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初作品なので下手かもですが許してください
fjsw右固定
スタジオ
wki 「あ、涼ちゃん涼ちゃん」
fjsw「ん?若井どうしたの?」
wki 「今週末家で遊ばない?元貴も一緒に」
fjsw 「え、3人で遊ぶの久しぶり!!」
fjsw「全然いいよー!」
wki 「ありがと!じゃあ14時くらいからね」
fjsw「おっけー!」
side wki
久々に3人で遊べるなー、楽しみ
それに、元貴と考えたあの作戦もあるしね…
にしてもあいつ、よくそんな事考えるな…
まぁ、こっち側には得しかないから全然いいんだけどね?うん。
あー、楽しみだなぁ。
side wki
日曜日 wkiの家
ピーンポーン…
omr 「あ、涼ちゃん来たかな?」
ガチャ…
fjsw 「お邪魔しまーす!」
wki 「涼ちゃんテンション高いね笑」
fjsw「そりゃあ!3人で遊ぶのなんて久しぶりだからさ〜♪」
相変わらず天然で可愛いなー、笑
wki 「あ、そうだ、何飲む?」
fjsw 「んー、じゃあコーラで!」
omr 「俺は…コーヒーにしようかな?」
wki 「おっけ、コーラとコーヒーね」
そう、飲み物をとってくる。
これが例の作戦の一つだ、というか重要なところだね…笑
元貴に「頼んだぞ。」と言わんばかりの目線を向けられた。
えーっと、涼ちゃんはコーラだから…
これ、どれくらいいれたらいいんだろう?
うーん…もういいや、全部入れちゃえ!!
うわー、これ甘くなりそう…気づかれるかな
そう。俺と元貴は涼ちゃんに媚薬を盛る。という下心満載な作戦を立てていたのだ!
我ながら最低…というか、欲に忠実…。
ま、元貴が考えたんだしいいよねー笑、多分…
wki 「ほい、持ってきたよー」
fjsw 「ありがとー!」
omr 「ありがとー」
fjsw 「あ、なんのゲームする?」
omr 「スマ○ラしようぜ」
fjsw 「いいねー、負けないからね?」
wki 「いや涼ちゃん弱いじゃん笑」
fjsw 「いやいや、遊んでない間に練習したから弱くないよ!」
omr 「キーボードの練習をしてくださーい」
fjsw 「そ、それもしてます!!笑」
wki 「じゃ、やろうぜー笑」
ゲーム中…
fjsw 「どぅあーー!!負けた!!!」
omr 「ほら、結局弱いじゃん…笑」
wki 「練習した?」
fjsw 「したよ!!結構した!」
omr 「これしたのかよ…」
fjsw 「ん、なんかこの部屋暑くない?」
side omr
お、媚薬効いてきたかな?笑
omr 「ゲームに熱量注ぎすぎたんじゃない?」
fjsw 「たしかに。」
wki 「納得すんのかよ笑」
にやにやと口角が緩んだ若井と目が合った。
…多分同じこと考えてるな。
数十分後
fjsw 「…はぁ、あっつ……、」
wki 「大丈夫?熱中症?」
omr 「いや今冬じゃん」
若井のやつ、心配してるフリして内心にやにやしてんだろー、笑
俺もですけど。
wki 「大丈夫?熱でもある?」
背中をさする。
fjsw 「んっ、///」びくっ、
うわー…やっば、えっろ…
fjsw「な、なんか変…///」
omr 「ん〜?笑」
腰あたりを触る
fjsw「んぁっ、///ちょ、やめてよ、///」
omr 「なにえっちな声出してんの」
fjsw「っ、!///出してないっ!///」
wki 「出してんじゃん笑ここ触った時とか」
悪い笑顔を浮かべながら乳首を触る若井。
あいつ、悪いことするなー、笑
fjsw 「ひ”っ、♡♡ちょ、やめてって、♡」
wki 「涼ちゃんの反応見てたら勃ってきちゃったなー?笑」
omr 「俺もー、笑」
fjsw 「いやいや、冗談やめてよ笑それに、僕男だよ?」
wki 「冗談じゃないよ、それに性別とかそんなの関係ないし。」
fjsw 「ぇ…?」
omr 「もうズボンきついからいいよね?」
fjsw 「え、えっ、2人とも、ちょっとまって」
wki 「はいはーい、ベット行きましょうね」
さーて、お楽しみの時間だなぁ…。
若井のやつ、俺に「下心ありすぎだろ!」なんで言ってきたくせに…
自分めっちゃ乗り気じゃねえか…!!笑
いやぁ、楽しみだなぁ、?笑
何時間、シよっかなぁ。