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この時のマイキーのバイクはホーク丸なのですが、バイクは、バブということにしてください!



マイキー「結構飛ばすっからしっかり捕まっとけよ!」


「ちよっ!ちょっと怖いです!」


マイキー「慣れっから大丈夫だよそんくらい絶対事故らないから安心しろ!」


「そっそう言うことじゃなくてぇ!」


今私はマイキーくんのバイクに乗りマイキーくんの家へと向かっているのだか…


(想像以上にスピードが速い!)

そう、今私はこのせいで叫んでいる。

それに加え車の端のスレスレ部分を高速で通るためすごく怖い。


(まだしにたくないよ…)

恐ろしさのあまり目を瞑りしっかりとマイキーくんに捕まった状態で10分くらい経つと、


マイキー「そろそろ着くから!」


(やっとだ…)

そんな安心した気持ちのまま私は「はい…」

と答えた。


マイキー「よし着いたぞ っ!…てさいかっち大丈夫か?」

そう聞かれ私は「ちょっと酔っただけです💦」と言い誤魔化した。


(よっ良かった…死ぬかと思った…)

安心感に浸っているのもつかの間すぐに新しい緊張が込み上げる。

これから挨拶しに行くんだもんね…

緊張で心臓がなる中私はマイキーさんに続き

門の前に立つと。

マイキー「行くぞ。」


その声にはっとし私は改めて真剣な眼差しのまま静かに歩き出した。


(いよいよ…)



後書き

皆さんこんばんは!

今回は少なくてすみません💦

次はもっと沢山書けるように頑張ります!

見て下さりありがとうございました!

それではまた明日会いましょう!

あの日、私達は恋をした

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