テラーノベル
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あまりに早くてビビってます、、、
R18そろそろ書こうかなと
私はハマってる間に書かないと
1年は書かなくなるタイプなので
出来ればさっさと書かねばいかん、、、
ってわけで
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四季視点
昨日は、、、真澄たいちょ、、、
真澄さんと付き合えた!
真澄さん、、、かっこよかったなぁ
「そういえば、、、えっちなことって、、、 」
すんのかな、、、
真『するか?』
「ッどわぁぁぁ?!?!?!」
真『うるせー』
「急に出てこないで!!」
ったく、、、びっくりさせんなよな!
「って、、、待って、今、、、」
真『今日の夜、開けとけよ?』
「っひゃい、、、♡」
やっぱ真澄隊長、、、かっこいぃー!
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「もう、、、夜になってしまった、、、 」
ほ、ほんとにすんのかなぁ、、、
真『おい』ピトッ
「んひゃっ!」
変な声出たぁ!
「真澄さん、手冷たい!」
真『そりゃさっきまで外いたしな。』
真『それより、早く行くぞ』
「どこに、、、」
真『俺の部屋』
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こっから『』←これは真澄隊長のセリフってことで、、、
「2回目だぁ、、、」
『んじゃ、やるか』
「ほ、ほんとにやるの、、、?」
『やんねーのかよ。じゃあい』
「やッ、ヤる!」
『よし。』ドサッ
「っあ、、、」
俺、押し倒されて
チュッ
「んっ、、、」
ペロ
「んぅ?!」
し、した入ってきた、、、!
チュッ、クチュッ、、、ピチャッ
「んッ、、、ふっ、ぁ、、、♡」
『ったく、、、エロい声だしやがって』
「っだ、だってぇ、、、♡」
真澄さん、、、キスうますぎ、、、♡
『下、、、入れるか』
「んぇ、した?」
『ここ。』ピトッ
「ひぅ?!♡そんなとこッ、、、」
『んな事言う割には、、、』
『ひくついてんぞ?』
『初めてのはずなんだが』
「っ、その、、、それは、、、」
自分でいじってた、、、なんて、、、言えるわけねぇ!
『ま、いいか。』
「んぇ?」
『ほら』ヌチュ
「ん゛ッ♡あ、ぅあ♡まっれ、、、」
ヤバ、、、自分でやるより気持ちよすぎるッ
「まッ、、、ましゅみ、、、しゃ♡♡」
ゴリュッ
「ぉ゛♡」
ま、まって、、、今の、、、
「んお゛♡おほッ♡♡んぅ゛♡♡」
『ッはは、、、汚ねぇ喘ぎ声、、、♡』
「ん゛♡うるひゃッ?!♡♡お゛ッ♡♡ 」
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ごめんなさい、、、本番を書く気がなかったんです、、、次回絶対書きます、、、めっちゃ短くてすみません、、、
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