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ぺんさんの「ぐちーつ」呼びが好き、
目を見て話してくれるのが好き
驚かした時の反応が好き。
「かわい」って言った時にびっくりして耳まで真っ赤になるのが好き。
好きと言う感情が日に日に増えて、抑えられなくなって、 告白をした。
「ぺんさん、あの、俺っぺんさんが好きです、」
「付き合ってくれませんか、」
緊張した、振られたら今までの関係はどうなるんだろうか、ぺんさんは優しいから友達のままで居てくれるのか、
怖くて目を瞑ってしまう、
だけど予想外な返事が来てしまった
「…やぁっと言った、!」
「へ、、、?」
どういう事だろうか、、やっと言った?もしかしてぺんさんは俺のことを好きだったのだろうか?
「えっと、、どう言うことですか、??」
告白をしたのは自分のはずなのにびっくりして状況が飲み込めない
「ぇ、まだ伝わってないの、?はずかしいなぁー、僕も好きだよぐちーつ」
「僕で良ければ付き合って欲しいな」
さっきまでの混乱、緊張、不安が全部無くなって嬉しさと涙が込み上げてくる
「えぇ?!ぐちーつ!?泣かないで💦」
「ほんとっ、嬉しくて…」
「恋人って事でいいんすかっ、、」
「もちろん!!よろしくねぐちーつ大好きだよ」
ぺんさんから“大好き”と言われるなんて、ずっと好きで良かったな、
「俺も、!大好きです、」
「嬉しいなー!両思いだったなんて思いもしなかった」
「そうっすね〜まさかとぅーんが俺の事好きなんて、」
「笑気づいたのは結構最近だよ?」
「ぐちーつとやたら目合うし」
「ぅ、、」
「照れてる〜!笑」
「でもぐちーつから可愛いって言われた時すっごい顔熱くてそこから意識し始めちゃった、っ」
「ぇ、そうなんだ」
「、やっぱとぅーんかわいい」
「…へ、!?// ちょ、っと急にやめてよ、!?」
「照れるじゃん、!?」
「そんな所も可愛いです、俺がとぅーんの初めて全部貰うんで!!覚悟しといてください!」
「、分かった!覚悟して待ってる!」
そこから色々話してすっかり時間が経ってしまった
喉が乾いたなと思って立ち上がり冷蔵庫の方へ歩く
「ぐちーつ!」
「?はいなんすか?」
くるっととぅーんの方に振り向くと柔らかいものが口に当たった
「え、」
目の前にいるとぅーんはにっこりとしながら
「ぐちーつの初キス、ゲット〜!笑」
なんてへらへらと言うものだから仕返しに深いキスをした
ち”ゅ〜〜♡♡
「ん”、!? ♡〜っち”ょ、! ん”ふ♡」
「ぷは、っなに”してんの、!」
口を離すとツーっと銀色の糸がぷつっと切れた
「やり返しー笑、あんまりふざけてるとこれ以上な事するからね」
「ぇあ、、ご、ごめん」
「全然怒ってないよとぅーん!」
「ぐちーつ、ぎゅーしよ、!」
「はいはい、笑」
(ほんとにとぅーんは可愛いなぁ、)
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(個人的には没よりかな)
まだ文を描くのが苦手、どうしたら表現が伝わるのか〜とかこれから頑張る💪
プリ小にも上げたやつをテラーでも上げます
Xもやってます🙌
X👉🏻@nekoo008
鍵垢、本人周辺B済みの人のみ通します
フォロバはよくすると思います👍