テラーノベル
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side fjsw
なんか急に2人にベットに連れてこられたんだけど…!?!?
これ…雰囲気的に…ヤられるやつ…?
え、でも僕男だし…そんなわけないよね
きっとドッキリでも仕掛けてるんだよ!
wki 「じゃあ服脱いで?」
…え、ほんとに、?
なんか体も暑くて変だし……、
fjsw 「え…や、やだよ…ほんとにするの?」
omr 「当たり前じゃん笑」
wki 「ほら、早く脱いで?」
え、?え?パニックなんだけど…??
side omr
涼ちゃん、訳わかんないって顔してる笑多分
相変わらず可愛いなぁ。笑
その可愛い顔が歪むところ、早くみたいなぁ
wki 「もう我慢できないから脱がすね?」
fjsw 「えっ、若井、!ちょっとまって、!」
もう若井ほんとに我慢の限界きてるじゃん笑
じゃ、俺も…笑
omr 「はいはーい、下脱がすねー」
fjsw 「え、あっ、ちょ…!」
fjsw 「は、恥ずかしいよ…///」
wki 「じゃあ俺下するから」
omr 「ん?何言ってるの?」
omr 「そもそも、この計画考えたの俺なんですけど?」
wki 「いやいや、媚薬盛ったのは俺だし」
fjsw 「び…媚薬…?」
omr 「あー、若井のせいでバレちゃった」
wki 「まぁいいじゃん笑」
omr 「じゃ、俺下するから、早い者勝ちー」
wki 「あー!くっそ元貴め…後で変われよ?」
omr 「へいへーい」
fjsw 「…あの、僕置いてけぼり…」
wki 「大丈夫、相手してあげるからねー」
ぎゅーっと乳首を摘む
fjsw 「んぁっ!♡♡♡わかいっ、///」
かりかり…
fjsw 「ひ”ッ、♡♡ちょ、///やめ、♡♡」
omr 「こっちも忘れないでね?」
fjswのものを掴んで上下する。
fjsw 「ぁ”あっ♡♡ん”、♡そこやめ”///」
かりかり…
fjsw 「う”っ♡♡ひ”ぁっっ///同時、♡♡♡やら”ぁ、っ♡♡♡」
あー、この光景は刺激が強すぎる…笑
若井も満足そー、笑笑
omr 「涼ちゃん、指いれるね?」
fjsw 「ふ”、ぇ?♡♡」
ぐちゅっ、と音をたてて中にいれる。
fjsw 「ぁ”、!?♡♡♡」
くちゅくちゅ、っ
fjsw「あ”っ♡♡ひ”、♡♡♡ん”っ///♡♡も、もとき、ぃ♡♡♡」
wki 「涼ちゃん、こっちも忘れないで?」
そういって若井は涼ちゃんの口に舌をねじ込んで絡ませた。
fjsw 「ん”っ♡♡ふ”ぅ、っ♡♡♡ん”ん、♡」
fjsw 「は”ッ、♡♡は”ぁっ///」
omr 「ちょっと激しくしようかな?」
fjsw「あ”、!?♡♡♡ん”ぁっ♡♡」
fjsw 「や”ッ♡♡イ”ッ、!?♡♡♡」
fjsw 「ッ〜〜、♡♡♡♡」
wki 「…涼ちゃんえろすぎるでしょ。」
omr 「涼ちゃん明日腰痛くなるだろうね笑」
wki 「まぁこればかりは仕方ない…笑」
omr 「さ、じゃあ挿れますかー、」
ずぷぷ、っと中に入り込んでいく。
fjsw 「ぁ”、!?♡♡
ずちゅっ、ぬちゅっ、
fjsw 「は”ッ、♡♡あ”ぁっ///♡♡ん”っ♡」
wki 「せっかくだし、涼ちゃんに俺の舐めてもらおうかなー?」
そういって若井が涼ちゃんの顔に若井のものを擦り付けた。
fjsw 「ん”ん、♡♡」
wki 「ほら、涼ちゃん舐めて?」
fjsw 「やえ”、っ♡♡むり、ぃ、♡♡♡」
wki 「そう言わずにー、」
そういって半ば無理矢理口の中に押し入った。
fjsw 「ん”っ♡♡ん”、、♡♡♡」
wki 「う”っ、♡♡上手じゃん…///」
fjsw 「ぁ”、♡♡ん”っ♡♡♡んむ、っ♡」
omr 「あ”ー、やば、イきそ…///」
wki 「俺も、同時に出す…?笑」
omr 「いいよ、せーの」
fjsw 「ッ〜〜〜、!?!?♡♡♡♡」
wki 「…あ、気絶した。」
omr 「ここで無理やり起こしたら嫌われそうだし…今日は終わりかな」
wki 「俺下やってねぇじゃん!!」
omr 「まぁまぁ、それはまた明日ね?笑」
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どうもnanaです…
つい最近初めたばかりなので下手ですけど大目に見てください…笑
気分によって投稿頻度変わります…笑
コメント
2件
最高です!!(*`ω´)b 続き出ますか…?!
最高です👍もっと作品が見たい! 私も💛右が好きです!