お、おれ、さっきから、もう無理だっ”て言って ”んじゃん 」 ( 痙攣
神門 「 んー四季くん見るからに限界って顔してるよねー 笑 まだ痙攣しちゃってさぁ」
神門はくふふッ、と笑いながらそう言う。
神門 「 そんな中、僕にこんな上まで責められて、種付けされて、ぐちょぐちょに泣かされる四季くん……見たいなぁ…… 」
ッ、( ゾワゾワッ……! ( 怯
だめだこいつ……ッ、もう何言っても聞かねぇッ、
俺さっき潮吹いたばっかで、こんな痙攣して、限界来てるのに……ッ!
四季 「 あ、あくま ”…… ッ、鬼だぁぁ ”!!」 ( 痙攣
神門 「 そんなに僕を煽るなよ、ッ!」
ずちゅん、!!♡♡
四季 「 あッ ”!!♡♡ 」 ( びくッ
神門は四季のナカにあったモノを勢いよく打ち付ける。
ぐりぐり、♡♡
神門 「 分かる?これが今までの最高到達点ね?♡ 」
四季 「 ふ ”ッ 、それやめ ッ、♡ 」
神門 「 そしてここが、結腸の手前ね♡ 」
こつんッ、♡
四季 「 ぁ”…ッ!? ♡♡ 」 ( びくびくッ
だめ……、これ以上は入っちゃだめな気がする……ッ、
四季 「 ま、待った、ッ 」 ( 怯・握
四季は震える手で神門のシャツを握る。
神門 「 何、怖いの?」
四季 「 あ、ああ ッ、怖い、やめてくれッ 」 ( 泣
神門 「 んー…… 」
神門 「 四季くん、僕のこと好き?」
四季 「 ! ッ、」
この質問は前にもされたことがある。
前は自分の気持ちに嘘を付けなくて、好きって言えなかったけど、今回はそんなことしてる場合じゃない、!!
あーもう、言えばいいんだろッ!!
四季 「 ……好き、」
好きって言うの、我ながら照れるな……嘘なのに……
神門 「 ( これは照れてるけど、四季くんウブなだけだな、今嘘ついてるな ) 」
神門 「 ( ちょっと探ってみるか ) 」
神門 「 ふーん。四季くんはさ、僕のどんな所が好きなの?」
四季 「 え ッッ、」
俺は予想外にも質問をされ、顔を引きつらせる。
やばい……、嘘ついて無理やり言わされただけだぞ……
好きなとこ、好きなとこ……、
神門の、好きなとこ……、
四季 「 ッ、!// 」
不意にいろいろな記憶が頭をよぎる。
やめてと言ってもニコっと笑い、無理やり俺の気持ちいいところを責めてくる所、
自分で殴ったくせに、俺が気持ち悪いの察して、吐かせるの手伝ってくれる、ちょっと優しい所……
四季 「 ( ち、違う!あんなんで神門のこと、全然好きになんか……ッ!) 」 ( 赤面
神門 「 あれ?四季くん顔赤い?」
神門 「 ( へー…… 案外もう僕に堕ちて来てるのかも♡ ) 」
神門 「 ( それが知れたなら、とりあえずいっか!♡ ) 」
神門 「 思い付かないなら、今は許してあげるよ 」
四季 「 え、いいのか、それじゃあ、!」
けっちょうぜめとかいうやつ、やめてくれるよな、! と目を輝かせて四季は言う。
神門 「 四季くん、ほんとにチョロいんだから 笑 」
四季 「 え?」
俺は神門の言葉に耳を疑う。
神門 「 四季くん、ほんとかわいいね♡ かわいすぎるよっ♡ だから、もっと僕に堕ちて…… 」
ぐぐぐ、 ” ♡
ぐぷぷぷ、…… ♡♡
神門はどんどん奥へと押し込んでいく。
四季 「 ッ、♡ どんどんだめなとこ ッ、入ってる ッッ!」
四季 「 なんで ッ!!みかど ッ!! 」
俺は必死に足をジタバタして抵抗する。
神門 「 はーもうそんな暴れないで、? ゆっくりしてあげてるのに、もう僕我慢できないよ?」
四季 「 ッ……、この、変態ッ!!」 ( 怯
四季は神門の言葉に怯え、動きを止める。
神門 「 ん、いい子♡ じっとしててね 」 ( 頭・撫
四季 「 ッ……、// なに頭撫でてんだ……ッ、」
ぐぷぷぷ、♡
四季 「 ふ ッ、ああ ”…… ♡ 」
ごちゅん、!!♡♡♡
ついに結腸の壁まで届く。
四季 「 あ、あ ” ッ~……!?♡♡ 」 ( ガクガク
神門 「 おおっ、ついに届いたよ四季くん♡ 」
四季 「 、ぶね ッ、いま、イきそうになった……ッ、」 ( びくッびくッ
俺は痙攣が止まらない。今までにないくらいの痙攣だ。
神門 「 そうなの?めっちゃ痙攣してるね♡ これはメスイキとかしちゃうんじゃない?」
ぐぐ… ” ♡
神門は自身のモノを動かそうとする。
四季 「 も、やばいから ッ、」
ぐぽッ、♡♡
ぐぽッ、ぐぽッ、!♡♡
四季 「 う、う ” ごか、ッ ないでぇ!♡ ” あッ、は ッ、♡ 」
神門 「 ( 四季くんを堕とすには……、 ) 」
ぐぽッ、♡ ぐぽッ ♡♡
四季 「 あ ッ、やぇッ、♡ 」
神門 「 四季くん、僕のこと好き?♡ 」
ぐぽッ、♡ ごちゅ、♡♡
四季 「 んあ” ッ、好き、好き ” だからぁ ”!♡ 」
ぐぽッ ♡ ごちゅ、ぐぽッ、♡♡
神門 「 そっか。もっと好きって言って?」
四季 「 あ ” 、みかど、好き ッ ♡ 好きぃ ッ ♡ 」
ぐぽッ、ぐぽッ ♡♡
四季 「 も、むりぃ、ッ、♡ みかど、好きだからぁぁ ” ♡ 」
神門 「 よし、じゃあ、好きっていいながらイこうか?♡ 」
神門は意地悪そうに微笑む。
四季 「 ッ、」
ぐぽ、ぐぽ ッ ♡♡
ごちゅ!♡ ぐぽッ、ぐぽ ッ!!♡♡
四季 「 あッ、しゅ、しゅきぃぃぃ ” ッ ♡♡ イくぅぅぅッ、ッ!♡♡ 」
( びくびくッ♡♡ びくッ ♡♡
四季 「 ッ、 ” はあ ッ、なにこれ、♡ みかどぉ ” ッ!♡ 」 ( 涙・痙攣
神門 「 メスイキしてるね♡ めっちゃびくびくしてるじゃん♡ 」
ごちゅ、ごちゅ!♡♡
四季 「 ひ!あ ッ ” ~~!?♡♡ うごか ” ないで、 ” ッ!♡♡ 」
( びくッびくッ
四季はまた出さずに達する。
四季 「 みかど ” ッ!これ、こ ” わい ッ ♡ 」
四季 「 好き、すきだってぇぇ ”!!♡ だから、 ” やめてぇぇ ッ !♡ 」
神門 「 ふ…ッ 笑 まだ好きって言わないとやめて貰えないと思ってるの?♡ かわいいなあ♡ 」
ごちゅ!♡ ぐぽッ ぐぽッ ♡♡
四季 「 あぁぁ ”…… ♡ みかどぉ ッ、♡♡ 」
神門 「 ま、これはお仕置だから、何言ってもやめないけどね♡ 」
四季 「 そ、んなッ、!」
ぐぽッ!♡♡ ぐぽ ッ!♡♡
神門 「 ッ、僕もイくよ、/ 」
ぐぽッ、!♡♡
ぐぽッ、ぐぽッ、!!♡♡
四季 「 ひ、 ” ああ~~~ ッ!!♡♡ ~~あ、”ッ、は ッ、♡ 」
ぷしゃあああああ、♡♡
神門 「 ッ、出すよ ッ 」
びゅるるるるるる、!♡♡
神門の温かい精子が、腹の奥にドクドクと流れていく。
四季 「 は、ひ……ッ、ああ ” ッ ♡ 」 ( びくびくッ
温かい……、めっちゃドクドクしてる……ッ ♡
四季 「 ッ、はぁ、はぁ、ッ ♡ 」
神門 「 種付け完了♡ 」
ちゅ、くちゅ、……
神門は四季にキスを始める。
四季 「 んん ッ !” ♡ 」
あ、神門の顔近い……、
目は大きくて切れ長の目で、整った顔立ち……、
黄土色の髪も綺麗だな……、
四季は思わず神門の顔をじっと見つめてしまう。
ちゅ、クチュレロ…… ♡♡
四季 「 ん、 ”んぅッ…… ♡ 」
ぱちッ
キスをしながら、神門と目が合う。
や、やばい……神門の顔見つめすぎて目が合った……
俺は赤面しバッと目を逸らす。
神門 「 ( 四季くん、僕と目が合って照れてる?) 」
神門 「 ( ほんっとかわいいんだから♡ )」
神門は四季の顎を ぐい と掴み、再び深いキスをする。
レロォ…… ♡ くちゅ、くちゅ、♡♡
神門はキスをしながら四季を下から見上げる。
四季 「 ッッ、!ん、ッ ♡ 」 ( ゾクゾクッ…
そんな、獲物を見るみたいな目で俺を見るなよ ッ!
俺は、お前のことなんか好きじゃないのに、無駄に意識してしまうじゃねぇか……!!
レロォ……♡ ちゅ、レロ ♡♡
四季 「 んッ …… ” ♡ 」
上顎やばい…… ッ ♡
ぷはぁ、!
四季 「 ッ!はッ、はぁ…… 」
神門は四季から口を離す。
神門 「 さ、これでお仕置はおしまい。かわいかったよ、四季くん ( ニコッ 」
四季 「 やっと終わりかよ……!!あとかわいいとかさらっというな……!/ 」
神門 「 ほんとだって〜 笑 」
神門はそう笑うと、俺を一通り眺め回した後、問いかけた。
神門 「 四季くん、僕のこと、好き?」
四季 「 えッ、そんなの、すk … 」
神門 「 今はほんとのことでいいから。何もしないから 」
神門に真剣な瞳で見つめられ、俺はたじろぐ。
四季 「 ほ、本当のことでいいんだな……、!」
神門 「 うん。」
神門は四季の目をまっすぐと見つめる。
四季 「 ッ、ほんとは、お前のこと好きじゃねぇよ……ッ!友達としてしか見れねぇ……!」
そう、俺は神門のことなんて好きじゃない。
本当のことでいいんだろ……?俺は本当のことを言ったんだ。
なのに、なんで、こんなに心臓がバクバクするんだ……?今は神門と目も合わせられない……ッ、
神門 「 ( 四季くん、動揺してるなぁ……笑 ) 」
四季くんが僕に少しずつ堕ちてきてるのは分かってる。
ヤってる時、あれだけ好き、と叫ばせたんだ。意地でも僕を意識しないことは無理だろう。
神門 「 ……♪」
神門 「 そうだ、四季くん、手当しよう!これ、まだここの鎖、残ってるでしょ?」
神門は四季の左足首を指さす。
四季 「 ん? ああ、そういや俺怪我してたんだった…… 」
俺の左足首にはまだ、外せなかった鎖の輪が付いていた。
神門 「 まずはこの輪っかを外して……と、」
神門は小さな鍵を取り出し、鉄の輪の鍵穴にはめる。
四季 「 ぉお!開いた!」
外れた輪っかが ガシャン!と音を立てて地面へ落ちる。
神門は消毒液をガーゼに含ませると、傷口に当てた。
四季 「 ッ!、冷た、」
俺は消毒液がしみて痛みを味わう。
神門 「 痛い?大丈夫? 」
四季 「 ああ、大丈夫、ッ、」
なんで、そんな心配そうな目で見つめてくるんだよ、!
俺がこんなふうになってるのも、全部、お前のせいなのに……!!
なんで……、
俺が、お前のことを好きになっちまうじゃねぇか……!!
神門 「 はい、手当終わったよ?」
神門はガーゼで傷口を覆って固定した後、そう言った。
四季 「 あ、ぁありがとな!/」
神門 「 どういたしまして?」 ( 笑
神門は慌てる四季に笑いかける。
四季 「 ッ……/ 」
神門 「 ( そんな照れちゃって……♡ 今回のお仕置、だいぶ効果があったみたいだね♡ ) 」
神門 「 四季くん、好きだよ 」
神門はじっと四季の目を見つめて言う。
四季 「 わ…分かってるよ……ッ!そんなこと……!」
神門 「 これから四季くんを好きにさせるからね 」
神門は 待ってて、と言う。
四季 「 ……俺も、お前のこと好きだっつーの、」 ( ボソッ……
えへへへ (?)
今回ちょっと少女漫画風(?)入れてみたかも ((
四季が監禁されながらも、だんだん神門のことを好きになっちゃう……!ていうのを書きたかったんですよね……!!
上手く伝わらなかったかと思いますが、!! ((((( オイ
神門の言葉に照れちゃう四季かわい。
神門は四季をぐっちゃぐちゃにしてて最高。
まじでみかしきの良さ伝わってくれええ 😭︎✨
次回はまたしても入れれなかったアレをやらせたいと思います (??) (多分)
てかどんどんネタ切れ () この作品いつまで続くんだろ () もう終わるかな ()
今回めっちゃ書いた ( 5800字だよ!!すごくない!?)
ぜひ♡お願いしますぅぅ😭😭 ほんと疲れた😵💫🌀 ((
↑投稿待たせちゃったくせに何言ってんの ((
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コメント
12件
今回もさいこうでした 🥰🫶 一気に2話も読んじゃった 💦 しかも にまにましながら… 🙂 これからも 応援してます 🥰♡

ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ 好き(*^ω^*)シヌッ(๑♡∀♡๑)
四季くんが段々神門に堕ちてきてるのが最高に良いです✨✨ 続きも楽しみにしてます!