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どもども!!儚菜だよ!
・地雷ばいばい!
・ご本人様関係ない!
……今回は7000字目標で書くので、長くなる確定なんで覚悟してね!時間あるときにでも読んでください (o_ _)o.
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ガラガラッ
先生「ん?何事だ?」
心音「あ、えっと〜…これはー、…、、」
先生「あれ?お前ら、1年だろ?もう授業始まるぞ?」
らぴす「…、あ…ぇ、、と…」
心音「……あ!文化祭の……!、、ミーティングをしてただけ。先生は気にしないで」
先生「ん…?ここですることじゃなくないか…?」
ロゼ「ま、ミーティングしてただけだから」
先生「まぁ、もう授業始まるし、1年の教室戻れ」
らいと「ぁ…は、ぃ…ッ……」出
みかさ「っ…」出
らぴす「(心音くんに手振る)」出
心音「(にこっ)」
らぴす(その顔ずるっ…///)
らいと「はぁ〜…どうする?」
みかさ「もう屋上行って逃げよーぜ」
らぴす「…ヤンキー移ってる、…」
らいと「wwたしかにw」
みかさ「…俺らはいじめが原因じゃん……」
らいと「まぁ、それはそうやな」
らぴす「…逃げるだもんな」
みかさ「うん、どうせ後からメルトたちもくるんちゃう?」
らいと「えーっ…なんか嫌やなぁ……」
らぴす「最近6人だもんなぁー3人で居る時間がほぼ家しかないよなww」
〜おくじょうついた〜
みかさ「授業中に屋上ってなんか変な感じする…」
らいと「それな!w暇やな〜」
らぴす「ほんとにな あいつら来ないんかなぁー」
らいと「くるんちゃう?どうせあいつらもサボるっしょ〜」
らぴす「それもそっか」
みかさ「まぁ多分来るし、もうちょい待と!」
〜〜
心音「ふわ〜ぁ…ねむ、、」
メルト「授業おもんねー屋上行こ?」
ロゼ「そうだな、行くか」
心音「ほーい」立
メルト「あ、スマホだけ持っていくわ」立
ロゼ「あー俺も」立
先生「ちょ、ちょっと授業中です!座ってください」
心音「(無視)ねみぃ〜…」教室 出
メルト「(無視)ねーまじでみかさたちの素顔見たい…」教室 出
ロゼ「(無視)いやわかる!でもマスク外してくれないんだよなぁ…」教室 出
先生「ちょっと!戻ってください!!!聞こえます?!」
心音「聞こえてるよー?ま、ばいばーい(手 振)」
先生「戻ってくださいと言ってるんです!!!」
メルト「うざっ」
ロゼ「〜♪」
心音「逃げよっかぁ、だるいし」
ロゼ「ん、」
〜屋上ついた〜
心音「あ、いたいた」
メルト「やっほ〜!!!」
らぴす「わ!?あ、やっほ!!!」
らいと「やほ」
みかさ「来ると思った!やったぁ!!!」
ロゼ「来たは良いけど…なにする?www」
メルト「俺さぁ…気になってることあって」
💙💛💗「?」
メルト「マスク…外せないの?」
みかさ「(ビクッ)…うん、まだ…ね」
心音「そっかぁ〜…、、気になるけどねぇ?」らぴすくんを見る
らぴす「……え?」
心音「wwwwwいや?らぴすの素顔みたいな〜って思って」
らぴす「……、」
(彼氏…だもんな、…でも、素顔見せるのは…、、冷められたり、しないかな…?)
心音「絶対イケメンだからなぁらぴす」
らぴす(期待されると困るんだけど……まぁ、、、…この5人なら、いっか…)
らぴす「、、いいよ」
らいと「…ぇ、は…?ちょ、…」
らぴす「大丈夫、…この5人ならね」
メルト「…、別に、無理しなくても……」
ロゼ「え、いや…え、?大丈夫なの…?」
みかさ「……らぴす、、」
らぴす「大丈夫大丈夫、一瞬だけだよ?」
心音「✨️✨️✨️」
らぴす「……、」マスクを外す
「恥ずいんだね…マスク外すって」
心音「……ぇ、////////////////////」気絶
らぴす「え、ちょ…心音!?」
メルト「…待っt…ん、…ぇ、あぁ、…?」
ロゼ「スゥゥゥゥッ、…え、待って?ちょ、ん…?え、待って待って誰?」
らいと「…大丈夫?」
みかさ「…、え?」
ヌッシ( 「らいとくんとみかさくんはらぴすくんの素顔見たことあります!てか、家では常に外してます!」
らぴす「…はい、終わり」つける
メルト「、、いや、…ぇ、外したほうがかっこいいって…、」
ロゼ「いや、本当にそう…え?待って、…これはぁ…」
心音「……」
(無理、…もう、らぴ、ごめんね、我慢できない)
ドンッ!
心音「(またらぴすくんのマスクを外して床ドン)」
らぴす「ぇ…ッ、?////////////」
(…顔、近っ、…てか、、近くで見ると…超かっこいい、…イケメン……)
心音「…お前が悪い」ちゅっ
らぴす「んむ…!?!?//////////// ちょ、心音くん、!?///////」
心音「なんのことー♪」
らぴす「……むっ、、/////」
心音「…らぴすが悪いの!……そんなイケメン、、俺以外に見せんな」マスクを付けさせる
らぴす「…、もぉ……///」
(良かった…嫌われるかと、、思った…)
らいと「……触れないほうがいいか」
ロゼ「黙ってたけど、…発狂案件」
メルト「いやぁ…うんん、…()」
みかさ「……らぴす外したし……俺も、、」
メルト「ぇ」
らぴす「やめたほうがいい、」
らいと「…、、みかさはやめな」
みかさ「えぇ、なんで…」
心音「…?」
ロゼ(、、、…なんでだ、?)
らぴす(みかさは…まだ顔に、…5年前、親に頬を包丁で刺されて、…その傷は、まだ治ってない。絶対やめたほうがいい、…)
らいと(くっそ…これ、勘違いされるかな…?)
メルト「、…?」
みかさ「別に、…あのときのなんてもう治ってるよ」
らいと「いや、やめな。…」
らいと「あいつら暴走しちゃうから」みかさくんだけに聞こえるように
みかさ「…それはそう、、はいはーいやめますー」
心音「…いや、まぁ、うん、よくわかんないけど!大丈夫w」
ロゼ「無理すんなよ〜」
みかさ「わかってる、…」
メルト「大丈夫大丈夫、…」
らいと「俺は別に外すけど」
ロゼ「え!?//」
心音「…久しぶりにロゼ照れたな」
ロゼ「いや照れてねぇよ!!!」
らぴす「ww…らいと、大丈夫なの?」
らいと「まぁ…こいつらだけならね」
ロゼ「ま、まって!!!…深呼吸させて スゥゥゥゥ ハァァァ おっけよし」
メルト「…何してんねんw」
らいと「…じゃ、うん…はずすよ?」(外す)
ロゼ「ちょ…マ↑ッテ!?」
みかさ「……え?www」
ロゼ「…いい?」らいとくんのおでことロゼくんのおでこ合わせる(キス距離)
らいと「…な、…///////////近ぃッ…///////////いい、、けど…/////////////////」
ロゼ「ふふ、…」ちゅ
らいと「ん、……/////////////////////」
ロゼ「顔真っ赤!かーわいぃぃぃぃぃぃ…今日命日か」
らいと「…それはいいすぎ。てか◯んだら許さないから💢」
ロゼ「◯なないよ〜w」
らぴす「みかさだけは外すなよー?」
みかさ「なんでw」
メルト「…ぃゃ、まって、…え?イケメンすぎるだろお前」
心音「いや、…お前らさぁ……(?)」
らいと「…、みかさは駄目!、、暴走させちゃだめって約束しただろ」
みかさ「ですよね、、」
1限目
2限目
3限目
4限目
お昼
〜〜
らぴす「飯くおー!」
らいと「あ、一回教室戻らないとやん」
心音「たしかに じゃああと1分後くらいここ集合で!w」
メルト「じゃあまた後でね〜!」
みかさ「また後で!」
ロゼ「は〜い!」
らぴす「…みかさは駄目だからね?」
みかさ「…もう治ってるよ、…?」
らいと「見してみ?」
みかさ「ん、」マスクを外す
らぴす「…だめやな。…少しでも付いてたら暴走するんだからあの3人」
らいと「駄目、…絶対駄目!なんで逆にこれでいいと思ったんw」
〜〜
心音「あ、おかえり!」
らぴす「ただいま〜」
ロゼ「じゃあ食べよっか」
「「いただきます!」」
らぴす「もういっかー隠しながら食べるの地味にめんどいからな」(外す)
らいと「たしかに 俺とらぴすはいいか みかさは絶対駄目だからな?」(外す)
みかさ「…、えええーーっ…」
心音「やっぱイケメンだよねぇ…?」
ロゼ「お前らイケメンなのになんでマスクしてんの?www」
みかさ「あーそれは親からg」
らいと「バカ!!!!」(口 抑)
みかさ「#$$%&!”(?)」
メルト「なんて?www」
らぴす「あぶな、絶対だめやで言ったら」
みかさ「…うー…」
心音「ww」
メルト「今日も相変わらず美味しそうだなー」
らいと「いやまじみかさありがとうね いつも作ってくれて」
らぴす「しかもこの前髪セットするのに1時間かかるからめちゃくちゃ早起きしないと普通に遅刻する」
ロゼ「なんでそんなめんどいことすんのww」
みかさ「だってー…」
らぴす「お前だからさぁ!w」口抑
心音「そんなに言えないこと?www」
らいと「まぁ、ちょっと…一番言いたくない人だから」
メルト「wwwそうなんだぁ〜?ww」(察し)
「あのさぁ、…そいつらどこにいんの?」低音
みかさ「(ビクッ)…ど、どこだろぉなぁ…???💦」
心音「全部顔に出てるぞ」
ロゼ(…やっぱ、過去になんかあるよね!?こんなに秘密多い子見たこと無い…)
らぴす「ねぇ、早く食お?www」
らいと「やばい冷める」
〜放課後〜
らぴす「らいとーみかさー帰るよ」
みかさ「はーい」
らいと「ちょ待っとって!」
心音「しつれーいしまーす らぴすたち!帰るよ」
らぴす「ん!ちょっと待ってな…」
メルト「よーし帰ろー!」
らいと「みんなー?」
ロゼ「ん?」
らいと「…今日さぁ…泊まる?」
らぴす「…ぇ」
みかさ「……は」
心音「え、俺ら?」
らいと「そう」
メルト「えー行きたい!」
ロゼ「俺も行きたーい!」
心音「行けるなら行きたいけど…いいの?」
らぴす「ま、いいけどぉ…荒らさないでね?」
メルト「荒らすってなに?ww」
みかさ「汚くしないでねってことじゃない?w」
ロゼ「あぁ、そゆこと?…んー、どうだろうね(⌒▽⌒)」
らいと「怖っ、大雑把なやつしかおらんの嫌やなぁ」
心音「えーでも楽しそう!いこいこ!!!!」
〜ついた〜(早くないから!!!)
心音「お邪魔しまぁーす」
らぴす「邪魔すんなら帰って〜」
心音「さよーならー」
らぴす「ねぇ待って!嘘じゃん!」(バックハグして止める)
心音「ん、なぁに?w デレ期が来たのかな〜♪」
らぴす「あ…/////////////////」気づいた瞬間顔真っ赤
心音「www帰んないよw」
らぴす「…むぅ、、///」
ロゼ「今日外食行く?せっかく泊まるんだし(?)」
らいと「たしかに!寿司食いたい!」
みかさ「寿司いーねぇー」
メルト「じゃあ寿司行く〜?あれ?らぴすって海鮮食えるっけ?」
らぴす「はぁ!?食えるわ!💢」
メルト「wwwごめんごめんww」
らいと「行くならはよ行こーぜ」
ロゼ「しゅっぱ〜つ!」
〜寿司屋〜
みかさ「うぇぇ!うまそぉっ…」
心音「んまそぉ…」
らぴす「なぁもう注文していい?」
らいと「wwまぁ確かに腹は減ったな…」
ロゼ「ちゅーもんしよ!!!」
〜30分後〜
心音「ふぅー…結構食べたかなぁ、?」
メルト「結構腹来てる…w」
みかさ「んまぁぁぁっ…」ぱくぱく
ロゼ「食いしん坊だな…w」
らぴす「ねぇ〜…心音、、ねむくなってきたぁ…」
心音「ww、寝ていいよ?」膝枕を強制的にさせる
らぴす「…ふえ…、!?/////////////////////////」
心音「んもぉ、可愛いんだから… 寝る?w」
らぴす「逆に寝れないってぇ、…////////」
らいと「俺もねみぃ…」こてっ(メルトくんの肩に頭乗せる)
ロゼ「…む、、」(らいとくんの頭をロゼくんの肩に移動させる)
メルト「www」
みかさ「嫉妬したんだ?」←この人も嫉妬しました
ロゼ「そういうみかさはどうなんだよ!w」
心音「え?自爆しにいってる?ww」
みかさ「んー?べっつにー?嫉妬してないよ?w」
心音「顔が嘘付いてるんだけどw」
ロゼ「…嘘だな」
メルト「ふえぇ…」
みかさ「、、…した」
心音「え?なんて?w」
みかさ「嫉妬した…!」
メルト「もーwおーいで」みかさくんの頭をメルトくんの肩に乗せる
らぴす「…、、おれにもかまってくれてもいいのに……」ボソッ 心音くんの腰に両手回してぎゅーする
心音「ん、w聞こえてるよ?wwだいじょーぶ、おうち帰ったらたくさんかまってあげるから」
らぴす「ぇへへ…」
心音(もう可愛い、、逆ギレしそう、キューアグで◯しそうになる(?)
ロゼ「俺とらいととめるちゃんとみかさ肩枕(?)なのにしおんとらぴちゃんだけ膝枕w」
らぴす「強制的にされたの…!!!」
らいと「でも嬉しいんやろ?」
らぴす「っ,…//」
メルト「否定しないんだ」
みかさ「逆に否定したら心音病むって」
心音「www病むやばいwwwwまぁ、でも病むかもね」
ロゼ「最後みんなでデザート頼んで帰る?」
らいと「俺コンビニ寄りたいけん、デザート要らん」
らぴす「え、じゃあ俺もコンビニがいい!」
心音「俺は別にいいかな〜」
メルト「俺もいらなーい」
みかさ「あえぇ…」
(俺は、食いたいけどなぁ……まぁ、また今度!)
ロゼ「みかちゃんは?デザート食べる?」
みかさ「え、…でもみんなまたせちゃうし…」
らぴす「大丈夫やで?wそんなん気にせんでも待つよw」
らいと「うんうん、ゆっくりでええからな」
メルト「まだ時間あるからねー」
心音「そーだよ〜まだ全然時間あるからだいじょーぶっ!」
〜家帰った〜
ロゼ「あぁ”〜…疲れたぁ、、」
みかさ「もう眠いー…おなかいっぱいだし、」
心音「ねwもう寝る?w」
らぴす「え!じゃあじゃあ、カップル同士で寝ようや!!」
メルト「、…ありだな、、(」
らいと「まぁ、ロゼがいいなら…?」
心音「よし!じゃあきーまり!みんなもう寝る感じ?」
ロゼ「うん!もう寝るかなー」
心音「じゃあみんなおやすみ!!!また明日!!」
めておら(ー心音くん)「おやすみ〜!」
この後のカップルたちは何をしたのかは…ひみちゅでs(((((
てことでおかえり〜まぁ、うん約7000字…!うん、私にしては頑張ったよ。だって6900字っすよ?こんなんねぇ…ほぼ7000字ということなので次回も楽しみに待っててね〜!
かんそうたくさんまってる!ばーいばーいー!!!!!!!!
コメント
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なんか、通知来てなかったのかわからんけど見れてなかった… 最高👍あと7000字お疲れ様