テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
続きです
相澤 「、、やっぱり、、お前まじで優等生だよな。」
永久 「、何?喧嘩売ってる?」
相澤 「だってお前いつも5分前行動は当たり前で、10分前に集合時間場所に着くし、
授業も今んとこ休み無しだぞ。サボりもない。」
永久 「普通だろ、早く行くんじゃないんかよ」
オールマイト 「あとは口の利き方だけだよね、
でもほかはぜんぶ完璧だったと思うよ」
永久 「、、あざす。」
相澤 「お、敬語。」
永久 「黙れ。一応、、、助けてくれたし、、」
オールマイト 「今まで通りでいいんだよ?」
永久 「、、うす」
相澤 「、というかなんだそのTシャツ。
それに短パンだけって、、小学生かよ。」
永久 「黙れ。Tシャツは勝己にもらった。
それに夏は暑い。短パンが1番だ。」
相澤 「まぁ、、行くぞ。」
芦戸 「永久ちゃーん!!」
永久 「抱きつくな。近寄んな。」
芦戸 「酷い!でも平常運転って感じで、なんか安心した!」
永久 「、、あっそ、」
蛙水 「永久ちゃん、、良かったわ。
元気そうね。ケロ」
永久 「、、まぁ」
蛙水 「あ、五月雨、挨拶」
五月雨 「、、おはようございます、、」
蛙水 「弟なのよ。ちょっと恥ずかしがり屋だけど、優しいの。」
永久 「、、、へぇ、、」
飯田 「敵愛くん!
元気そうだな!良かった!」
永久 「まぁ、、というか、あんたもだいぶボロボロじゃなかった?
飯田 「少し汚れていただけさ!
怪我は大してしていない!」
永久 「ふぅん、、、」
麗日 「永久ちゃん!良かったァ!!
めっちゃ心配しとったんよ!
デクくんに大丈夫か聞いたんやけど、やっぱ直接会う安心感すごいなぁ、、」
永久 「、、そんな一瞬でやられないもん、」
麗日 「さすが永久ちゃんやね!
でもうちも負けんで!」
上鳴 「永久ぁぁ!!!!!!!」
永久 「うるさいうるさい、耳にく、、」
上鳴 「よかったぁぁぁぁ、、1分ぐらいこのままでいさせて、、、」
相澤 「上鳴。担任の目の前だぞ。」
オールマイト 「私もいる!」
上鳴は抱きつくどころか胸に顔を埋めてる
これでもよろめかないのは永久の体幹の強さだろう。
あとペッタンコのお胸のおかげで犯罪っぽくはない。
永久 「、、そんな、、簡単にやられないよ、」
永久はそう言って上鳴の頭を撫でる。
まるで姉?母?それとも、、
オールマイト 「青春だぁ、、、私にはなかったよ、、」
相澤 「たまに出てくるダークマイトやめてください」
切島 「うぉおぉぉぉぉ!!!!永久ぁぁぁぁ!
すっげぇ怪我治ったな!!!」
永久 「ババァのおかげでもあるけど、、」
切島 「やべぇ、、抱きつきたい、、
いいか?、、男らしくないけど 、、、」
永久 「いいよ、ほら、来いや」
切島 「良かったぁあぁぁぁ、、、」
瀬呂 「永久ぁぁぁ、、あ、動いた。」
永久 「動くに決まってんだろ」
瀬呂 「この前見舞い言った時はちっとも動かなかったんだぞ!ほんとに心配したんだからな!」
永久 「はいはい、、ありがとね心配」
轟 「お。」
エンデヴァー 「む、敵愛永久じゃないか。
どうだ、今度こそ焦凍の嫁にならないk」
永久 「ならない。」
轟 「やめろよクソ親父!!」
次回、爆豪、緑谷、峰田、八百万家へ。
はい、どうでしたか。
1559文字!終わります。
コメント
10件
やめろよクソ親父ィィィィィィ!! そんなんだから、永久ちゃんがヒーロー嫌いになるんだぞ!?オールマイト引退したから、ヒーローの代表だぞ、お前!! 上鳴がむ、胸に顔を埋めてるダト!?かっちゃんが知ったらなんていうか、、 たまに出てくるダークマイトww そんなこんなで、続き待ってる!
諦めモードww まぁ今回も良かったよ!続き楽しみにしとるね〜! けどルナのペースで大丈夫じゃけんね!
つずきまってるよお