テラーノベル
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吉田 レコメン
〜
吉田「はい今回も始まりました〜…」
〜
吉田「今回のゲストは…笑」
吉田「M!LKの七瀬未波さんです…笑」
未波「こんばんは!!!未波です!!」
吉田「「M!LK」のだろ」
未波「確かに!!」
未波「M!LKのキラキラアイドルぅ♡…山口県出身の七瀬未波でーす。」
吉田「…そういうのやるキャラだっけ」
未波「まぁまぁ置いとこう!!」
〜
吉田「今回はメール…で来た…やつをなんでもやる…コーナー…でーす。」
未波「……嫌だな」
メール
未波さんにお願いです!!
「許してにゃん♡」
ポーズも添えてお願いします!!
吉田「だって笑」
未波「はぁああああああ…」
んん゛(咳払い)
未波「許してにゃん♡」
吉田「…きついっすねー」
未波「おい」
メール
吉田さんへお願いです!
「俺が好きなんでしょ?」
お願いします
未波さんは
「私の事…好き?」
お願いします
吉田「うわ…」
未波「どっちも定番のやつだな」
吉田「…俺が好きなんでしょ?」
未波「ガッッッッッッ…好きです」
吉田「オタク出てるぞー」
未波「…私の事…好きっ?…ブッホオオオオオオオオwww」
吉田「吹き出すな」
吉田「次のコーナーは…吉田へお手紙?」
未波「書いてきましたよっ☆カッ☆」
吉田「聞いてないですがどうぞ」
未波「前半ふざけまーす」
未波「えー…んん゛(咳払い)」
吉田「入った?笑」
未波「えー…大好きな吉田さんへ♡」
吉田「ブッハッハッハッハハハハwwww」
未波「いつもM!LKを支えてくれて…ありがとうございます。」
未波「たまに…ふざけたり、たまに、真面目になったり、たまに、ハプニング起こしたりするけど笑、大好きです。」
未波「友達、いないとか言ってるけど、私達…いるじゃん?」
未波「死ぬまで友達だからね?未波より」
吉田「おぉ〜…」
未波「お?泣く?泣く???」
吉田「いやもう泣いた…笑」
未波「え嘘!?!…見たかった〜スタッフさん誰か撮ってます???…え撮ってるんだ…ください!!」
吉田「えー…死ぬまで、か笑」
未波「じゃあ…死んでも?笑」
吉田「…それがいいかもな笑」
未波「あれ…素直…どうしたの?ツンデレはどこに置いてきた?」
吉田「…笑」
未波「泣いてた跡本当にあるわ…」(ほっぺめっちゃ触る)
吉田「…んぅっ…なにしてんの?」
未波「何今の声…好き。」
吉田「はぁ……???」
未波「ほっぺ弱いんだ??」
吉田「……ぅ…うん…」
未波「よっしゃめっちゃ触ろ」
吉田「…ぅん!?…ちょっ…うぅ…」
スタッフ「イチャイチャしないで進めでくださーい」
〜
吉田「レコメンも終盤になりました〜今日のエンディング曲は〜?」
「it’s_me」
〜
未波「終わった〜」
吉田「もうほっぺ触ったら…キレるからな…」
未波「ふーーーーん?????」
ぷにっ
吉田「…はぅ?!…はぁ…」
未波「やばい持ち帰りたい」
吉田「もう帰るぞ!!バイバイ!!」
未波「あ〜キレた〜」
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コメント
1件
わあ、ラジオ番組の空気感がまるで録音を聴いてるみたいに鮮やかでした!特に「死ぬまで友達だからね?」の手紙から吉田さんの「泣いた」が一瞬で伝わってきて、こちらまでじんわり。普段はツンデレなのに素直になっちゃう瞬間、すごく愛おしかったです。未波さんのほっぺ触りからの「何今の声…好き。」もつい笑っちゃいました(笑)お二人の距離感の描き方が本当に絶妙で、会話ひとつひとつに作者さんの優しい視線を感じます♡