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#愛され
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〜とあるスナックお登勢〜
綾乃「フゥー…(タバコを吸う)今日も平和だねぇ…」
(1人でタバコを吸っていると、誰かが入ってきた)
伊作「(扉を開けた)こんにちはお登勢さん!♪」
(なんと入って来たのは六年は組善法寺伊作だった!)
綾乃「?おや伊作、1人で来たのかい?」
伊作「はい!留三郎達はまだ委員会途中なので、先に僕が来ちゃいました!」
綾乃「おやそうなのか。あまり不運を起こさないでおくれよ?」
伊作「起こしませんよ!もぉ(汗)」
綾乃「あはは♪冗談だよ。辰五郎はまだ見廻中だしね…銀時達のところはいいのかい?」
伊作「後で留三郎達が来るの待ちます!」
綾乃「そうか♪じゃあ何か飲み物出すね」
伊作「はい!ガタッ(机の踵に躓いた)ってうわ!?(汗)」
綾乃「?…!?ちょっ待て伊作!?(汗)」
伊作「止まりませーん!!うわぁぁ!?(汗)」
綾乃「ぎゃぁぁぁ!?(汗)」
ピシャンッ(すると伊作の袋の包みから謎の液体が綾乃を濡らされてしまった)
綾乃「(ドクンッ)っ…!なんだ…?体が縮む…!(汗)」
伊作「…ッ…ッッ…!お登勢さん!大丈夫ですかp」
綾乃(幼児化)「…あう??」
伊作「……えっ?(汗)」
綾乃(幼児化)「お兄ちゃん、だれぇ?」
伊作「……た…た…!大変だーー!!(汗)」
ヒカル✨「それでは皆さん!小さくなってしまったお登勢さんをお世話してください!それではバイひか!!」